7 nights / 8 days, one-way from Seward (Alaska) to Vancouver (BC Canada)
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年6月23日 | 🇺🇸スワード(アラスカ州) |
2026年6月24日 | 🇺🇸ハバード・グレイシャー(アラスカ州) |
2026年6月25日 | 🇺🇸シトカ(アラスカ州バラノフ島) |
2026年6月26日 | 🇺🇸アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州) |
2026年6月27日 | 🇺🇸ランゲル(アラスカ州) |
2026年6月28日 | 🇺🇸ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州) |
2026年6月29日 | 終日航海 |
2026年6月30日 | 🇨🇦バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州) |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
クリスタル・クルーズ全体の口コミ4.6(37件)
mit
クリスタル・シンフォニー / 2021年12月乗船
料理の盛り付けが今までのどの船よりも美しかった。 また、生牡蠣やキャビアなどワンランク上の食材が使われていた。中型船ながら、ダイニング施設もコンチネンタルの他に和食(和食とペルーのフュージョン料理)、アジア、イタリア、ブラジルなど多様性があった。
seaday
クリスタル・シンフォニー / 2019年3月乗船
2017年の改装後、メインダイニングはウォーターサイドと名称を変えて、決められた時間・席の2部制から時間内ならいつ行ってもいいオープンシーテイングに変更。時間に縛られず席も自由に選べるので良くなった。また従来通り、朝は和食(焼き魚とみそ汁、漬物)がたべられるのは嬉しい。ディナーでは前菜に生牡蠣がでたので迷わずお代わり…
mit
クリスタル・シンフォニー / 2021年12月乗船
クリスタルクルーズはサービスに定評があり、何度もランキング1位に上がっているが、他社の船と比べて勝っているとは感じなかった。The Marketplace(ビュッフェ)のサーバーの一人が親切にしてくれ、朝食に行くと頼まなくても味噌汁を運んでくれたり、楽しい会話を交わしたりした。メインダイニングでも別のウェイターがフレ…
クリスタル・シンフォニーの口コミ4.4(18件)
mit
クリスタル・シンフォニー / 2021年12月乗船
料理の盛り付けが今までのどの船よりも美しかった。 また、生牡蠣やキャビアなどワンランク上の食材が使われていた。中型船ながら、ダイニング施設もコンチネンタルの他に和食(和食とペルーのフュージョン料理)、アジア、イタリア、ブラジルなど多様性があった。
seaday
クリスタル・シンフォニー / 2019年3月乗船
2017年の改装後、メインダイニングはウォーターサイドと名称を変えて、決められた時間・席の2部制から時間内ならいつ行ってもいいオープンシーテイングに変更。時間に縛られず席も自由に選べるので良くなった。また従来通り、朝は和食(焼き魚とみそ汁、漬物)がたべられるのは嬉しい。ディナーでは前菜に生牡蠣がでたので迷わずお代わり…
mit
クリスタル・シンフォニー / 2021年12月乗船
クリスタルクルーズはサービスに定評があり、何度もランキング1位に上がっているが、他社の船と比べて勝っているとは感じなかった。The Marketplace(ビュッフェ)のサーバーの一人が親切にしてくれ、朝食に行くと頼まなくても味噌汁を運んでくれたり、楽しい会話を交わしたりした。メインダイニングでも別のウェイターがフレ…
寄港地の口コミ4.2(152件)
アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ここはアラスカ先住民が所有する土地だそうで、クルーズ船用の桟橋が2つ有る他、ジップラインやロープウェイ等の観光施設が有りましたが私たちは徒歩で先住民の村フーナに行きました。 海沿いの道からの風景は綺麗で見入ってしまう程ですが、途中で木の上にハクトウワシ(白頭鷲)が2羽いるのを見つけて感激でした。 また、帰船後、プロム…
ハバード・グレイシャー(アラスカ州)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ハバート氷河での寄港は無く、乗船したまま見物のシーニッククルーズでした。 船では普段は乗組員専用というデッキ5と6の船首部も開けてくれました。 この氷河、122km超という長さだけでなく幅も約11km、海面に接した先端面の高さは約90mという巨大な北米最大の氷河だそうで、船はゆっくり進んで、多分ですが、氷壁から2km…
シトカ(アラスカ州バラノフ島)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ここはアラスカがロシア帝国領だった頃からの港町で1996年にカムチャッカ半島でヒグマに襲われて他界した探検家で写真家だった星野道夫氏も長年住んでいたそうです。 ここでは、港からシャトルバスで街の中心部まで行き、そこからは歩いて傷ついたハクトウワシ等を保護するアラスカ猛禽類センター(Alaska Raptor Cent…
客船情報
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