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クリスタル・クルーズクリスタル・シンフォニー

32 nights / 33 days, one-way from San Diego (California) to New York (Cape Liberty NYC)

2026年8月24日 出発33日間サンディエゴ(カリフォルニア)〜ケープ・リバティ(ニューヨーク)
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客船内のラウンジで提供されるアフターヌーンティー。3段の銀製スタンドに、ペストリー、サンドイッチ、スコーン、フルーツなどが優雅に盛り付けられている。

アフターヌーンティー

3種類の生ガキを異なるソースで楽しむ、高級ディナーコース。レモンやグリーンソースで彩られた黒いプレートに盛り付けられた贅沢な一皿。

生ガキ3種のソースで

客船のアトリウムに飾られた豪華なクリスマスツリー。真っ白い雪のような装飾と赤いオーナメントで彩られ、季節の華やかさが引き立つ。

客船のアトリウムに飾られた豪華なクリスマスツリー。真っ白い雪のような装飾と赤いオーナメントで彩られ、季節の華やかさが引き立つ。

客船のアトリウム広場。中央の柱状の水のオブジェが特徴で、ゴールドの彫像も配置されている。複数階層の吹き抜け空間で、乗客が憩う様子が見られます。

アトリウム広場

マーケットプレイスのバイキングエリア。セルフサービスではなく、クルーが料理をサーブしてくれるシステムになっています。

マーケットプレイス バイキングですが、セルフサービスではなくクルーがサーブしてくれます。

寿司和食レストラン「シルクロード」のオープンキッチン。白を基調とした清潔感のあるカウンター席で、シェフが目の前で握る寿司を楽しめます。

鮨和食レストラン「シルクロード(現在UMIUMA)」

シチリア・トラパニ寄港時のメインコース。ロブスターとアスパラガスが美しく盛り付けられた、エレガントなフランス料理。

メイン

優雅に盛り付けられた前菜。キャビアを乗せたポテト、スモークサーモン、レモン、ムース状のアペタイザーが白い皿に美しく配置されている。

前菜

ニューヨークの街並みを背景に、エンパイア・ステート・ビルディングが見える港湾エリア。大型建設用クレーンと航空会社の広告看板が立ち並ぶ。

ニューヨークの街並みを背景に、エンパイア・ステート・ビルディングが見える港湾エリア。大型建設用クレーンと航空会社の広告看板が立ち並ぶ。

ニューヨークのタイムズスクエアを訪問。高層ビルに囲まれた象徴的な広場で、大型ディスプレイと人混みが特徴的な風景。

ニューヨークのタイムズスクエアを訪問。高層ビルに囲まれた象徴的な広場で、大型ディスプレイと人混みが特徴的な風景。

パナマ運河の閘門を通過する客船。デッキに集まった乗客たちが、ガツンロックの3つのロック通過の壮大な光景を見守っている。

今回クルーズのハイライト・パナマ運河通過 パナマ運河ではバウが開放され、ガツンロックの3つのロック(閘門)を抜ける様子に見入る乗船客

パナマ運河の閘門施設。白い管制塔のような建物が印象的で、黒いタイヤが船舶の衝撃を吸収する設備が並んでいる。

パナマ運河の閘門施設。白い管制塔のような建物が印象的で、黒いタイヤが船舶の衝撃を吸収する設備が並んでいる。

バルバドス・ブリッジタウンの美しいビーチ。透き通ったターコイズブルーの海と白い砂浜が広がり、観光客たちがビーチを楽しんでいます。

バルバドスのビーチ 海が本当にきれいです!

バルバドスの首都ブリッジタウンにある国家議事堂。緑色の柵で囲まれた石造りの歴史的建築物で、尖塔の上にバルバドス国旗が掲げられている。

国家議事堂

グランドターク島の美しいターコイズブルーの海で、巨大客船を背景に記念撮影。世界一浜辺に近いクルーズターミナルでの貴重な一枚。

予定のナッソーが巨大ハリケーン通過後の影響で、クルーズ経験初めての抜港😱 予定を変更して寄港したグランドターク島は世界一浜辺の近くに停泊出来るクルーズターミナルだそうです⁉️ おかげさまで、こんな貴重な記念撮影が出来ました✌️ 下船後五分歩けばターミナル到着😄

グランドターク島に到着した大型クルーズ船。白く優雅な船体が青い海に映え、乗客たちが寄港地への上陸を待つ。

グランドターク 到着

サンディエゴのトロリー(ライトレール)駅。赤い電車が停車しており、乗客が乗り降りしている。晴天の下、ヤシの木が立ち並ぶ駅舎で、メキシコとの国境の町へ向かう公共交通の風景。

サンディエゴではTrolleyと呼ばれるLRT(ライトレール)タイプの電車に乗ってメキシコとの国境の町へ

サンディエゴ港に停泊する客船と、背後に見える空母ミッドウェー。青い海と都市スカイラインが織りなす港湾風景。

ニューアムステルダムと空母ミッドウエーのツーショット

クジラを見たり。

クジラを見たり。

海辺の屋台の牡蠣を生食。おいしかった!

海辺の屋台の牡蠣を生食。おいしかった!

カボサンルーカスの港で乗客が小型ボートに乗り込む様子。背景には岩山に建つリゾート施設が見え、複数の船が停泊している。

カボサンルーカス

カボサンルーカスの象徴的なランドマーク、エル・アルコ(El Arco)。雄大な岩山と紺碧の海でクルーズ旅行の思い出が蘇る。

カボサンルーカス

セントマーチン島マリゴの絶景。セントルイス砦から眺めた、ターコイズブルーの海に浮かぶ多数のヨットが織りなす美しい港風景。

Day2#セントマーチン島#マリゴ#セントルイス砦から

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カリブ海沿岸に立ち並ぶ高層ビル群。コロンビアの美しい港町カルタヘナの海からの眺め。

カルタヘナ (コロンビア)

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コスタリカのプンタレナス港に停泊するクルーズ船。岩場の海岸から撮影した、客船と青い海、白い波が織りなす風景。

プンタレナス(コスタリカ)

コスタリカのプンタレナスビーチ。黒い砂浜に多くの観光客が海水浴を楽しんでおり、背後には緑に覆われた丘陵地帯が広がる。

プンタレナス(コスタリカ)

サン・ファン(プエルトリコ)の旧市街

サン・ファン(プエルトリコ)の旧市街

スケジュール

Day寄港地
12026年8月24日
🇺🇸サンディエゴ(カリフォルニア)
22026年8月25日
🇲🇽エンセナーダ(バハ・カリフォルニア州)
32026年8月26日
終日航海
42026年8月27日
🇲🇽サンルーカス岬
52026年8月28日
🇲🇽プエルト・バジャルタ
62026年8月29日
終日航海
72026年8月30日
終日航海
82026年8月31日
🇸🇻アカフトラ
92026年9月1日
🇳🇮サン・フアン・デル・スル
102026年9月2日
🇨🇷プンタレナス(プエルト・カルデラ)
112026年9月3日
終日航海
122026年9月4日
🇪🇨マンタ
132026年9月5日
🇪🇨グアヤキル
142026年9月6日
終日航海
152026年9月7日
🇵🇦フエルテ・アマドール港(パナマシティ)
162026年9月8日
🇵🇦フエルテ・アマドール港(パナマシティ)
172026年9月9日
🇵🇦フエルテ・アマドール港(パナマシティ)
172026年9月9日
🇵🇦パナマ運河
182026年9月10日
🇨🇴カルタヘナ
192026年9月11日
終日航海
202026年9月12日
🇩🇲サントドミンゴ
212026年9月13日
🇩🇲Punta Cana (Dominican Republic)
222026年9月14日
🇺🇸サンフアン(プエルトリコ島)
232026年9月15日
🇫🇷マリゴ (セント・マーチン島)
242026年9月16日
🇩🇲ロゾー
252026年9月17日
🇬🇧ブリッジタウン
262026年9月18日
🇱🇨カストリーズ(セントルシア)
272026年9月19日
🇦🇬セントジョンズ(アンティグア島)
282026年9月20日
🇬🇧ベル・ヴュー(ヨスト・ヴァン・ダイク島)
292026年9月21日
🇩🇲サマナ
302026年9月22日
🇬🇧グランドターク島
312026年9月23日
終日航海
322026年9月24日
終日航海
332026年9月25日
🇺🇸ケープ・リバティ(ニューヨーク)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

4.3

総合評価

クリスタル・クルーズ全体の口コミ
4.6(37件)

seaday

クリスタル・シンフォニー / 2019年3月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

2017年の改装後、メインダイニングはウォーターサイドと名称を変えて、決められた時間・席の2部制から時間内ならいつ行ってもいいオープンシーテイングに変更。時間に縛られず席も自由に選べるので良くなった。また従来通り、朝は和食(焼き魚とみそ汁、漬物)がたべられるのは嬉しい。ディナーでは前菜に生牡蠣がでたので迷わずお代わり…

kingpano

クリスタル・シンフォニー / 2017年4月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

さすがの、ラグジュアリークラスの上、食事には定評のある クリスタルで おいしい物しかないといっても過言ではないかもしれない。 おおよそ、9日間のシーデイで この食事の質を保ったのはすごいと思う。 ワインなどもふつうに飲み口のスムースな良いものがいくらでものめる。 ただ、有料レストランのイタリアンはあまりよくなかったよ…

seaday

クリスタル・シンフォニー / 2019年3月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

ワーカーの定着率が高く多くが長く働いている、その為乗客の顔を覚えていてくれ、乗船すると旅先なのに知り合いの家に行ったように落ち着く。中にはNYK時代先代の飛鳥に乗っていたクルーもおり、日本人に好感を持ってくれている。乗客に対するクルーの数が多く、特に今回のクルーズはほぼ1:1で、クルー達も忙殺されず、会話して乗客を楽…

クリスタル・シンフォニーの口コミ
4.4(18件)

seaday

クリスタル・シンフォニー / 2019年3月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

2017年の改装後、メインダイニングはウォーターサイドと名称を変えて、決められた時間・席の2部制から時間内ならいつ行ってもいいオープンシーテイングに変更。時間に縛られず席も自由に選べるので良くなった。また従来通り、朝は和食(焼き魚とみそ汁、漬物)がたべられるのは嬉しい。ディナーでは前菜に生牡蠣がでたので迷わずお代わり…

kingpano

クリスタル・シンフォニー / 2017年4月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

さすがの、ラグジュアリークラスの上、食事には定評のある クリスタルで おいしい物しかないといっても過言ではないかもしれない。 おおよそ、9日間のシーデイで この食事の質を保ったのはすごいと思う。 ワインなどもふつうに飲み口のスムースな良いものがいくらでものめる。 ただ、有料レストランのイタリアンはあまりよくなかったよ…

seaday

クリスタル・シンフォニー / 2019年3月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

ワーカーの定着率が高く多くが長く働いている、その為乗客の顔を覚えていてくれ、乗船すると旅先なのに知り合いの家に行ったように落ち着く。中にはNYK時代先代の飛鳥に乗っていたクルーもおり、日本人に好感を持ってくれている。乗客に対するクルーの数が多く、特に今回のクルーズはほぼ1:1で、クルー達も忙殺されず、会話して乗客を楽…

寄港地の口コミ
3.9(157件)

ロゾー

ドミニカ / クリスタル・シンフォニー / 2021年12月訪問

とても満足

コロナ感染防止のため、船を通して、もしくは政府の認可を受けたタクシー/旅行社のツアーのみ島内観光ができることになっていた。船のエクスカージョンでティトゥ渓谷の急流上りと日帰り温泉ツアーに参加。短い距離とはいえ、滝つぼに向かって切り立った崖に挟まれた狭くて速い流れを鮭のように必死で泳いで遡上しなければならない。救命具を…

ロゾー

ドミニカ / クリスタル・シンフォニー / 2021年12月訪問

とても満足

コロナの影響でクルーズ船のエクスカージョンのみ観光ができる状態だった。 渓谷を泳ぎ滝壺まで行く。その後は温泉で温まる。と言うコースのツアーでおすすめです。

セントジョンズ(アンティグア島)

アンティグア・バーブーダ / クリスタル・シンフォニー / 2021年12月訪問

満足

港からタクシーでダークウッド・ビーチへ行き、スイミングやシュノーケリングを楽しんだ。帰りは決めた時間に迎えに来てもらうことにした。料金は帰りに往復分を支払えるよう交渉した。ビーチには簡素な食堂兼バーがあって飲食もできるので、ここで昼食を取った。

客船情報

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