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クリスタル・クルーズクリスタル・エンデバー

10 nights / 11 days, Puerto Williams (Navarino Island, Chile Antarctica) Round trip

2026年3月5日 出発11日間プエルト・ウィリアムズ発着
🇨🇱
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客船内のラウンジで提供されるアフターヌーンティー。3段の銀製スタンドに、ペストリー、サンドイッチ、スコーン、フルーツなどが優雅に盛り付けられている。

アフターヌーンティー

3種類の生ガキを異なるソースで楽しむ、高級ディナーコース。レモンやグリーンソースで彩られた黒いプレートに盛り付けられた贅沢な一皿。

生ガキ3種のソースで

客船のアトリウムに飾られた豪華なクリスマスツリー。真っ白い雪のような装飾と赤いオーナメントで彩られ、季節の華やかさが引き立つ。

客船のアトリウムに飾られた豪華なクリスマスツリー。真っ白い雪のような装飾と赤いオーナメントで彩られ、季節の華やかさが引き立つ。

客船のアトリウム広場。中央の柱状の水のオブジェが特徴で、ゴールドの彫像も配置されている。複数階層の吹き抜け空間で、乗客が憩う様子が見られます。

アトリウム広場

マーケットプレイスのバイキングエリア。セルフサービスではなく、クルーが料理をサーブしてくれるシステムになっています。

マーケットプレイス バイキングですが、セルフサービスではなくクルーがサーブしてくれます。

寿司和食レストラン「シルクロード」のオープンキッチン。白を基調とした清潔感のあるカウンター席で、シェフが目の前で握る寿司を楽しめます。

鮨和食レストラン「シルクロード(現在UMIUMA)」

シチリア・トラパニ寄港時のメインコース。ロブスターとアスパラガスが美しく盛り付けられた、エレガントなフランス料理。

メイン

優雅に盛り付けられた前菜。キャビアを乗せたポテト、スモークサーモン、レモン、ムース状のアペタイザーが白い皿に美しく配置されている。

前菜

南極海域の寄港地でヒゲペンギンと客船が共存する光景。野生動物の生息地を訪れるエクスペディション・クルーズの貴重な体験を表現。

ヒゲペンギンと船

南極海域で観察された壮大な氷山。白く輝く氷の塊が紺碧の海に浮かぶ、極地クルーズの象徴的な光景です。

美しい氷山

スケジュール

Day寄港地
12026年3月5日
🇨🇱プエルト・ウィリアムズ
22026年3月6日
ドレーク海峡
32026年3月7日
ドレーク海峡
42026年3月8日
南極半島
52026年3月9日
南極半島
62026年3月10日
南極半島
72026年3月11日
南極半島
82026年3月12日
サウス・シェトランド諸島
92026年3月13日
ドレーク海峡
102026年3月14日
🇨🇱プエルト・ウィリアムズ
112026年3月15日
🇨🇱プエルト・ウィリアムズ

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.8

総合評価

クリスタル・クルーズ全体の口コミ
4.6(37件)
sae

sae

クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

Waterside メインダイニング。朝食、ランチ、ディナーは主にこちらでいただきます。どの時間帯もオープンシーティングで、朝食とランチは自由席、ディナーは入口で2人席など希望を伝えると、空いた席に案内してくれます。 朝食は、ビュッフェ形式。ジューシーな厚切りハムと半熟たまごが絶妙なエッグベネディクトなどをテーブルオ…

seaday

クリスタル・シンフォニー / 2019年3月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

2017年の改装後、メインダイニングはウォーターサイドと名称を変えて、決められた時間・席の2部制から時間内ならいつ行ってもいいオープンシーテイングに変更。時間に縛られず席も自由に選べるので良くなった。また従来通り、朝は和食(焼き魚とみそ汁、漬物)がたべられるのは嬉しい。ディナーでは前菜に生牡蠣がでたので迷わずお代わり…

sae

sae

クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

スタッフは、笑顔のサービスで、フレンドリー。3月乗船で顔見知りになったスタッフも多くいて、うれしかったです。ダイニングスタッフには、日本郵船が親会社の頃からクリスタルに勤めていてリバーに移ってきた方も多いようで、日本に親近感があるようでした。日本語を1日1語と覚えていたスタッフさんに、12月16日から日本のツアーが来…

クリスタル・エンデバーの口コミ
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寄港地の口コミ
3.7(8件)

南極半島

マリーナ / 2025年12月訪問

とても満足

ネルソン島とロバート島の間から、サウスシェトランド諸島の内側南極に入りました。先ずは北に向かいキングジョージ島の内側の湾内を1日間ゆっくりかけて回り、夜に南下して南極半島の先端に到達します。明け方から、アンベール島、ブラバント島の間をゆっくり通過し時間をかけてアルゼンチンの基地であるブラウンステーションのパラダイス湾…

サウス・シェトランド諸島

ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問

とても満足

ゾディアックで 島に上がるか、海をクルーズするかの2通りを交代制で 行います。 今回のツアー客全員を班に分け一人添乗員がつき、ボートを操縦するエクスペディションチームのドライバーが操縦します。 ペンギンやアザラシ、運がよければクジラなど南極の珍しい鳥などもみられます。何枚もの重ね着の上に防水のジャケットやパンツに長靴…

ドレーク海峡

ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問

とても満足

ドレーク海峡は 2日かけてわたっていくだけで観光はしません。ですが、世界一荒れる海で 行きは運の良いことに穏やかでしたが、帰りはとてつもなく荒れて、波が6mにもなって横揺れ縦揺れものすごく、船のドクターが全員酔い止め服用!とおっしゃるほど。 寝ていてベッドから吹っ飛んだ方もいらっしゃって、ものすごいですが他では体験で…

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