13 nights / 14 days, one-way from Reykjavik to Tromso
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年5月15日 | 🇮🇸レイキャヴィーク |
2026年5月16日 | 寄港 |
2026年5月17日 | 寄港 |
2026年5月17日 | 🇮🇸Djupavik |
2026年5月18日 | 🇮🇸フーサヴィーク |
2026年5月19日 | 終日航海 |
2026年5月20日 | 🇳🇴ヤンマイエン島 |
2026年5月21日 | 終日航海 |
2026年5月22日 | 寄港 |
2026年5月23日 | 寄港 |
2026年5月24日 | 寄港 |
2026年5月25日 | 寄港 |
2026年5月26日 | 🇳🇴ベア島(ビュルネイ島) |
2026年5月27日 | 🇳🇴Skarsvag(マーゲロイ島) |
2026年5月27日 | 🇳🇴ノールカップ |
2026年5月28日 | 🇳🇴トロムソ |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
クリスタル・クルーズ全体の口コミ4.6(37件)
mit
クリスタル・シンフォニー / 2021年12月乗船
料理の盛り付けが今までのどの船よりも美しかった。 また、生牡蠣やキャビアなどワンランク上の食材が使われていた。中型船ながら、ダイニング施設もコンチネンタルの他に和食(和食とペルーのフュージョン料理)、アジア、イタリア、ブラジルなど多様性があった。
sae
クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月乗船
Waterside メインダイニング。朝食、ランチ、ディナーは主にこちらでいただきます。どの時間帯もオープンシーティングで、朝食とランチは自由席、ディナーは入口で2人席など希望を伝えると、空いた席に案内してくれます。 朝食は、ビュッフェ形式。ジューシーな厚切りハムと半熟たまごが絶妙なエッグベネディクトなどをテーブルオ…
mit
クリスタル・シンフォニー / 2021年12月乗船
クリスタルクルーズはサービスに定評があり、何度もランキング1位に上がっているが、他社の船と比べて勝っているとは感じなかった。The Marketplace(ビュッフェ)のサーバーの一人が親切にしてくれ、朝食に行くと頼まなくても味噌汁を運んでくれたり、楽しい会話を交わしたりした。メインダイニングでも別のウェイターがフレ…
クリスタル・エンデバーの口コミ---(0件)
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寄港地の口コミ3.7(21件)
トロムソ
ノルウェー / クイーン・アン / 2026年6月訪問
航海中に北極圏に入り、18時に入港し翌日まで停泊。 埠頭から中心地まで無料シャトルバスが運行されていた。 停留所からケーブルカー目指して歩き始め、アーチ型の橋を歩いて渡り、ケーブルカーで上った展望台からの景色は天気も良くて素晴らしい眺めだった。
レイキャヴィーク
アイスランド / ロッテルダム / 2024年7月訪問
ブルーラグーンに直接予約(往復バス代込みプレミアム25480クローナ)。ブルーラグーンは時間指定券しかないので、クルーズ客で売切になることがある。個人手配なら早めをお勧め。 船のエクスカーションだと249.95ドルするけど、滞在時間は約2時間(港からバスで片道約1時間かかる)。私たちは、約6時間滞在した。2時間だとち…
フーサヴィーク
アイスランド / ロッテルダム / 2024年7月訪問
テンダー。 ホエールウォッチングが有名な街で、ツアー会社が4社ほどあり、その場で予約も十分可能。 私たちは散歩のみ。 この街に限らないが、アイスランド寄港地は、天候により楽しみ方が随分変わる(変わらざるを得ない)。 雨で風が吹くと大変寒い。 寒がりの人は、7月でも、毛糸の帽子や手袋・ダウンコートなどを用意していくこと…
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クリスタル・エンデバー
クリスタル・クルーズ