9 nights / 10 days, one-way from Tromso to Longyearbyen (Spitsbergen, Arctic Norway)
フォトギャラリー
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年7月17日 | トロムソノルウェー |
2026年7月18日 | Skarsvag(マーゲロイ島)ノルウェー |
2026年7月18日 | ノールカップノルウェー |
2026年7月19日 | ベア島(ビュルネイ島)ノルウェー |
2026年7月20日 | 寄港 |
2026年7月21日 | 寄港 |
2026年7月22日 | 寄港 |
2026年7月23日 | 寄港 |
2026年7月24日 | 寄港 |
2026年7月25日 | 寄港 |
2026年7月26日 | ロングイェールビーン(スピッツベルゲン島)ノルウェー |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
クリスタル・クルーズ全体の口コミ4.6(37件)
sae
クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月乗船
Waterside メインダイニング。朝食、ランチ、ディナーは主にこちらでいただきます。どの時間帯もオープンシーティングで、朝食とランチは自由席、ディナーは入口で2人席など希望を伝えると、空いた席に案内してくれます。 朝食は、ビュッフェ形式。ジューシーな厚切りハムと半熟たまごが絶妙なエッグベネディクトなどをテーブルオ…
seaday
クリスタル・シンフォニー / 2019年3月乗船
2017年の改装後、メインダイニングはウォーターサイドと名称を変えて、決められた時間・席の2部制から時間内ならいつ行ってもいいオープンシーテイングに変更。時間に縛られず席も自由に選べるので良くなった。また従来通り、朝は和食(焼き魚とみそ汁、漬物)がたべられるのは嬉しい。ディナーでは前菜に生牡蠣がでたので迷わずお代わり…
sae
クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月乗船
スタッフは、笑顔のサービスで、フレンドリー。3月乗船で顔見知りになったスタッフも多くいて、うれしかったです。ダイニングスタッフには、日本郵船が親会社の頃からクリスタルに勤めていてリバーに移ってきた方も多いようで、日本に親近感があるようでした。日本語を1日1語と覚えていたスタッフさんに、12月16日から日本のツアーが来…
クリスタル・エンデバーの口コミ---(0件)
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寄港地の口コミ3.8(15件)
ロングイェールビーン(スピッツベルゲン島)
ノルウェー / MSCプレチオーサ / 2024年6月訪問
私達の参加したエクスカーションはトレッキングと化石採りをするというものでしたが後半は雪渓を歩いたり自分で見つけた化石は持ち帰りもでき楽しめました。 ツアー中ガイドさんはライフルと銃を装備して私達を北極グマから守ってくれていました。 午前中、街まで歩き一周してきましたが山の景色や最果ての地を感じるには充分ですがこれとい…
トロムソ
ノルウェー / MSトロルフィヨルド / 2019年11月訪問
往路と復路で2回寄港した。 往路では徒歩で海峡にかかる1000mの橋を渡り(20分程度)ガラスの綺麗な美しいトロムスダーレン教会へ行く。中で聴いたパイプオルガンの演奏が印象的であった。そのあと船に戻る前に港のそばの北極圏博物館に立寄る。 復路ではほぼ一日停泊していたので午前中はバスでロープウェー乗り場まで行くが雪で運…
ノールカップ
ノルウェー / MSリカルド・ウィット / 2017年5月訪問
寄港地観光 6A The North Cape (Nordcapp)(11:15 - 14:45);€155;【選定の理由】ノールカップを訪れることはこのクルーズの目玉です。 寄港地観光の詳細 【イクスカーション内容】 ヨーロッパ最北の地ノールカップは山の上にある観光施設です。トナカイを飼育している荒野の一本…
客船情報
クリスタル・エンデバー
クリスタル・クルーズ