Cruisemansクルーズ旅行の口コミ・予約サイト
ホーランド・アメリカ・ラインプリンセンダム

17 nights / 18 days, one-way from Savona to Bremerhaven (Bremen, Germany)

2026年5月23日 出発18日間サヴォーナ〜ブレーマーハーフェン(ブレーメン)
🇮🇹🇫🇷🇪🇸🇬🇧🇵🇹🇧🇪🇳🇱🇩🇪
お問い合わせ

予約&口コミ投稿で旅行代金の3%還元

フォトギャラリー

フォトギャラリー

フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。
部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。 部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

オレンジデー用に販売してます。

オレンジデー用に販売してます。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

14日目の「A CITY on the Sea」

バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。
1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

14日目の「A CITY on the Sea」 バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。 1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

客船のキッチンツアー。ステンレス製の広々とした厨房で、シェフたちが調理業務に従事。新鮮な野菜や食材が展示されている。

キッチンツアー

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

ジブラルタルの旗とブリリアンス・オブ・ザ・シーズ。地中海の寄港地から見える豪華客船とイギリス領の象徴的な旗。

ジブラルタルの旗とBrilliance of the seas

ジブラルタルで味わうイギリス定番料理。揚げたての魚とフライドポテトを、ビールとともに船上レストランで堪能。

イギリスといえばフィッシュ&チップス。 ビールが進む味。

客船のレストランやバーで提供されるスペイン料理。トマトとハムをトッピングしたカナッペやフリットなど、地中海風の美味しそうな前菜が木製のプレートに盛り付けられている。

客船のレストランやバーで提供されるスペイン料理。トマトとハムをトッピングしたカナッペやフリットなど、地中海風の美味しそうな前菜が木製のプレートに盛り付けられている。

サヴォーナの歴史的建造物。中庭を囲むアーチ式回廊と、その奥に聳える青いドーム屋根が印象的な建築物。

サヴォーナの歴史的建造物。中庭を囲むアーチ式回廊と、その奥に聳える青いドーム屋根が印象的な建築物。

スペイン、メノルカ島のシウタデラの港町。城塞のような建築物とオベリスク、ヤシの木が立ち並ぶ美しい広場の風景。

Day2#メノルカ島#シウタデラ

スペイン・メノルカ島のマオン港。客船が停泊する美しい港湾都市の風景。カラフルな建物と青い海が印象的。

Day2#メノルカ島#マオの港

ブルージュ

ブルージュ

フォトギャラリー
コルシカ島カルヴィの沿岸に立つ歴史的な要塞城。紺碧の地中海に突き出た岩島に建つ白い城壁が印象的です。

カルヴィ

コルシカ島カルヴィの港。白いヨットが係留され、背後には黄色と白の建物が立ち並ぶ地中海の美しい港町風景。

カルヴィの港

セウタの歴史的な行政庁舎。白壁に赤茶色の装飾が施された植民地様式の建築物で、スペイン国旗が掲げられている。モロッコ領土内のスペイン領地の独特な文化融合を象徴する建物。

ここもセウタ。スペインとモロッコの融合。

セウタの中心街を走る広々とした通り。モダンなオフィスビルと歴史的な建築物が混在し、日曜日の静かな雰囲気が漂っている。

セウタの中心街。こんなオフィスビルもある。日曜だったので、閑散としてた。

スペイン風オムレツとポークトーストの昼食。客船のダイニングルームで、コーヒーとともにスペイン料理を楽しむ。

スペイン風オムレツとポークのトーストの昼食。

スペイン・ラコルーニャの広場に聳え立つサンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂。修復工事中の荘厳なバロック様式の建築が印象的。

キリスト教の聖地、サンティアゴ・デ・コンポステーラカテドラル。

フォトギャラリー
船から眺めるリスボンの街並み

船から眺めるリスボンの街並み

マラガ寄港時にオプショナルツアーで訪れたグラナダ大聖堂

マラガ寄港時にオプショナルツアーで訪れたグラナダ大聖堂

マラガのカテドラル。ルネサンス様式の壮麗な建築が特徴で、紺碧海岸の中心地にそびえ立つ歴史的建造物。

スペイン本土に戻ってマラガへ 🏖️ ビーチリゾート紺碧海岸の中心の街 はカテドラルも立派です。街ブラしつつもお買い物の誘惑が多いオシャレな街です

パラモスの美しいビーチ。砂浜には多くの海水浴客が集まり、青い海には黄色いブイと小型船が浮かぶ。背後には階段状に建つ住宅地が広がる。

パラモスの海の景色

スペイン・パラモスの港。白い客船が停泊し、多数のヨットが係留されている美しい海岸風景。背後には砂浜とリゾート建築が広がる。

Day3#パラモス#港

スケジュール

Day寄港地
12026年5月23日
🇮🇹サヴォーナ
22026年5月24日
🇫🇷カルヴィ(コルシカ島)
32026年5月25日
🇪🇸パラモース
42026年5月26日
🇪🇸ポート・マオー(メノルカ島)
52026年5月27日
終日航海
62026年5月28日
🇪🇸マラガ
72026年5月29日
🇪🇸セウタ(モロッコ北部保護領)
72026年5月29日
🇬🇧ジブラルタル
82026年5月30日
🇵🇹ポルティマン
92026年5月31日
🇵🇹リスボン
102026年6月1日
終日航海
112026年6月2日
🇪🇸ア・コルーニャ
122026年6月3日
🇪🇸サンタンデール
132026年6月4日
🇫🇷ル・ヴェルドン=シュル=メール
142026年6月5日
🇫🇷ロリアン
152026年6月6日
終日航海
162026年6月7日
🇧🇪ゼーブルッヘ港(ブリュージュ)
172026年6月8日
🇳🇱エイマイデン
182026年6月9日
🇩🇪ブレーマーハーフェン(ブレーメン)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.8

総合評価

ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ
4.6(170件)

seaday

アムステルダム / 2010年12月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

ホリデークルーズと冠がついた、船上でクリスマスと新年を迎えるクルーズで、料金も少し高かったがそれに見合うだけの料理が提供された。クリスマスや大晦日の料理は特に豪華であった。

sandy

sandy

コーニングスダム / 2019年9月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

【食事】レストランでの食事内容について書きます(会場については「ダイニング」の項をご覧ください)。 全体的に盛り付けが綺麗で、肉料理・魚料理共美味しく頂けました。 1) 朝食はビュッフェとオーダーを利用しました。ビュッフェは一通りの料理が揃っており、パン・野菜・果物等の種類も十分でした。オーダーでは様々…

merko

merko

ウエステルダム / 2019年9月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

超大型の台風が来る、というのでどんなに厳しい航海になるのかと不安でしたが、函館を抜港し、日本海をぐるっと1日かけてまわって横浜に入港させる、という船長の英断に脱帽でした。 そんな船長の元でお仕事しているスタッフですから、皆さんとても良い感じでした。

プリンセンダムの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.8(89件)

ジブラルタル

イギリス / MSCファンタジア / 2014年3月訪問

とても満足

ここも予定変更で立ち寄りました。丘の上から行けなかったアフリカが見えました。 鍾乳洞も素晴らしかったですが、照明が派手すぎて日本人の感覚には不適かなと思われました。

マラガ

スペイン / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問

とても満足

午前中は旅行者のツアーに参加、お昼に船に戻り昼食後は船のツアーでミハスへ ミハスはバスで1時間程度の山の上にある白壁の家並みがきれいな街 街は大きくなく歩いて回れるのでシャトルバスのようなものがあれば便利だが見つからなかった

リスボン

ポルトガル / ブリリアンス・オブ・ザ・シーズ / 2019年9月訪問

とても満足

リスボンは以前訪れているので初めての同行者のために、外せないポイントを絞ってハイライト観光をしました。 港はサンタアポローニア駅近くと聞いていたのですが、思った以上に距離がありました。 船内では$9/往復(グループは4人で$25/往復)でレスタウラドーレス駅にあるハードロックカフェまで行くバスが出ていましたが、Viv…

客船情報

プリンセンダム

ホーランド・アメリカ・ライン

詳細 →
Cruisemans限定特典

お問い合わせ

3%還元