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🌷ホーランド・アメリカ・ラインの口コミ

全56件

ms. carpe8diem2025年3月2日
ホーランド・アメリカ・ラインノールダム
15日間
14 nights / 15 days, Yokohama (Tokyo, Japan) Round trip🇯🇵🇹🇼
4満足

バフェのオープン時間が短い。 例えば、朝7-1030 昼1130-14 おやつ14-16 夕1730-2030 夜食2230-2330 夜の20時30分~22時30分までの2時間は、完全にバフェが閉まっている。 MDRは21時まで。有料レストランは21時30分まで。ハンバーガーは18時まで。NYピザ&デリは24時まで。ルームサービスは24時間だけどメニューが少ない。ちょっとつまみたいときに、非常に不便だった。 バフェには、毎日、お寿司とお粥がある。 バフェはクルーによそってもらうコーナーが多いので、ごちゃごちゃしてなくて綺麗。 生のイチゴやブルーベリー、ブドウがあるあたりがプレミアム船かな。 ソフトクリーム・アイスの種類が日替わりでいろいろある。定番のバニラ、チョコ、ストロベリーはもちろん、キウイ、マンゴーなど。でも当たりはずれがひどい。 MDRの朝食に味噌汁、白米、卵焼き、焼き鮭のセットメニューがある(味は・・・・) ハンバーガー・ホットドッグ・ピザは、アプリでオーダー。出来上がると通知が来るので、自分で取りに行くシステム。ピザもハンバーガーも普通においしい。 バフェの無料ティーバックはトワイニングか、EILLES。 ダッチカフェの有料のティーバック(3.25ドル)は、Damman frère(ダマン フレール) ピナクルグリル(have it all特典についてたが、通常は54.28ドル)。 肉好き相方はフィレをオーダー。おいしかったそう。 ベイクドアラスカがとても大きい。 ロブスタービスクはえぐみが出ていて苦い。 モリモトバイシー(64.9ドル)。 タマリンドがクルーズ中1回だけ、森本正治さんのメニューになる。前菜のラーメンと、お寿司は大変おいしかった。 タマリンド(特典についていたが、通常は41.3ドル)。 食べたいものがいろいろあったので、次回乗船時にも行くと思う。 カナレット(29.5ドル)。 バフェの1画のイタリアン。普通においしい。 アフォガードのアイスがラムレーズンで、エスプレッソにはちょっと合わないと思う。

ms. aniy2024年7月6日
ホーランド・アメリカ・ラインロッテルダム
15日間
344
14-DAY 13 night NORTHERN ISLES Rotterdam round trip 🇳🇱🇬🇧🇮🇸
nnet
mr. nnet2023年5月10日
ホーランド・アメリカ・ラインフォーレンダム
8日間
14
7 nights / 8 days, Vancouver (BC Canada) Round trip🇨🇦🇺🇸
4満足

ウッドデッキや木製ベンチ、タータンチェックのブランケット、生花の装飾や落ち着いた内装、成熟された良さを感じました。 朝の太極拳はほぼ毎日参加しました。太極拳の奥深さに少し触れられて、興味が湧きました。 夜はリンカーンセンターでクラシック音楽を聴いて、シアターでショーを観て、お酒をいただきながらビルボードライブのピアノ弾き語りを聴き、BBキングでダンスミュージックを聴く、という毎日でした。もう少し他の感じのピアノバーとかがあってもいいのにと思いました。 ショップは少しですがXSサイズの洋服も売っていました。 10階のオブザーベーションルームは広々としていて美味しいコーヒーがオランダ陶器のカップでいただけるし、図書コーナーには日本人の置いていった日本語の本もあるしで、好きな場所でした。 ただ、公の場所なのに、一部の手芸とおしゃべりが好きなおばさま方が景色も見ないのに1番景色のいいいい席を毎日朝食後から昼食前まで予約のようにとって占領していた上、本当は静かな所なのに騒がしくて困りました。 トイレはどこもいつもきれいでした。 Sea view poolとジャグジーはピンポンテーブルに比べると空いていてのんびり楽しめます。その時はスパのシャワー&更衣室を使いましたが、清潔で眺めもよかったです。 有料のピラティスクラスをとったら、私とかなりシニアのおばさまの二人だけを相手に感じの良いインストラクターが結構厳しいエクササイズを指導してくれました。日によっては混んでいたらしいのでラッキーでした。

merko
ms. merko2019年9月29日
ホーランド・アメリカ・ラインウエステルダム
16日間
281
14 nights / 15 days, one-way from Vancouver to Yokohama🇨🇦🇺🇸🇯🇵
chaco115
ms. chaco1152019年12月28日
ホーランド・アメリカ・ラインニュー・アムステルダム
8日間
24
7 days, round-trip Western Caribbean Holiday🇺🇸🇧🇸🇯🇲🇬🇧🇲🇽
miko
ms. miko2019年11月2日
ホーランド・アメリカ・ラインロッテルダム
19日間
119
18 days, one-way from Civitavecchia to Fort Lauderdale🇮🇹🇪🇸🇲🇦🇵🇹🇺🇸
mr. seaday2010年12月22日
ホーランド・アメリカ・ラインアムステルダム
15日間
47
14 Night Panama Canal Holiday (Los Angeles To Ft. Lauderdale)🇺🇸🇲🇽🇬🇹🇨🇷🇵🇦+1
5とても満足

【食事】レストランでの食事内容について書きます(会場については「ダイニング」の項をご覧ください)。 全体的に盛り付けが綺麗で、肉料理・魚料理共美味しく頂けました。 1) 朝食はビュッフェとオーダーを利用しました。ビュッフェは一通りの料理が揃っており、パン・野菜・果物等の種類も十分でした。オーダーでは様々な様式の朝食が用意されていました。和食(パンエイシャン・ブレックファスト)のお弁当とみそ汁も終日航海日に一度だけ楽しみました。 2) 昼食はビュッフェを利用しました。朝食の内容に加えて、3貫ずつお皿に盛られた巻き寿司、オーダー・メイドのサラダなどを美味しく頂くことができました。 3) 夕食は「素晴しい」の一言に尽きます。航海2日目のフォーマル・ナイトに相当するGala Attire(ガラディナー)、3日目の数人のシェフが監修するCulinary Council(カリナリー・カウンセル)におけるディナーでは、サラダ等前菜、メインそしてデザートの一品一品が丁寧に美味しく作られていました。その他の日のディナーでは①定番メニューのオニオン・スープ、シーザー・サラダ、サーモン、ステーキに加えて②日替わりメニューが提示されました。また米国メイン産の大きなボイルド・ロブスターは25ドルで、航海4日目にトライ、美味しく頂きました。 4) クルーズも半ばに差し掛かるとあっさりとした和食の味が恋しくなります。ところが今回のクルーズでは昼食に(毎日)お寿司を食べる事ができたので、船内のお寿司屋さんも行きませんでした。 【ダイニング】 1) 朝食と昼食のビュッフェはリド・マーケット(デッキ9)を利用しました。オムレツ等卵料理、トーストの必要なパン、西瓜等の一部の果物はサーバーに盛り付けてもらう形式となっていました。ただし多くの食材は自分で取ることができました。従ってクルーズマンズの口コミで指摘されていた長い待ち行列は私達はそれほど経験せずに済みました。 2) 夕食は5:15pm開始のファースト・シーティングを選びました。今回のクルーズでは長時間のイクスカーションがない為、早めに食事を終え7:30pmから始まるエンターテイメントを楽しもうと考えた為です。 3) 食器を片付ける音も静かで会話を楽しむことが出来ました。乗客の平均年齢は多分70歳くらいと高く、ほとんどの方が退職されていました。また、お子様はおらず、落ち着いた食事の雰囲気でした。 4) 乗客の方はディナーでは毎日それなりのお洒落をしていたように思います。Tシャツの方もごく少人数いらっしゃいましたが、ほとんどの女性も男性もお洒落を楽しんでいらっしゃいました。ガラディナーでの私達のテーブル周りでは女性の方はロングドレス、男性の方はダークスーツに蝶ネクタイという方が多く、私達が経験しているクルーズの中ではドレスアップの程度が一番高かったように思います。なお、乗船客のほとんどを米国とカナダの方で占めており、日本人は私達2人だけでした。

sandy
ms. sandy2019年9月24日
ホーランド・アメリカ・ラインコーニングスダム
13日間
467
12 nights / 13 days, round-trip Mediterranean Legends🇮🇹🇭🇷🇲🇪🇸🇮🇬🇷+1
3普通

料理は残念ながらメインに少しはずれが多かったので、途中からメインをスキップし、前菜ばかり無難なものを3~5品選択。このやり方はお腹にも優しく食事が楽しく感じられた。クルーズでは食べたいものを食べたい量だけ食べれば良い。 内装等メインダイニングの雰囲気は素晴らしかった。乗船初日ダイニングのテーブルは日本人ばかり大人数で集められたが、隣のテーブルのアメリカ人夫妻が誘ってくださり、クルーズ中私達夫婦と4人テーブルでご一緒することとなった。乗客が少なく2人席だったので話し相手が欲しかったとのこと。日が経つにつれ隣の日本人テーブルの乗客とも仲良くなり一緒に写真撮影をしたり和気あいあいの楽しいダイニングとなった。ご夫妻はアイダホ州で農場を経営されており、息子さんに農場を引き継ぎ、時間が出来たので、このアメリカ発着太平洋・アジア・オセアニア2か月間のフルクルーズに乗船したとのこと。料理の味について尋ねると、「普通」との答え。この時のクルーズでは神戸の前に、東北三陸の宮古にも寄港しており、宮古の子供たちが歓迎してくれた事などを楽しそうに話されていた。2011年東日本大震災の津波で宮古を含む東日本が被災したニュースを知り、追悼の気持ちを伝える長いメールを送って下さった。このご夫婦とは今も交流が続いている。

mr. seaday2008年10月3日
ホーランド・アメリカ・ラインアムステルダム
114
9 days 8 night Kobe to Hong kong 🇯🇵🇨🇳
4満足

−船内施設 船内はシックで落ち着いた色合いで、照明暗めな大人な雰囲気でした。あちこちに置かれた調度品やオブジェは、とても船内に馴染んでいました。 バーを含めて、船内にはたくさんの椅子が配置されているように感じ、色々なところに座ってくつろぐことができました。 −アクティビティ 船内のアクティビティ・プログラムが良い意味でそんなに多くないように感じました。そのため大勢が一度に移動したりすることがあまりなく、乗船されている方々は思い思いに好きな時間を過ごされているように感じました。 −アメリカン・テスト・キッチン 専用のスタジオで、シェフが実際に解説しながら料理をするプログラム。 アメリカ人の方は、家庭でサーモンをこのように調理するんだーなど、新しいことが分かって面白かったです。席は毎回殆ど埋まっていました。注目度の高いプログラムなんだなと思いました。 −EXCスタッフ、ナチュラリストによる解説 アラスカということもあり、これから何が見られるか、科学的にどんな特徴がある地域なのかなどの解説を約1時間ほどかけてメインステージでEXCスタッフがプレゼンをおこなうプログラムが8日間のうちに何度かありました。こちらも席は殆ど埋まっておりました。

kana
ms. kana2018年9月16日
ホーランド・アメリカ・ラインアムステルダム
8日間
1377
7 nights / 8 days, round-trip Roundtrip Seattle🇺🇸🇨🇦

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