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ホーランド・アメリカ・ラインノールダム

35 nights / 36 days, one-way from Sydney (NSW, Australia) to Seattle (Washington)

2026年3月15日 出発36日間シドニー〜シアトル(ワシントン州)
🇦🇺🇫🇷🇻🇺🇫🇯🇹🇴🇨🇰🇺🇸
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フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。
部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。 部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

客船内のアトリウムに飾られたクリスマスデコレーション。大きなクリスマスツリーと精巧なお菓子の家のディスプレイが華やかに展示されている。

客船内のアトリウムに飾られたクリスマスデコレーション。大きなクリスマスツリーと精巧なお菓子の家のディスプレイが華やかに展示されている。

オレンジデー用に販売してます。

オレンジデー用に販売してます。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

14日目の「A CITY on the Sea」

バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。
1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

14日目の「A CITY on the Sea」 バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。 1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

オペラハウスから眺めるクラウン・プリンセス

オペラハウスから眺めるクラウン・プリンセス

汽笛三声鳴らしながらシドニー港を出港。

汽笛三声鳴らしながらシドニー港を出港。

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夜のパペーテ港に停泊する豪華客船。多数の照明に照らされた船体が、漆黒の夜空と静寂の海に映え、優雅な姿を際立たせている。

夜の港にゴールデンプリンセスが映える。

パペーテの港前広場で開催された地元のタヒチアンダンスショー。夜間に点灯された照明の下、伝統的な衣装を身に纏ったダンサーたちが力強い踊りを披露している。

今回のパペーテは港で一泊(正確には、翌朝5時出航)なので、夜も遊べた。 港のすぐ前の広場では、屋台が出たり、地元のショーがあったりと盛り上がっていた。

名物ガムウォール

名物ガムウォール

スペースニードルからの景色

スペースニードルからの景色

ドラヴニ島の静かなビーチ。澄んだ青い海と白い砂浜で、数人の乗客が水遊びやくつろいでいる。遠くに客船と緑の小島が見える。

10日、混んでいないビーチ

ドラヴニ島のビーチで、地元の犬と触れ合う乗客たち。砂浜で多くの人に可愛がられている優しい表情の黄色いラブラドール・レトリバー。

10日、ビーチには犬もいて、みんなに可愛がられていた

ヌメアから出港。

ヌメアから出港。

ヌメアのレモンビーチ。

ヌメアのレモンビーチ。

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フィジーのラウトカ市街地。カラフルな看板の商店が立ち並ぶ通りに、駐車中の車両や買い物客の姿が見られます。

フィジーのラウトカ市街

フィジーのラウトカにあるローカルマーケット。カラフルな花や野菜が並ぶ活気ある市場で、多くの商人と買い物客が集まっている。

フィジー、ラウトカのマーケット (限られた形だが無料WiFiがあった)

ニューカレドニア・リフー島の桟橋から。透明度の高い海に多くの魚が泳ぐ、南太平洋の美しい景色。

リフー島の桟橋から。水は綺麗で魚も沢山いたのだが、ちゃんと写ってないかな。

リフー島の丘からセレブリティ・イクリプスを眺める。教会への道中、熱帯植物に囲まれた場所から寄港中の大型客船が見える。

リフー島で教会への途中で船を見る。 手前にある蓋が開いたような箱みたいなものは、街灯の付け根(左側にポールが横になっている)。多分台風等の季節は寝かしておくのではないか。

モーレア島のビーチでシュノーケリング中、人懐っこいエイに触れる貴重な体験。透明度の高い海でトロピカルな海の生き物との触れ合いを満喫。

ビーチでは、エイや魚が見られる。このツアーではシュノーケルとかを貸してくれるが、自前のを持って来ればよかった。 エイは人に慣れていて、触ることも可能。

モーレア島の浅瀬で、乗客たちがシュノーケリング中に小型のサメやエイなどの海洋生物と触れ合う体験。透明度の高い海でのアクティビティ。

船で10分ぐらいのポイントに連れて行ってくれて、そこでも小さい鮫やその他の魚、エイに触れる。

スケジュール

Day寄港地
12026年3月15日
🇦🇺シドニー
22026年3月16日
終日航海
32026年3月17日
終日航海
42026年3月18日
🇫🇷ヌメア(フランス領ニューカレドニア)
52026年3月19日
🇫🇷リフー島(ニューカレドニア)
62026年3月20日
🇻🇺ポートビラ(エファテ島)
72026年3月21日
終日航海
82026年3月22日
🇫🇯スバ(ビティレブ島)
92026年3月23日
🇫🇯ラウトカ
102026年3月24日
🇫🇯ドラビューニー島
112026年3月25日
終日航海
122026年3月26日
🇹🇴ネイアフ(ヴァヴァウ島)
132026年3月27日
🇹🇴ヌクアロファ(トンガタプ島)
142026年3月28日
終日航海
152026年3月29日
🇨🇰ラロトンガ島
162026年3月30日
終日航海
172026年3月31日
🇫🇷ライアテア島(フランス領ポリネシア)
182026年4月1日
🇫🇷パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア)
192026年4月2日
🇫🇷パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア)
192026年4月2日
🇫🇷モーレア島(フランス領ポリネシア)
202026年4月3日
🇫🇷ファカラバ(フランス領ポリネシア)
212026年4月4日
終日航海
222026年4月5日
終日航海
232026年4月6日
終日航海
242026年4月7日
終日航海
252026年4月8日
終日航海
262026年4月9日
🇺🇸カイルア・コナ(ハワイ島)
272026年4月10日
🇺🇸カフルイ(マウイ島)
282026年4月11日
🇺🇸ホノルル
292026年4月12日
🇺🇸ホノルル
302026年4月13日
🇺🇸ナウィリウィリ(カウアイ島 / ハワイ州)
312026年4月14日
終日航海
322026年4月15日
終日航海
332026年4月16日
終日航海
342026年4月17日
終日航海
352026年4月18日
終日航海
362026年4月19日
🇺🇸シアトル(ワシントン州)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

4.2

総合評価

ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ
4.6(170件)

carpe8diem

ノールダム / 2025年3月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

お料理はとても美味しくいただきました。 フォーマルの日にロブスターが提供されなくなったのが残念でした。 (有料ではいただけますが)

shostako

ノールダム / 2002年2月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

まだスペシャルティレストランがないころ。メインダイニングの食事がまずいわけなく、ミートもシーフードも充実していました。特にガラディナーは圧巻で、ロブスターもメニューにありました。ゆったりしたサービスと高級カトラリー、食器を使っての食事は船旅を象徴するものでしたが。

shostako

ノールダム / 2002年2月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

インドネシア人スタッフの笑顔と温かさを感じさせる接待は快適でした。一方、フィリピン人スタッフはこのころから功利的な感じがしました。

ノールダムの口コミ
4.0(18件)

carpe8diem

ノールダム / 2025年3月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

お料理はとても美味しくいただきました。 フォーマルの日にロブスターが提供されなくなったのが残念でした。 (有料ではいただけますが)

shostako

ノールダム / 2002年2月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

まだスペシャルティレストランがないころ。メインダイニングの食事がまずいわけなく、ミートもシーフードも充実していました。特にガラディナーは圧巻で、ロブスターもメニューにありました。ゆったりしたサービスと高級カトラリー、食器を使っての食事は船旅を象徴するものでしたが。

shostako

ノールダム / 2002年2月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

インドネシア人スタッフの笑顔と温かさを感じさせる接待は快適でした。一方、フィリピン人スタッフはこのころから功利的な感じがしました。

寄港地の口コミ
3.9(199件)

シドニー

オーストラリア / クラウン・プリンセス / 2025年2月訪問

とても満足

シドニー空港からサーキュラーキーのシドニー港に直行して乗船。 シドニー港は世界3大美港の一つと言われるだけに高層ビル群とオペラハウスやハーバーブリッジなどのシドニー湾の景観とクルーズ船が見事に調和し、これから始まるクルーズへの高揚感が高まった。 クルーズの発着地として最高。

シドニー

オーストラリア / ディズニー・ワンダー / 2024年1月訪問

とても満足

下船後はシティ・エリアに一泊したためQVBやタウンホールをゆっくり散策しました。

ドラビューニー島

フィジー / フォーレンダム / 2012年1月訪問

とても満足

フィジーの離れ小島。小さな売店以外には、綺麗な海と浜があるだけ。でも、それだけで充分幸せ。 居ながらにして、ここまで連れてきてくれたクルーズ船に感動感謝。 (個人的感覚になるが、この「他の交通手段では到達が大変な場所に、いとも簡単に連れて行ってくれる」という経験が、クルーズにハマるきっかけの一つになる)

客船情報

ノールダム

ホーランド・アメリカ・ライン

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