28 nights / 29 days, Seattle (Washington) Round trip
フォトギャラリー
フォトギャラリー


























スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年6月7日 | 🇺🇸シアトル(ワシントン州) |
2026年6月8日 | 終日航海 |
2026年6月9日 | 終日航海 |
2026年6月10日 | 🇺🇸ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州) |
2026年6月11日 | 🇺🇸シトカ(アラスカ州バラノフ島) |
2026年6月12日 | 🇺🇸アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州) |
2026年6月13日 | 🇺🇸バルディーズ(アラスカ州) |
2026年6月14日 | 終日航海 |
2026年6月15日 | 終日航海 |
2026年6月16日 | 🇺🇸ダッチハーバー(ウナラスカ島) |
2026年6月17日 | 終日航海 |
2026年6月18日 | 🇺🇸ノーム(アラスカ州) |
2026年6月19日 | 終日航海 |
2026年6月20日 | 終日航海 |
2026年6月21日 | 終日航海 |
2026年6月22日 | 終日航海 |
2026年6月23日 | 🇺🇸コディアック島(アラスカ州) |
2026年6月24日 | 終日航海 |
2026年6月25日 | 🇺🇸アンカレッジ(アラスカ州) |
2026年6月26日 | 🇺🇸アンカレッジ(アラスカ州) |
2026年6月27日 | 終日航海 |
2026年6月28日 | 🇺🇸ハバード・グレイシャー(アラスカ州) |
2026年6月29日 | 🇺🇸ヘインズ郡 (アラスカ州) |
2026年6月30日 | 🇺🇸ジュノー(アラスカ州) |
2026年7月1日 | 🇺🇸トレーシー・アーム・フィヨルド(アラスカ州) |
2026年7月2日 | 🇺🇸ランゲル(アラスカ州) |
2026年7月3日 | 🇨🇦プリンス・ルパート(カイアン島) |
2026年7月4日 | 終日航海 |
2026年7月5日 | 🇺🇸シアトル(ワシントン州) |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ4.6(170件)
carpe8diem
ノールダム / 2025年3月乗船
お料理はとても美味しくいただきました。 フォーマルの日にロブスターが提供されなくなったのが残念でした。 (有料ではいただけますが)
shostako
ノールダム / 2002年2月乗船
まだスペシャルティレストランがないころ。メインダイニングの食事がまずいわけなく、ミートもシーフードも充実していました。特にガラディナーは圧巻で、ロブスターもメニューにありました。ゆったりしたサービスと高級カトラリー、食器を使っての食事は船旅を象徴するものでしたが。
shostako
ノールダム / 2002年2月乗船
インドネシア人スタッフの笑顔と温かさを感じさせる接待は快適でした。一方、フィリピン人スタッフはこのころから功利的な感じがしました。
ノールダムの口コミ4.0(18件)
carpe8diem
ノールダム / 2025年3月乗船
お料理はとても美味しくいただきました。 フォーマルの日にロブスターが提供されなくなったのが残念でした。 (有料ではいただけますが)
shostako
ノールダム / 2002年2月乗船
まだスペシャルティレストランがないころ。メインダイニングの食事がまずいわけなく、ミートもシーフードも充実していました。特にガラディナーは圧巻で、ロブスターもメニューにありました。ゆったりしたサービスと高級カトラリー、食器を使っての食事は船旅を象徴するものでしたが。
shostako
ノールダム / 2002年2月乗船
インドネシア人スタッフの笑顔と温かさを感じさせる接待は快適でした。一方、フィリピン人スタッフはこのころから功利的な感じがしました。
寄港地の口コミ3.8(176件)
シトカ(アラスカ州バラノフ島)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ここはアラスカがロシア帝国領だった頃からの港町で1996年にカムチャッカ半島でヒグマに襲われて他界した探検家で写真家だった星野道夫氏も長年住んでいたそうです。 ここでは、港からシャトルバスで街の中心部まで行き、そこからは歩いて傷ついたハクトウワシ等を保護するアラスカ猛禽類センター(Alaska Raptor Cent…
ヘインズ郡 (アラスカ州)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
午前中はワイルダーネス・サファリというツアーに参加して、港から高速船で40分程南下、グレイシャーポイントという人里から離れた浜辺に上陸しました。 そこから古めかしいバスに乗せられてガタガタ道を10分程走り、靴を長靴に履き替えライフジャケットを着てまた歩いて川に出て、全長10m程のカヌーに乗ってデビットソン氷河を見物し…
ハバード・グレイシャー(アラスカ州)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ハバート氷河での寄港は無く、乗船したまま見物のシーニッククルーズでした。 船では普段は乗組員専用というデッキ5と6の船首部も開けてくれました。 この氷河、122km超という長さだけでなく幅も約11km、海面に接した先端面の高さは約90mという巨大な北米最大の氷河だそうで、船はゆっくり進んで、多分ですが、氷壁から2km…
客船情報
ノールダム
ホーランド・アメリカ・ライン