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| Day | 寄港地 |
|---|---|
2027年6月6日 | 🇺🇸シアトル(ワシントン州) |
2027年6月7日 | 終日航海 |
2027年6月8日 | 終日航海 |
2027年6月9日 | 🇺🇸ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州) |
2027年6月10日 | 🇺🇸シトカ(アラスカ州バラノフ島) |
2027年6月11日 | 🇺🇸アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州) |
2027年6月12日 | 🇺🇸ハバード・グレイシャー(アラスカ州) |
2027年6月13日 | 🇺🇸バルディーズ(アラスカ州) |
2027年6月14日 | 終日航海 |
2027年6月15日 | 終日航海 |
2027年6月16日 | 🇺🇸ダッチハーバー(ウナラスカ島) |
2027年6月17日 | 終日航海 |
2027年6月18日 | 終日航海 |
2027年6月19日 | 🇺🇸ノーム(アラスカ州) |
2027年6月20日 | 終日航海 |
2027年6月21日 | 終日航海 |
2027年6月22日 | 終日航海 |
2027年6月23日 | 🇺🇸コディアック島(アラスカ州) |
2027年6月24日 | 🇺🇸アンカレッジ(アラスカ州) |
2027年6月25日 | 🇺🇸アンカレッジ(アラスカ州) |
2027年6月26日 | 終日航海 |
2027年6月27日 | 🇺🇸グレイシャーベイ(アラスカ州) |
2027年6月28日 | 🇺🇸ヘインズ郡 (アラスカ州) |
2027年6月29日 | 🇺🇸ジュノー(アラスカ州) |
2027年6月30日 | 🇺🇸トレーシー・アーム・フィヨルド(アラスカ州) |
2027年7月1日 | 🇺🇸ランゲル(アラスカ州) |
2027年7月2日 | 🇨🇦プリンス・ルパート(カイアン島) |
2027年7月3日 | 終日航海 |
2027年7月4日 | 🇺🇸シアトル(ワシントン州) |
| 客室 | 掲載料金・適用期間 |
|---|---|
| 内側(Inside) | ¥1,017,813 適用期間はお問い合わせ時に |
| 海側(Ocean View) | ¥1,038,362 適用期間はお問い合わせ時に |
| バルコニー(Verandah) | ¥1,539,444 適用期間はお問い合わせ時に |
表示額は参考料金です。利用人数・客室条件、税・港湾費用・チップ等の含まれる範囲によって、お支払総額は変わります。空室・最終料金は取扱会社へご確認ください。
料金は10月8日に掲載元から取得した時点のものです。適用期間は料金条件の対象期間で、情報の最終確認日ではありません。
総合評価
carpe8diem
ノールダム / 2025年3月乗船
お料理はとても美味しくいただきました。 フォーマルの日にロブスターが提供されなくなったのが残念でした。 (有料ではいただけますが)
shostako
ノールダム / 2002年2月乗船
まだスペシャルティレストランがないころ。メインダイニングの食事がまずいわけなく、ミートもシーフードも充実していました。特にガラディナーは圧巻で、ロブスターもメニューにありました。ゆったりしたサービスと高級カトラリー、食器を使っての食事は船旅を象徴するものでしたが。
shostako
ノールダム / 2002年2月乗船
インドネシア人スタッフの笑顔と温かさを感じさせる接待は快適でした。一方、フィリピン人スタッフはこのころから功利的な感じがしました。
carpe8diem
ノールダム / 2025年3月乗船
お料理はとても美味しくいただきました。 フォーマルの日にロブスターが提供されなくなったのが残念でした。 (有料ではいただけますが)
shostako
ノールダム / 2002年2月乗船
まだスペシャルティレストランがないころ。メインダイニングの食事がまずいわけなく、ミートもシーフードも充実していました。特にガラディナーは圧巻で、ロブスターもメニューにありました。ゆったりしたサービスと高級カトラリー、食器を使っての食事は船旅を象徴するものでしたが。
shostako
ノールダム / 2002年2月乗船
インドネシア人スタッフの笑顔と温かさを感じさせる接待は快適でした。一方、フィリピン人スタッフはこのころから功利的な感じがしました。
トレーシー・アーム・フィヨルド(アラスカ州)
アメリカ / ザーンダム / 2026年5月訪問
トレイシー・アームは氷河崩落で行けず代わりにエンディコット・アームフィヨルド観覧となりましたが「ああ、この景色を観るために私はアラスカに戻ってきたんだ」と象徴する様なショアエクスカーションでした。 氷河の息を飲む絶景は元より、何よりクジラの飛翔を8回くらい鑑賞できたのは金額に代え難い。 よい意味で「アラスカはもう充分…
グレイシャーベイ(アラスカ州)
アメリカ / ザーンダム / 2026年5月訪問
今回のクルーズの目的が「前回のまるで視界不良だったグレイシャー氷河を何としてでも晴天の景色で観たい」のが目的だったので200%リベンジ達成です。 また、乗客総量が少なく「開放されたバウデッキ」「8階デッキ」「3階プロムナード」、「自分の部屋」人が分散してるので、人が多くて見たいアングルが見れない、なんて事はありません…
グレイシャーベイ(アラスカ州)
アメリカ / ユーロダム / 2026年4月訪問
バウデッキは6時よりオープン。 航行中なので風を切り極寒ではあるものの、インサイドパッセージで海洋生物を探しながらクルーズするのはアラスカ航路ならでは。 マージェリー氷河到着後は7階のバウデッキから氷河を楽しみました。 小型クルーズ船も近くに停泊しており、乗客はカヤックで氷河を目指していました。 大型船からは全てを見…
ノールダム
ホーランド・アメリカ・ライン