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ホーランド・アメリカ・ラインニュー・スタテンダム

29 nights / 30 days, one-way from Dover (England) to Rotterdam (Holland)

2026年10月2日 出発30日間ドーバー〜ロッテルダム
🇬🇧🇳🇱🇵🇹🇪🇸🇳🇴
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フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。
部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。 部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

オレンジデー用に販売してます。

オレンジデー用に販売してます。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

14日目の「A CITY on the Sea」

バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。
1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

14日目の「A CITY on the Sea」 バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。 1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

客船のキッチンツアー。ステンレス製の広々とした厨房で、シェフたちが調理業務に従事。新鮮な野菜や食材が展示されている。

キッチンツアー

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

ノルウェーのオーレスンの街並みで、ユニークなトロール人形がノルウェー国旗を掲げて立っています。背後にはショッピング街が見えます。

オーレンスの街並みで

ノルウェーのオーレスン(オーレスンド)。独特の黄色い建築物が特徴的な港町。山々に囲まれた風光明媚な寄港地の全景。

オーレスン

ポルトガル・マデイラ島フンシャルの丘の上に立つ白と黒のコントラストが美しい教会。バロック様式の建築が特徴的。

ポルトガルには初入国 マデイラ島の丘の上の教会⛪は他のヨーロッパ各国より地味な印象⁉️ トボガンという手押しのソリで丘を下りたかったのですが、旅行会社のパッケージツアーだったので諦めました😭

ポンタ・ダ・クルーズの展望台から眺めたフンシャルの街並み。赤いヤシの花が手前で咲き、階段状に広がる建物群と遠くの山々が見える。

フンシャル・Ponta da cruzからフンシャルの街を一望

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山頂からはトロムソの街が一望できます。

山頂からはトロムソの街が一望できます。

トロムソの冬の広場。雪に覆われた町並みと、温かく灯る建物、教会の尖塔が北極圏の夜景を彩る。

トロムソの街並み

ラスパルマス(グランカナリア島、スペイン)での活気あるオートバイパレード。多くのライダーが様々なバイクを乗りこなし、街中を走行する光景。

オートバイパレード ラスパルマス グランカナリー島 (スペイン)

グラン・カナリア島ラス・パルマスの歴史地区にあるコロンブスの家。緑色の装飾的な入口が特徴的な、スペイン植民地時代の建築が保存されている。

グラン・カナリア島ラス・バルマスで誰もが訪れるコロンブスの家。この周辺には見所が多く、また散歩だけでも楽しい町並みが続きます。

オランダ・ロッテルダムのフェルメール美術館の入口。赤レンガの歴史的建築物で、訪問者が入館しようとしている様子が写っている。

フェルメール美術館は「本物ではありませんがフェルメールの作品を一度に楽しめる」という意味ではとても良いところです。日本語音声ガイドの無料貸し出しもありますのでお立ち寄りの際は是非御利用ください。

オランダの歴史的な町デルフトの運河沿いの風景。白いフェンスに停められた自転車が、オランダの自転車文化を象徴している。

寄港地ロッテルダムではデルフトを訪れました。 オランダは恐らくどこも自転車が多い街ですね。

アレシフェの港に停泊する漁船と白い建物が立ち並ぶ町並み。ランサローテ島の美しい海岸風景。

ランサローテの港から市街地まで歩いて行くことができます。ただし、少し時間がかかります。白いきれいな町並みでした。

ランサローテ島の火山性黒土で栽培されるぶどう畑。独特の半円形石垣で囲まれた伝統的な栽培方法により、この島でしか味わえないワインが生産されている。

火山島故の真っ黒い大地。それにしてもこんなブドウ畑、見たことがありません。他ではなかなか買えないランサローテ島のワイン。私たちも二本買いました。

カナリア諸island富士山に似たテイデ山。月面のような荒涼とした火山風景。山麓のレストランから望む壮大な景観。

カナリア諸島は火山列島   富士山に似てるテイデ山   荒涼とした風景はNASA認定の地球で一番月に似た風景だそうです 「猿の惑星」のロケ地に選ばれたのも納得👌 テイデ山を見上げるレストランで名産の赤ワイン付きランチをいただきました😍 火山の麓で育ったブドウのワインは例外無く美味しいですね🍷👍

カナリア諸島テネリフェ島のサンタクルス旧市街に立つ歴史的な教会。白い壁と茶色い石造りの塔が特徴で、南国のヤシの木に囲まれた風情ある景観。

テネリフェ島・旧市街の教会

カナリア諸島のサンタ・クロス・デ・パロマの旧市街。港近くの「海岸通りのバルコニー」と呼ばれる、カラフルなバルコニーが特徴的な歴史的建造物群。

サンタ・クロス・デ・パロマ旧市街の「海岸通りのバルコニー」と呼ばれる家々。港から歩いて来ることができます。

カナリア諸島のサンタ・クルス・デ・パロマの展望台からの眺望。港湾に停泊する客船と、海に面した町の全景が見渡せます。

エカスカーションで寄ったサンタ・クルス・デ・パロマのビューポイント。私たちのゼニス号が見えます。

ラーウィックでのバスツアー。ほんとに気を付けないと落っこちます。

ラーウィックでのバスツアー。ほんとに気を付けないと落っこちます。

シェトランドホース。とっても小さい。

シェトランドホース。とっても小さい。

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スケジュール

Day寄港地
12026年10月2日
🇬🇧ドーバー
22026年10月3日
🇳🇱ロッテルダム
32026年10月4日
終日航海
42026年10月5日
終日航海
52026年10月6日
終日航海
62026年10月7日
🇵🇹フンシャル(マデイラ諸島)
72026年10月8日
🇪🇸サンタ・クルス・デ・ラ・パルマ(カナリア諸島)
82026年10月9日
🇪🇸サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島)
92026年10月10日
🇪🇸ラス・パルマス・デ・グラン・カナリア(カナリア諸島)
102026年10月11日
🇪🇸アレシフェ(カナリア諸島ランサローテ島)
112026年10月12日
終日航海
122026年10月13日
🇵🇹リスボン
132026年10月14日
終日航海
142026年10月15日
終日航海
152026年10月16日
🇬🇧ドーバー
162026年10月17日
🇳🇱ロッテルダム
172026年10月18日
終日航海
182026年10月19日
🇳🇴オーレスン
192026年10月20日
🇳🇴トロンハイム
202026年10月21日
終日航海
212026年10月22日
🇳🇴ハンメルフェスト
222026年10月23日
🇳🇴トロムソ
232026年10月24日
🇳🇴アルタ
242026年10月25日
🇳🇴アルタ
252026年10月26日
終日航海
262026年10月27日
🇳🇴オンダルスネス
272026年10月28日
🇳🇴ベルゲン
282026年10月29日
🇬🇧ラーウィック(シェトランド諸島)
292026年10月30日
終日航海
302026年10月31日
🇳🇱ロッテルダム

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.9

総合評価

ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ
4.6(170件)

seaday

アムステルダム / 2010年12月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

ホリデークルーズと冠がついた、船上でクリスマスと新年を迎えるクルーズで、料金も少し高かったがそれに見合うだけの料理が提供された。クリスマスや大晦日の料理は特に豪華であった。

sandy

sandy

コーニングスダム / 2019年9月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

【食事】レストランでの食事内容について書きます(会場については「ダイニング」の項をご覧ください)。 全体的に盛り付けが綺麗で、肉料理・魚料理共美味しく頂けました。 1) 朝食はビュッフェとオーダーを利用しました。ビュッフェは一通りの料理が揃っており、パン・野菜・果物等の種類も十分でした。オーダーでは様々…

merko

merko

ウエステルダム / 2019年9月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

超大型の台風が来る、というのでどんなに厳しい航海になるのかと不安でしたが、函館を抜港し、日本海をぐるっと1日かけてまわって横浜に入港させる、という船長の英断に脱帽でした。 そんな船長の元でお仕事しているスタッフですから、皆さんとても良い感じでした。

ニュー・スタテンダムの口コミ
---(0件)

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寄港地の口コミ
4.1(146件)

トロンハイム

ノルウェー / MSロフォーテン / 2008年5月訪問

とても満足

ヴァイキングの王によって設立され、ノルウエーの最初の首都であったこの美しい木造建築の街では3時間以上の停泊時間があり、市内観光プランも用意されているが徒歩で散策することにした。 ノルウエーでは大都市の部類であるが、小さな町の魅力と親しみに満ちている。 この町の観光に欠かせないのは11世紀に着工されたゴシックの文化的至…

ラーウィック(シェトランド諸島)

イギリス / ロッテルダム / 2024年7月訪問

とても満足

テンダー Northernmost Scotland 109.95ドル have it all特典の一人200ドル分の寄港地ツアークレジットを利用。 西の果てまでのドライブ。途中、数回休憩(トイレ可)あり。 このツアーに限らないが、船会社のツアーは売切も早いので、早めの予約をお勧め。 キャンセル待ちシステムあり。 ラ…

ロッテルダム

オランダ / ロッテルダム / 2024年7月訪問

とても満足

深夜にスキポール空港に到着、ロッテルダムに電車で移動(1時間弱・15.5ユーロ)し、前2泊(ホリデイインエクスプレス)した。 翌日は、1日乗り放題パス(15.5ユーロ)で、デンハーグのマウリッツハイツ美術館(19.5ユーロ)、デルフト新旧教会(8.5ユーロ)などを楽しんだ。マウリッツハイツは時間指定券のみなので、予約…

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