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ホーランド・アメリカ・ラインマースダム

11 nights / 12 days, Pointe-a-Pitre (Grande-Terre Island, Guadeloupe) Round trip

2026年2月24日 出発12日間ポワンタピートル(グランド・テール島)発着
🇫🇷🇦🇬🇳🇱🇬🇧🇰🇳🇱🇨🇩🇲
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フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。
部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。 部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

オレンジデー用に販売してます。

オレンジデー用に販売してます。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

14日目の「A CITY on the Sea」

バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。
1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

14日目の「A CITY on the Sea」 バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。 1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

客船のキッチンツアー。ステンレス製の広々とした厨房で、シェフたちが調理業務に従事。新鮮な野菜や食材が展示されている。

キッチンツアー

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

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プレミアム・エコノミークラスの客室内。窓からの採光が良く、個人用モニターと快適な座席配置が特徴。乗客がくつろぐ様子が見られます。

Premium Economyですので、長距離でも、足元が少し広くモニターが少し大きく、食事にシャンパンが付く事位です。

キュラソー島ウィレムスタッドの象徴的なカラフルな建築群。黄色、青、オレンジ、赤など鮮やかな色彩で装飾された歴史的な建物が立ち並ぶ港町の風景です。

キュラソーのカラフルな街

キュラソー島沖で見られる、グラデーション状に色が変わる美しい海。浅瀬のターコイズブルーから深海の濃紺まで、層をなす海の色彩が印象的です。

キュラソーの青い海

セント・マーティン島のマホビーチで、プリンセス・ジュリアナ空港の滑走路上を低空飛行するジェットブルーの旅客機。ビーチは多くの観光客で賑わっている。

世界一危険なビーチで有名な プリンセスジュリアナ空港の前 マホビーチ

セント・マールテン島のビーチで、透き通ったターコイズブルーの海に浸かる乗客たち。上空には飛行機が飛行中。

暑いので海に入りながら飛行機を待つ人達

セント・クリストファー島の首都バステールの埠頭に接岸した大型クルーズ船。木製の桟橋から船体を見上げた風景で、青い海と空が広がっている。

セント・クリストファー島首都バステールの埠頭に接岸したクリスタル・シンフォニー

セント・クリストファー島のブリムストーン・ヒル要塞。17世紀に建設された世界遺産の石造要塞跡で、カリブ海を望む絶景の中に歴史的遺構が残る。

セント・クリストファー島 世界遺産に登録されている17世紀に世知されたブリムストーン・ヒル要塞

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Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

トルトラ島を出港後の夕暮れ時。カリブ海の静かな海面に沈む太陽が美しく、地平線には雲が染まる光景。

12月27日 Tortola, 英国バージン諸島を出たあとの夕暮れ。

温かい温泉プールで寛ぐ乗客。湯気が立ちのぼり、熱帯の植物が周囲を囲む、リゾート気分のスパ施設。

温かい温泉プールで寛ぐ乗客。湯気が立ちのぼり、熱帯の植物が周囲を囲む、リゾート気分のスパ施設。

Roseau寄港地の温泉で、4人の乗客が湯に浸かり笑顔。滝のように流れる温泉水と石造りの浴槽、周囲の豊かな緑に囲まれた自然湯。

Roseau寄港地の温泉で、4人の乗客が湯に浸かり笑顔。滝のように流れる温泉水と石造りの浴槽、周囲の豊かな緑に囲まれた自然湯。

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アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

スケジュール

Day寄港地
12026年2月24日
🇫🇷ポワンタピートル(グランド・テール島)
22026年2月25日
🇫🇷フォール=ド=フランス(マルティニーク)
32026年2月26日
🇦🇬セントジョンズ(アンティグア島)
42026年2月27日
🇳🇱フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
52026年2月28日
🇬🇧トルトラ島(イギリス領ヴァージン諸島)
62026年3月1日
🇰🇳バセテール(セントクリストファー島)
72026年3月2日
🇱🇨カストリーズ(セントルシア)
82026年3月3日
終日航海
92026年3月4日
🇳🇱ウィレムスタット(キュラソー島)
102026年3月5日
終日航海
112026年3月6日
🇩🇲ロゾー
122026年3月7日
🇫🇷ポワンタピートル(グランド・テール島)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

4.0

総合評価

ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ
4.6(170件)

seaday

アムステルダム / 2010年12月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

ホリデークルーズと冠がついた、船上でクリスマスと新年を迎えるクルーズで、料金も少し高かったがそれに見合うだけの料理が提供された。クリスマスや大晦日の料理は特に豪華であった。

sandy

sandy

コーニングスダム / 2019年9月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

【食事】レストランでの食事内容について書きます(会場については「ダイニング」の項をご覧ください)。 全体的に盛り付けが綺麗で、肉料理・魚料理共美味しく頂けました。 1) 朝食はビュッフェとオーダーを利用しました。ビュッフェは一通りの料理が揃っており、パン・野菜・果物等の種類も十分でした。オーダーでは様々…

merko

merko

ウエステルダム / 2019年9月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

超大型の台風が来る、というのでどんなに厳しい航海になるのかと不安でしたが、函館を抜港し、日本海をぐるっと1日かけてまわって横浜に入港させる、という船長の英断に脱帽でした。 そんな船長の元でお仕事しているスタッフですから、皆さんとても良い感じでした。

マースダムの口コミ
3.5(6件)

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寄港地の口コミ
4.0(80件)

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / アイコン・オブ・ザ・シーズ / 2025年9月訪問

とても満足

港でマホビーチまで行くタクシー($18/往復)に乗り、マホビーチへ。 ビーチにあるバーで離着陸を堪能。

ロゾー

ドミニカ / クリスタル・シンフォニー / 2021年12月訪問

とても満足

コロナ感染防止のため、船を通して、もしくは政府の認可を受けたタクシー/旅行社のツアーのみ島内観光ができることになっていた。船のエクスカージョンでティトゥ渓谷の急流上りと日帰り温泉ツアーに参加。短い距離とはいえ、滝つぼに向かって切り立った崖に挟まれた狭くて速い流れを鮭のように必死で泳いで遡上しなければならない。救命具を…

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

とても満足

セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…

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