Cruisemansクルーズ旅行の口コミ・予約サイト
ホーランド・アメリカ・ラインマースダム

24 nights / 25 days, one-way from Tilbury (London, England) to Bridgetown (Barbados)

2026年10月29日 出発25日間ティルベリー(ロンドン)〜ブリッジタウン
🇬🇧🇳🇱🇫🇷🇵🇹🇦🇬🇱🇨🇻🇨🇬🇩
お問い合わせ

予約&口コミ投稿で旅行代金の3%還元

フォトギャラリー

フォトギャラリー

フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。
部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。 部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

オレンジデー用に販売してます。

オレンジデー用に販売してます。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

14日目の「A CITY on the Sea」

バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。
1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

14日目の「A CITY on the Sea」 バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。 1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

客船のキッチンツアー。ステンレス製の広々とした厨房で、シェフたちが調理業務に従事。新鮮な野菜や食材が展示されている。

キッチンツアー

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

ロンドンのタワーブリッジを下から見上げる視点。象徴的な塔と跳開橋の構造が印象的に映っている。

タワーブリッジを揚げさせることもタワーブリッジの下を通過することもなかなかできない体験だと思い感激でした。

ロンドンのタワーブリッジが船の通行のため跳ね橋として上がる瞬間。客船の船首デッキから撮影した、テムズ川での印象的な光景です。

船が進むとタワーブリッジの通行は遮断され橋が上がりました。みなその瞬間を味わいたくて船の先端やラウンジに出ました。

バルバドス・ブリッジタウンの美しいビーチ。透き通ったターコイズブルーの海と白い砂浜が広がり、観光客たちがビーチを楽しんでいます。

バルバドスのビーチ 海が本当にきれいです!

バルバドスの首都ブリッジタウンにある国家議事堂。緑色の柵で囲まれた石造りの歴史的建築物で、尖塔の上にバルバドス国旗が掲げられている。

国家議事堂

フォトギャラリー
プレミアム・エコノミークラスの客室内。窓からの採光が良く、個人用モニターと快適な座席配置が特徴。乗客がくつろぐ様子が見られます。

Premium Economyですので、長距離でも、足元が少し広くモニターが少し大きく、食事にシャンパンが付く事位です。

ポルトガル自治領アゾレス諸島のサンミゲル島
下船後、港で客待ちしているタクシーにお願いし、4~5時間の島内観光へ。温泉があるということで、その町(村?)にある雑貨店で水着を急遽購入し、スパリゾートへGo!

ポルトガル自治領アゾレス諸島のサンミゲル島 下船後、港で客待ちしているタクシーにお願いし、4~5時間の島内観光へ。温泉があるということで、その町(村?)にある雑貨店で水着を急遽購入し、スパリゾートへGo!

ポルトガル自治領アゾレス諸島のサンミゲル島
下船後、港で客待ちしているタクシーにお願いし、4~5時間の島内観光へ。

ポルトガル自治領アゾレス諸島のサンミゲル島 下船後、港で客待ちしているタクシーにお願いし、4~5時間の島内観光へ。

セント・マーティン島のマホビーチで、プリンセス・ジュリアナ空港の滑走路上を低空飛行するジェットブルーの旅客機。ビーチは多くの観光客で賑わっている。

世界一危険なビーチで有名な プリンセスジュリアナ空港の前 マホビーチ

セント・マールテン島のビーチで、透き通ったターコイズブルーの海に浸かる乗客たち。上空には飛行機が飛行中。

暑いので海に入りながら飛行機を待つ人達

フォトギャラリー
フォトギャラリー
セントビンセル島のグレナディーン諸島で、エメラルド色の滝壺を囲む熱帯雨林。ロープスウィングで遊ぶ観光客がいる自然スポット。

セントビンセル島のグレナディーン諸島で、エメラルド色の滝壺を囲む熱帯雨林。ロープスウィングで遊ぶ観光客がいる自然スポット。

セント・ビンセント島の緑豊かな田園地帯。赤い帽子をかぶった女性が広々とした草原を歩む。奥には山々と川が見える。

グレナダの街角 旅共さん

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

トルトラ島を出港後の夕暮れ時。カリブ海の静かな海面に沈む太陽が美しく、地平線には雲が染まる光景。

12月27日 Tortola, 英国バージン諸島を出たあとの夕暮れ。

ポルトガルの世界遺産の町ギマランイスの歴史的な広場。中世の建築が並ぶ石畳の広場で、カフェのテラス席が見られます。

Day2#ギマランイス

ギマランイスの歴史的な公園。古典的な街灯と緑豊かな庭園、背景に白亜の館が見える優雅な風景。

Day2#ギマランイス#公園

セントジョージの活気あるマーケット。赤いテント屋根の露店が並び、地元の人々が食材や商品を販売・購入している風景。

マーケット

セントジョージの高台に佇む歴史的な教会。赤レンガ造りの塔と時計が特徴的な、風格ある礼拝堂です。

高台の協会

フォトギャラリー
アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

スケジュール

Day寄港地
12026年10月29日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)
22026年10月30日
🇳🇱エイマイデン
32026年10月31日
🇫🇷ダンケルク
42026年11月1日
終日航海
52026年11月2日
終日航海
62026年11月3日
🇵🇹ポルト
72026年11月4日
終日航海
82026年11月5日
終日航海
92026年11月6日
🇵🇹ポンタ・デルガダ(アゾレス諸島サンミゲル島)
102026年11月7日
終日航海
112026年11月8日
終日航海
122026年11月9日
終日航海
132026年11月10日
終日航海
142026年11月11日
終日航海
152026年11月12日
終日航海
162026年11月13日
🇦🇬セントジョンズ(アンティグア島)
172026年11月14日
🇬🇧トルトラ島(イギリス領ヴァージン諸島)
182026年11月15日
🇳🇱フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
192026年11月16日
🇫🇷ポワンタピートル(グランド・テール島)
202026年11月17日
終日航海
212026年11月18日
🇫🇷フォール=ド=フランス(マルティニーク)
222026年11月19日
🇱🇨カストリーズ(セントルシア)
232026年11月20日
🇻🇨セント・ビンセント島(キングスタウン / グレナディーン諸島)
242026年11月21日
🇬🇩セントジョージズ
252026年11月22日
🇬🇧ブリッジタウン

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.9

総合評価

ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ
4.6(170件)

seaday

アムステルダム / 2010年12月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

ホリデークルーズと冠がついた、船上でクリスマスと新年を迎えるクルーズで、料金も少し高かったがそれに見合うだけの料理が提供された。クリスマスや大晦日の料理は特に豪華であった。

sandy

sandy

コーニングスダム / 2019年9月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

【食事】レストランでの食事内容について書きます(会場については「ダイニング」の項をご覧ください)。 全体的に盛り付けが綺麗で、肉料理・魚料理共美味しく頂けました。 1) 朝食はビュッフェとオーダーを利用しました。ビュッフェは一通りの料理が揃っており、パン・野菜・果物等の種類も十分でした。オーダーでは様々…

merko

merko

ウエステルダム / 2019年9月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

超大型の台風が来る、というのでどんなに厳しい航海になるのかと不安でしたが、函館を抜港し、日本海をぐるっと1日かけてまわって横浜に入港させる、という船長の英断に脱帽でした。 そんな船長の元でお仕事しているスタッフですから、皆さんとても良い感じでした。

マースダムの口コミ
3.5(6件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.7(73件)

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / アイコン・オブ・ザ・シーズ / 2025年9月訪問

とても満足

港でマホビーチまで行くタクシー($18/往復)に乗り、マホビーチへ。 ビーチにあるバーで離着陸を堪能。

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

とても満足

セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…

セントジョージズ

グレナダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

とても満足

グレナダはバルバドスと同じくイギリス連邦に属する国で人口は10万人ほど首都のセントジョージズは人口33000人イギリスの植民地だったので、17世紀から18世紀頃のイギリス風の町並みをしており、赤茶色の屋根、レンガの建造物が多くある美しい街並みだ。 ここでは午前中に船会社のエクスカーションの「イーストコーストドライブ」…

客船情報

マースダム

ホーランド・アメリカ・ライン

詳細 →
Cruisemans限定特典

お問い合わせ

3%還元