Cruisemansクルーズ旅行の口コミ・予約サイト
ホーランド・アメリカ・ラインコーニングスダム

29 nights / 30 days, one-way from Fort Lauderdale (Everglades, Florida) to San Diego (California)

2026年3月29日 出発30日間フォートローダーデール(フロリダ州)〜サンディエゴ(カリフォルニア)
🇺🇸🇦🇬🇩🇲🇱🇨🇰🇳🇧🇸🇨🇴🇵🇦🇨🇷🇸🇻🇬🇹🇲🇽
お問い合わせ

予約&口コミ投稿で旅行代金の3%還元

フォトギャラリー

フォトギャラリー

客船のダイニングで提供されたロブスター料理。バター風味のソースがかけられた身の詰まったロブスターと、焼き野菜、レモンが盛り付けられた豪華な一皿。

客船のダイニングで提供されたロブスター料理。バター風味のソースがかけられた身の詰まったロブスターと、焼き野菜、レモンが盛り付けられた豪華な一皿。

ダイニングルームで提供されたビーフステーキとロブスターのコース料理。ミディアムレアのステーキと温かいロブスター、グリーンアスパラガスと人参、濃厚なソースで優雅に盛り付けられた一皿。

ダイニングルームで提供されたビーフステーキとロブスターのコース料理。ミディアムレアのステーキと温かいロブスター、グリーンアスパラガスと人参、濃厚なソースで優雅に盛り付けられた一皿。

客船の船首に描かれた大きなロゴマーク。白い外壁に黒で描かれた帆船のシンボルが印象的です。

客船の船首に描かれた大きなロゴマーク。白い外壁に黒で描かれた帆船のシンボルが印象的です。

客船の上層デッキから見下ろしたプールエリアとリドデッキ。広々とした船上の娯楽スペースで、遠くの港湾都市を背景に晴天の海が広がっている。

客船の上層デッキから見下ろしたプールエリアとリドデッキ。広々とした船上の娯楽スペースで、遠くの港湾都市を背景に晴天の海が広がっている。

客船内の「Officers On Deck」イベントで、乗客たちが船員と交流している様子。船の幹部職員が参加者と談笑しながら親睦を深めている。

客船内の「Officers On Deck」イベントで、乗客たちが船員と交流している様子。船の幹部職員が参加者と談笑しながら親睦を深めている。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

客船のダイニングで提供された日本風朝食。焼き鮭、卵焼き、白米、野菜炒めなどが赤い器に盛り付けられている。

客船のダイニングで提供された日本風朝食。焼き鮭、卵焼き、白米、野菜炒めなどが赤い器に盛り付けられている。

De Librije監修の創作料理「オイスター・オン・ザ・ビーチ」。フォアグラで作られた牡蠣の殻と複数のムースが優雅に配置された一皿。

De Librije監修メニューの一つ、オイスター·オン·ザ·ビーチ。牡蠣の殻はフォアグラで作られている。

パナマ運河の閘門を通過する客船。デッキに集まった乗客たちが、ガツンロックの3つのロック通過の壮大な光景を見守っている。

今回クルーズのハイライト・パナマ運河通過 パナマ運河ではバウが開放され、ガツンロックの3つのロック(閘門)を抜ける様子に見入る乗船客

パナマ運河の閘門施設。白い管制塔のような建物が印象的で、黒いタイヤが船舶の衝撃を吸収する設備が並んでいる。

パナマ運河の閘門施設。白い管制塔のような建物が印象的で、黒いタイヤが船舶の衝撃を吸収する設備が並んでいる。

フォトギャラリー
エバーグレーズの自然保護区で、レンジャーからワニについて学ぶ体験。生のワニを間近で見られる貴重な機会。

エバーグレーズの自然保護区で、レンジャーからワニについて学ぶ体験。生のワニを間近で見られる貴重な機会。

ハーフムーン・ケイのプライベートビーチ。白砂のビーチに黄色いデッキチェア、カラフルなセイルボート、ビーチクラブ施設が並ぶリゾート風景。

ハーフムーン・ケイのプライベートビーチ。白砂のビーチに黄色いデッキチェア、カラフルなセイルボート、ビーチクラブ施設が並ぶリゾート風景。

バハマのプライベートアイランド「ハーフムーンケイ」の入口。ウェルカムサインの背景に、ヤシの木とピンクのブーゲンビリアが咲く南国の風景が広がる。

バハマのプライベートアイランド「ハーフムーンケイ」の入口。ウェルカムサインの背景に、ヤシの木とピンクのブーゲンビリアが咲く南国の風景が広がる。

サンディエゴのトロリー(ライトレール)駅。赤い電車が停車しており、乗客が乗り降りしている。晴天の下、ヤシの木が立ち並ぶ駅舎で、メキシコとの国境の町へ向かう公共交通の風景。

サンディエゴではTrolleyと呼ばれるLRT(ライトレール)タイプの電車に乗ってメキシコとの国境の町へ

サンディエゴ港に停泊する客船と、背後に見える空母ミッドウェー。青い海と都市スカイラインが織りなす港湾風景。

ニューアムステルダムと空母ミッドウエーのツーショット

クジラを見たり。

クジラを見たり。

海辺の屋台の牡蠣を生食。おいしかった!

海辺の屋台の牡蠣を生食。おいしかった!

セント・クリストファー島の首都バステールの埠頭に接岸した大型クルーズ船。木製の桟橋から船体を見上げた風景で、青い海と空が広がっている。

セント・クリストファー島首都バステールの埠頭に接岸したクリスタル・シンフォニー

セント・クリストファー島のブリムストーン・ヒル要塞。17世紀に建設された世界遺産の石造要塞跡で、カリブ海を望む絶景の中に歴史的遺構が残る。

セント・クリストファー島 世界遺産に登録されている17世紀に世知されたブリムストーン・ヒル要塞

フォトギャラリー
カリブ海沿岸に立ち並ぶ高層ビル群。コロンビアの美しい港町カルタヘナの海からの眺め。

カルタヘナ (コロンビア)

フォトギャラリー
フォトギャラリー
St. Thomas にてロープウェイから。

St. Thomas にてロープウェイから。

セント・トーマス島のパラダイスポイント展望台からの眺望。港湾に停泊する大型クルーズ船と、青い海に浮かぶセーリングヨットが印象的です。

St. Thomas島のSkyRide to Paradise Point ロープウェー降り場付近からの眺望 下に見えるのはもちろん私たちのクルーズ船です

コスタリカのプンタレナス港に停泊するクルーズ船。岩場の海岸から撮影した、客船と青い海、白い波が織りなす風景。

プンタレナス(コスタリカ)

コスタリカのプンタレナスビーチ。黒い砂浜に多くの観光客が海水浴を楽しんでおり、背後には緑に覆われた丘陵地帯が広がる。

プンタレナス(コスタリカ)

サン・ファン(プエルトリコ)の旧市街

サン・ファン(プエルトリコ)の旧市街

サンファン港の入口を守る要塞。18世紀に建設されたフォルト・サンフェリペ・デル・モロの灯台塔。米国旗とプエルトリコ旗が掲げられています。

島を守る堅固な要塞が港の入りの左右口二箇所にあります カリブの海賊ってホントにいたのネ😆

スケジュール

Day寄港地
12026年3月29日
🇺🇸フォートローダーデール(フロリダ州)
22026年3月30日
終日航海
32026年3月31日
終日航海
42026年4月1日
🇺🇸サンフアン(プエルトリコ島)
52026年4月2日
🇺🇸シャーロット・アマリー(セント・トーマス島)
62026年4月3日
🇦🇬セントジョンズ(アンティグア島)
72026年4月4日
🇩🇲ロゾー
82026年4月5日
🇱🇨カストリーズ(セントルシア)
92026年4月6日
🇰🇳バセテール(セントクリストファー島)
102026年4月7日
終日航海
112026年4月8日
終日航海
122026年4月9日
🇧🇸ハーフ・ムーン・ケイ(リトル・サン・サルバドル島)
132026年4月10日
🇺🇸フォートローダーデール(フロリダ州)
142026年4月11日
終日航海
152026年4月12日
終日航海
162026年4月13日
🇨🇴カルタヘナ
172026年4月14日
🇵🇦パナマ運河
172026年4月14日
🇵🇦フエルテ・アマドール港(パナマシティ)
182026年4月15日
🇵🇦フエルテ・アマドール港(パナマシティ)
192026年4月16日
終日航海
202026年4月17日
🇨🇷プンタレナス(プエルト・カルデラ)
212026年4月18日
終日航海
222026年4月19日
🇸🇻アカフトラ
232026年4月20日
🇬🇹プエルト・ケツァル
242026年4月21日
🇲🇽プエルト・チアパス
252026年4月22日
終日航海
262026年4月23日
🇲🇽マンサニヨ・リビエラ
272026年4月24日
🇲🇽プエルト・バジャルタ
282026年4月25日
終日航海
292026年4月26日
終日航海
302026年4月27日
🇺🇸サンディエゴ(カリフォルニア)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

4.1

総合評価

ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ
4.6(170件)
sandy

sandy

コーニングスダム / 2019年9月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

【食事】レストランでの食事内容について書きます(会場については「ダイニング」の項をご覧ください)。 全体的に盛り付けが綺麗で、肉料理・魚料理共美味しく頂けました。 1) 朝食はビュッフェとオーダーを利用しました。ビュッフェは一通りの料理が揃っており、パン・野菜・果物等の種類も十分でした。オーダーでは様々…

mit

mit

コーニングスダム / 2018年12月乗船

満足
お食事・ダイニング

全体的に盛り付けが綺麗で、味も悪くなかった。Rido Market(ビュッフェ)では衛生面からか、ガラスで遮られ、殆どの料理をサーバーに盛り付けてもらう形式なため、列の待ち時間が長かった。メインダイニングでもコースごとの待ち時間が非常に長かったので、後半はショーを先に観てから夕食にするようにした。有料のPinnacl…

sandy

sandy

コーニングスダム / 2019年9月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

【スタッフ】乗船客数2,650人に対する乗組員数は1,036人で2.6の比率になっています。 注)ほぼ同じ航路で同じクラスのセレブリティ・コンステレーションでは乗船客数2,170人に対して乗組員数は999人の2.2の比率であり、コンステレーションの方が乗組員の数で余裕があるものの、本船では長い待ち時間等の不便は経験…

コーニングスダムの口コミ
3.8(14件)
sandy

sandy

コーニングスダム / 2019年9月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

【食事】レストランでの食事内容について書きます(会場については「ダイニング」の項をご覧ください)。 全体的に盛り付けが綺麗で、肉料理・魚料理共美味しく頂けました。 1) 朝食はビュッフェとオーダーを利用しました。ビュッフェは一通りの料理が揃っており、パン・野菜・果物等の種類も十分でした。オーダーでは様々…

mit

mit

コーニングスダム / 2018年12月乗船

満足
お食事・ダイニング

全体的に盛り付けが綺麗で、味も悪くなかった。Rido Market(ビュッフェ)では衛生面からか、ガラスで遮られ、殆どの料理をサーバーに盛り付けてもらう形式なため、列の待ち時間が長かった。メインダイニングでもコースごとの待ち時間が非常に長かったので、後半はショーを先に観てから夕食にするようにした。有料のPinnacl…

sandy

sandy

コーニングスダム / 2019年9月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

【スタッフ】乗船客数2,650人に対する乗組員数は1,036人で2.6の比率になっています。 注)ほぼ同じ航路で同じクラスのセレブリティ・コンステレーションでは乗船客数2,170人に対して乗組員数は999人の2.2の比率であり、コンステレーションの方が乗組員の数で余裕があるものの、本船では長い待ち時間等の不便は経験…

寄港地の口コミ
4.1(208件)

カストリーズ(セントルシア)

セントルシア / コーニングスダム / 2018年12月訪問

とても満足

当日、徒歩圏内の青空市場を見て回った後、港湾ターミナルに来ている現地ツアー会社を利用してボート(20人乗り程度)での島内観光を楽しんだ。Sulfur Springsの泥湯に浸かった後、白い泥を全身に塗り、黒い泥で手形や模様をつけ、少ししてから滝つぼで泥を落とした。その後、セントルシアと言えば、この山!と言えるプティ・…

サンフアン(プエルトリコ島)

アメリカ / コーニングスダム / 2016年12月訪問

とても満足

そもそも他国の文化がカリブに融合した地だが、他の島に比べてプエルト・リコは非常に楽しい国 見て回ることも買い物をするのもおすすめだが、自分の足で見て回ると時代背景などがわかりにくいので 出来ればある程度勉強していくかガイドに案内してもらいながらのほうが魅力は引き出される観光地 猫と警官、子供が非常に多く みな人懐っこ…

フォートローダーデール(フロリダ州)

アメリカ / コーニングスダム / 2016年12月訪問

とても満足

空港からホーランド社の送迎バスを使ったが、空港から港までほんの数分なので特に苦はない

客船情報

コーニングスダム

ホーランド・アメリカ・ライン

詳細 →
Cruisemans限定特典

お問い合わせ

3%還元