9 nights / 10 days, La Romana (Dominican Republic) Round trip
フォトギャラリー
フォトギャラリー




















スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年1月26日 | ラ・ロマーナドミニカ |
2026年1月27日 | 寄港 |
2026年1月28日 | オラニエスタッド(オランダ自治領アルバ島)オランダ |
2026年1月29日 | ウィレムスタット(キュラソー島)オランダ |
2026年1月31日 | セントジョージズグレナダ |
2026年2月1日 | ブリッジタウンイギリス |
2026年2月2日 | カストリーズ(セントルシア)セントルシア |
2026年2月3日 | トルトラ島(イギリス領ヴァージン諸島)イギリス |
2026年2月4日 | ラ・ロマーナドミニカ |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
ノルウェージャン・クルーズ・ライン全体の口コミ4.4(278件)
takakyoj
ノルウェージャン・スカイ / 2017年10月乗船
ダイニングルームの食事は特別美味しいわけではありませんでしたが、最後の夜、メニューに載ってない、インド料理を特別サービスしていただき、とても美味しく頂きました。
mit
ノルウェージャン・スカイ / 2017年10月乗船
アルコール飲料も無料で含まれているオールインクルーシブ形式なので、食事中のワインはもちろん、多種類のカクテルも楽しめた。朝はメインダイニングにせず、少し早めの時間から開いている上層デッキのビュッフェで頂いた。種類は豊富。お味は可もなく不可もなく。
mit
ノルウェージャン・スカイ / 2017年10月乗船
通常、担当のキャビンクルーが自己紹介をしに船室まで来るのだが、今回は挨拶がなかった。また、通路などですれ違うときも、ハローなどと言わないクルーザーが多かったのは残念。ダイニングやデスクのスタッフはフレンドリーだった。
ノルウェージャン・スカイの口コミ3.4(3件)
takakyoj
ノルウェージャン・スカイ / 2017年10月乗船
ダイニングルームの食事は特別美味しいわけではありませんでしたが、最後の夜、メニューに載ってない、インド料理を特別サービスしていただき、とても美味しく頂きました。
mit
ノルウェージャン・スカイ / 2017年10月乗船
アルコール飲料も無料で含まれているオールインクルーシブ形式なので、食事中のワインはもちろん、多種類のカクテルも楽しめた。朝はメインダイニングにせず、少し早めの時間から開いている上層デッキのビュッフェで頂いた。種類は豊富。お味は可もなく不可もなく。
mit
ノルウェージャン・スカイ / 2017年10月乗船
通常、担当のキャビンクルーが自己紹介をしに船室まで来るのだが、今回は挨拶がなかった。また、通路などですれ違うときも、ハローなどと言わないクルーザーが多かったのは残念。ダイニングやデスクのスタッフはフレンドリーだった。
寄港地の口コミ4.0(35件)
オラニエスタッド(オランダ自治領アルバ島)
オランダ / アイランド・プリンセス / 2025年5月訪問
まず、楽天モバイルはつながりませんでした。au系のpovo2.0は接続できたので、データ500MB/24時間を640円で購入し、ネット環境を確保してから下船しました。 歩いてたら船のディーラーに声かけられた話は上の方に書きましたが、そのディーラー達と一緒にブラックジャック(ミニマム10USD、マキシマム300USDで…
セントジョージズ
グレナダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問
グレナダはバルバドスと同じくイギリス連邦に属する国で人口は10万人ほど首都のセントジョージズは人口33000人イギリスの植民地だったので、17世紀から18世紀頃のイギリス風の町並みをしており、赤茶色の屋根、レンガの建造物が多くある美しい街並みだ。 ここでは午前中に船会社のエクスカーションの「イーストコーストドライブ」…
カストリーズ(セントルシア)
セントルシア / セレブリティ・リフレクション / 2019年4月訪問
船のツアー一人64ドル。港からボートで片道45分。piton山のふもとで2時間のボートシュノーケル。サンゴはほぼいないけど、魚はまあまあ。イカの群れを初めて見た。ツアー会社は安全面を考慮していたし、機材もよく、◎
客船情報
ノルウェージャン・スカイ
ノルウェージャン・クルーズ・ライン