いつでも利用できる通常のダイニングに加え、航海中3回のスペシャルディナーが選べる特典がついていました。賑やかなダイニングと違い、特別感もあります。また、鉄板焼や寿司など日本(風)料理の特別ダイニングもあります。海外で和食が頂けるのは、日本人にとって安心感と満足感があります。鉄板焼は、シェフによる楽しい実演付で楽しませて貰いました。横に座っていたカナダ人夫婦とも意気投合し、友達になることもできました。寿司バーは、日本酒も飲め、ビールもアサヒスーパードライが注文出来ますので、海外旅行中の胃が喜ぶのがよく判りました。そういう食の変化をつけられる点でお薦めです。おかげで、クルーズでの暴飲暴食による胃疲れはありませんでした。
🗽ノルウェージャン・クルーズ・ラインの口コミ
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NCLのダイニングはPride of Americaを除き外れたことはありません。 MDRやSDRでのスタッフの所作は本当に素晴らしい!

NCLのダイニングはPride of Americaを除き外れたことはありません。 MDRやSDRでのスタッフの所作は本当に素晴らしい!

料理のクオリティは他の同カテゴリーのクルーズ船とさほど違いはないとは思いますが、とてもカジュアルカテゴリーのクルーズ船とは思えないMDスタッフ等の所作、対応には毎度のことながら本当に感心させられます。テーブルに付いた瞬間から幸せな気分にさせられます。小テーブルの数が多いこともソロクルーザーの自分には有難いです。これらがNCL(Pride of Americaを除く…)を選ぶ理由のひとつと言っても過言ではありません。ブッフェのインド料理、無料のアイスクリームバーも高評価です。ただひとつ残念な点は、NCLでは昨夏よりMDでの追加Entréeに対し1皿につきUS$5.00がチャージされるようになったことです。

料理のクオリティは他の同カテゴリーのクルーズ船とさほど違いはないとは思いますが、とてもカジュアルカテゴリーのクルーズ船とは思えないMDスタッフ等の所作、対応には毎度のことながら本当に感心させられます。テーブルに付いた瞬間から幸せな気分にさせられます。小テーブルの数が多いこともソロクルーザーの自分には有難いです。これらがNCL(Pride of Americaを除く…)を選ぶ理由のひとつと言っても過言ではありません。ブッフェのインド料理、無料のアイスクリームバーも高評価です。

ノルウェージャンサンは2001年に建造され直近では2024年改装されている。78000トン乗客定員は1800人とノルウェージャンクルーズの船隊のなかではかなり小型だ 内装や公共スペースのデザインはとてもエレガントで木目がふんだん使われオーシャンライナーを豊富とさせる。私はこの内装がとても気に入って豪華な気分で船旅楽しむことができた。 主要な設備としては以下のようなものがある 〜オブザベーションラウンジ〜 船首側の最上階にあるラウンジで船の前方見渡せる最近の船はここのスペースを上級客室専用にする場合があるので誰でも楽しめるラウンジなのが嬉しい 〜サンカジノ〜 規模は大きくないがクォーターコインを使ったメダルゲームがあり楽しめる 〜グレートアウトドア〜 船尾にありビュッフェレストランなどがら出ることができるオープンエリアで大きな屋根が貼ってあり日差しを避けながら外の空気を吸ったっり後ろの景色を楽しむことができる 〜プールデッキ〜 小規模だが美しいプールデッキで混雑も少くゆったりと過ごす事ができる ノルウェージャンサンは2028年よりインドのクルーズ会社に用船されるので今後は簡単に乗船できなくなるので美しい内装とちょうどいいサイズと落ち着いた雰囲気を味わいたい方は今のうちに乗船することおすすめしたい。 ちなみに同様のコースは2027年はノルウェージャンドーンによって運行される予定

朝の無料のプールサイドでのダンスエクササイズが楽しかった。 The choir of man、Icons: The Bands のパフォーマーの方々はみなさん本当に上手でと〜っても良かった。 残念ながら彼ら以外の方はマジシャンもコメディアンも…船で出会った良くNCLに乗っているというカナダの方々も「今回はショーがいつもより良くない」とおっしゃっておりました。 夜空の下での映画は良かった。ただ、プリンセスのようにポップコーン欲しかったな… 毎回Spa Thermalを利用するのですが、$320は値上がりしすぎ!でも良く利用したし、サウナ友達もできたし、結果オーライかな。笑

クルー全員がフレンドリー。日本語の案内も多く、日本語を勉強しているクルーもいて好感が持てた。全員一丸となってクルーズを盛り上げようという一生懸命さを感じた。
食事はカジュアル船で期待していなかったが、ダイニングの雰囲気はそんなに悪くなかった。たで、肉が硬い。最初ミディアムレアでも切れない程だったので2回目はレアにした。味は普通だがそれでも硬かった。又、ディナーでもコーヒー類がでない
フリーなビュッフェの食堂は割と何を食べても美味しかった。 特に肉料理は美味しく、苦手なベーコンは「これなら食べられる」と、見かけると食べてきました。 ただ、魚介料理は少ないかと。 1、2品、あれば良いし、あっても食べられますが、魚種によりけりで私には口が合わなかった物が多かったです。 大体サイズが割と大きく、色々なものを食べたい私はなるべく小さいものをと選んだり。 それと、一皿が大きいこともあり、ハーフサイズと頼んで作ってもらいましたが、それでも大きくて、スパゲッティや、ヌードルは余り手が出ませんでした。 ちょっとお茶をしようと食いしん坊な私はおまけにクレープ一皿を頼み作ってもらいましたがズッシリした重さ… おやつにアメリカを堪能した始末です。苦笑 この度で勿体ないけど、仕方なく残す文化を体験した感はあります… その他のレストランも、鉄板焼、イタリアン、ステーキと、色々美味しく頂きましたが、特にステーキは成程!な赤身文化。 中までとてもジューシーでサッパリと食べられるステーキに「肉文化」を感じ楽しめました。



ディナーはフリータイムでしたが、17:30を目処にTasteとWindowsを利用していました。Windowsの方がやや照明を落としてあり、落ち着いた雰囲気になっていました。 料理は我が家的にはやや味が濃く感じましたが、元々関西風の薄味が好みのため、標準的な味付けだろうと思います。 2箇所のメインダイニングは朝食、昼食を含め、標準的で可もなく不可もなく、と言う印象でした。 一方、テーブルチャージの掛かるLe BistroとStake houseは期待以上の絶品で、食事中の雰囲気やサーバーさんのサービスなど全く別物と言う好印象した。 特に、Le Bistroのラムはこれまで最高だと思っていたDisney MagicのPaloのラムに勝るとも劣らないもので、大満足でした。 隣のテーブルは3人のグループでしたが、メインディッシュのお皿にはドーム状のカバーを掛けて配膳された後に、サーバーさん3人が目配せをして同時にカバーを取る演出で、隣のテーブルからも歓声が上がっていました。 Disney Dreamのレミー以来、久しぶりに目にした、視覚と嗅覚に訴える演出で思わず隣を見入ってしまいましたが、こう言った演出もさりげなく行われる感じで楽しめました。 テーブルチャージの掛かるレストランは日本料理を含めて4箇所ありますが、これらを利用する人はフォーマルではないものの昼間とは明らかに異なり、ジャケットとロングスカートなどフォーマルに準ずる装いの人が多く、お店の雰囲気を壊さない配慮と自らも楽しむ意識を持っているように感じました。 難点は、バフェのガーデンカフェの営業時間が21:30までと短いことでした。座席数も多くドリンクサーバーは24時間動いているのですが、夜食的なものは閉まる前にキープしておく必要があります。カウンターが閉まった後も、23時頃まではいることができました。 無料のレストランとしては7デッキにローカルバー&グリルがありますが、テーブルに座ってオーダーするため、常に満席状態と言う印象でした。そのため、自分のタイミングでは空席が無く、最後まで利用することができませんでした。この辺りは今後の改善を期待したいと思います。




メインレストランWindowsはディナータイムの指定が無いので楽々。 メニューは日本語ですが、写真が無いのが惜しいところ。 ガーデンカフェは料理の種類はMSCほどは有りませんが、必ず席があるので良かったです。 ローカルは何時でも出来立てが食べられるのが何より良かったです。 今回はスペシャリティレストランは利用しませんでした。

相変わらず船のサウナで大満足!カリブクルーズと違い外が寒いのでプールを利用する人がほとんどいない分、サウナに人が多かったような気がしましたが、それでも貸切の時も多々あってのんびりできました。 母とSUDOKUチャレンジに参加。少々自信があったのですが、めっちゃ早く解いたおじさまがいてもっと訓練せねばと思いました(笑) 毎回最後のビンゴにだけは参加するのですが、ハラハラドキドキで当たらなくても楽しめます! 船のエンターテイメントも大きな船の方が色々ある気がします。夜のショーやバーで歌っている方々も大きな船の方がレベルが高いような?!そうは言ってもシアターでのショーはアットホームな感じがして楽しめました。

屋上デッキにウオータースライダー付きのプールが数多く見受けられ、夏のクルーズに最適と思われたが、お子様ゲストで常時混雑しており、大人(特に中高年)が利用する事にやや抵抗が有るのではないかと思われた。また、エンタメ関係では、シアターショーの鉄板ネタとなっているミリオンダラーカルテットを中心に、レベルの高いパフォーマンスを存分する事ができた、但し、他社クルーズ(ロイヤルカリビアンやディズニー等)のレベルが非常に高い中、相対的にやや見劣る印象あり
今回、私たちの部屋はバルコニーだったのでスタッフには初日に会っただけで その後の下船まで会う機会がなかった ☆☆ 母親達3人がスイートルームだったので 優先乗船、バトラーサービス、 室内でのビールとコーラが毎日補充、スイート専用レストラン等の特典がついていた ハンドソープ、シャンプー、リンスなど全てL'OCCITANEだった 良かった☆☆☆☆

夜のショーがマジックやコメディで英語が理解できないとつまらない演目で残念。




丸窓の部屋でしたが、ギャングウェイに近く、出入りが便利でした。 シャワーブースからの水漏れ(止水のための樹脂製部分が破損?)があった程度で 騒音やトイレなどのトラブルもなく、特に客室にも不満はありませんでした。

食事面においては、コロナ後の経費削減感はそれほど感じなかった。バフェに大きなエビやムール貝が出ていたし、メインダイニングでは、フレッシュなイチゴやブルーベリーなども。 しかし、非常に残念なことに、朝のバフェからスモークサーモンが完全に消えていた。 (メインダイニングにはある) 相変わらず、NCLの食事は塩気がきつめに感じる。(NCLには、5回目の乗船) どのレストランにも日本語メニューがあるようだった。 英語メニューと両方もらうと、内容がわかりやすいかと思う。 毎回毎回、アレルギーの有無を聞かれた。過去4回の乗船ではそんなことはなかったので、何か問題が起きたことがあったのかな? 24時間オープンのオシーハンズは、やはりありがたい。深夜でもカルボナーラや、フィッシュアンドチップス、ハンバーガー、シーザーサラダなどが食べられる。(ただしバーは深夜は閉店) メインダイニングの食後のコーヒーは、有料のスタバ一択のようだった。 以前とは異なり、「コーヒー? ティー?」と聞かれることが一切なくなっていた。 有料レストラン2回パッケージを付けたので、ステーキと、フレンチへ。 両方とも、ロブスターを選択すると、追加25ドルが必要。 やはり有料レストランは人気で早くに満席になるので、早めの予約を入れるのがおすすめ。 食事時間が自由のNCLだが、混む時間はある。それを避ければ、大変スムーズ。 アジア料理のチンチンは無料だが、予約が必要。 意外と餃子がおいしかった。



Thermal Spaさえあれば良い夫婦なのでほとんど入り浸っていました。 ビンゴとラッフルがなんとなく当たる予感がして一度だけ行ったのですが、ビンゴは最後一番最初にリーチになったのに揃わず、ラッフルはピッタリ100番違いというなんとも笑える結果に。でもすごくドキドキして楽しかったです。初日にスパのクーポン150ドル分が当たったのでそこで運を使っちゃったのかな。笑




今回、アップグレードに成功して大きなお部屋だったのでゆったりと過ごせました。でも平民はバトラーさんに何か頼むのは申し訳ない気がしてしまい、結局自分でフロントで色々申し込みました(笑)


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