稀にハズレのクルーもいますが総じてフレンドリーで特に問題はありません。

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稀にハズレのクルーもいますが総じてフレンドリーで特に問題はありません。

NCLのスタッフはどのシップ(Pride of Americaを除く…)に乗ってもとてもフレンドリーで驚くほどにこちらのことを良く覚えていてくれます。3週間前に下船したばかりなので見知ったスタッフからはビックリされました。

NCLのスタッフはどのシップ(Pride of Americaを除く…)に乗ってもとてもフレンドリーで驚くほどにこちらのことを良く覚えていてくれます。

今回のクルーズは2週間と比較的長めの期間ということもありダイニングスタッフやルームスチュワート始め多くのスタッフとたくさん話しができた。 ダイニングはその都度席が変わるので色々なスタッフと話ができ アフリカのスタッフからはアフリカの地元の言葉を教わったりした 今回はカジノも良く行ったのでカジノのスタッフも親切にしてくれ景品の補充やマシーントラブルも対応してくれ満足だった 今回はクルーズ中のベトナムで食べた牛肉のフォーにあたり食中毒になり船医とナースにお世話になった 船医はフィリピン人でとても親切に対応してくれナースのインド人男性もたのもしかった なぜか診察料は無料にしてくれた お腹を下していると専用お腹に優しいメニューも持ってきてくれるので大満足

みなさんとても感じが良く、テキパキ動いていて良かった。

クルー全員がフレンドリー。日本語の案内も多く、日本語を勉強しているクルーもいて好感が持てた。全員一丸となってクルーズを盛り上げようという一生懸命さを感じた。
ダイプリでは毎日2回掃除するがこちらは1回だった。スタッフの挨拶も特になく、ひとりで多くの部屋を担当しているようでいつのどこかの部屋の掃除をしていたのを見かけた
キャビンに入ると程なくハウスキーパーさんが担当であること、何かあれば相談して下さい、と挨拶に来ました。 最近の日本発着の客船では、英語が判らないのでクルーが挨拶に来たり話しかけて欲しくない、と言う人が増えているため、ハウスキーパーさんが来ないことが多いようですが、残念に思います。こう言ったコミュニケーションもクルーズの醍醐味の一つだと思っています。 そこで、ベットのレイアウトをダブルベットからツインベットに変更して欲しい、とお願いしたところ、ディナー後に部屋に戻るとダブルベットに変わっていました。 翌朝、顔を合わせた際にレイアウト変更のお礼を述べてチップを渡しました。 私達は、外国船の乗船時には何かあった際に渡せるように、少額の米ドル紙幣を携帯しています。基本的なサービル料やチップは料金に含まれていますが、何か頼み事をした際や予期せぬサービスを受けた際に、さりげなくチップを渡すと言う体験もイベントの一つとして楽しんでいます。 レセプションは常時数名のスタッフがいましたが、手際良く対応しているようで、順番待ちの列が延びている状況は目にしませんでした。 日本語を話すスタッフを希望すれば、シフトを確認して呼んでくれます。勤務時間外であれば、何時頃であれば勤務時間なので改めて来て下さい、と明確に伝えてくれます。 ゲストを不必要に待たせない、と言う意識が浸透しているようでした。




ゲストサービスは日本語スタッフは少ないですが、積極的にスマホ翻訳を活用して対応してもらえました。 カウンターに長蛇の列が出来る様な事はほとんど無かったと思います。
全般にとても良かったですが、あちこちで少し人手が足りない感が否めなかったかな… 少し前までは最近流行りの大きな船より小さめの船の方がサービスが行き届いている感じがしたのですが、最近は大きな船の方が良い気がするかも?!

ハウスキーパーやレストラン・バーのスタッフは、フィリピン出身の方が多かったが、フレンドリーで、友人のように接していただけたので、非常に居心地が良かった。同じアジア系の方と話していると、身構える事なく、気楽に話せるので、大変ありがたかった。一方、スイーツビュッフェの担当スタッフの中に、態度があまり良くなく、不愛想な方がおられ、あまり愉快でなかった為、マネージャーにフィードバックさせていただき、スタッフ教育徹底をお願いした
今回、私たちの部屋はバルコニーだったのでスタッフには初日に会っただけで その後の下船まで会う機会がなかった ☆☆ 母親達3人がスイートルームだったので 優先乗船、バトラーサービス、 室内でのビールとコーラが毎日補充、スイート専用レストラン等の特典がついていた ハンドソープ、シャンプー、リンスなど全てL'OCCITANEだった 良かった☆☆☆☆

クリスマス~年末年始のホリデークルーズで満船の案内もありました。 こちらもカジュアル船、かつその中でのサービス提供と考えれば、十分なものであったと思います。




スターリンク未搭載で、wifi激遅い。無料で一人300分ついていたので、それを利用。 以前、ぱしふぃっくびーなすに乗っていたバンド(3人組)が乗船されていて、ブルーシャトーやコモエスタ赤坂を歌ってくれた。(2月に下船するとのこと) テンダーでニャチャン寄港だったが、安全面から中止となり、フーミー2日停泊になった。


レストランのスタッフは基本的にいつもよく動き笑顔も多い印象で、美味しく食事ができました。

良くもなく悪くもなく平均という印象。少し上の位の制服を着ている人たちの方が挨拶ができないと感じることが多かったです。

フリースタイルクルージングをうたうNCLなので、色々と自由なのは良いですが、サービスやスタッフに依存しない自由という側面もあります。ダイニングのスタッフにつては、上に書いた通りなわけです。なので、それがマイナスと言えばマイナスなのですが、担当が固定される客室のジュニアステートルームスチュアードはちゃんと仕事してくれフレンドリーだし、毎日通って顔なじみになるカジノのディーラーやピットボスも、サービス精神がありました。NCLのサービスやスタッフを評価するなら、この様な他のクルーズラインとの違いの理解が必要でしょう。(ただ、それでも、ダイニング等の私の評価が低いのは、上に書いた通りです。) ●ランドリーサービス 前月にクイーン・エリザベスを下船して約一カ月、スペイン、フランス、スイス、イタリアと旅行する間、スーツ等全く着る機会が無かったので、荷物に押されて折り目がきたなくついていました。汚れは特に無いので、アイロンがけだけしたいなーと思っていたら、洗濯無しのプレスのみを安くオーダーすることが出来たので利用しました。 ●JADE CASINO ディーラーと親しくなることで、テーブルによるブラックジャックの配当ルールの違い等を教えてもらえました。(詳しくは「船内の施設、アクティビティ」に記載。) 良かったのは、ディーラーがチップを得た時、チップでテーブルを叩くリズムが「タンタタタンタン・タンタン」と決まっていて、最後の「タンタン」をピットボスや周辺のディーラーも一緒にリズムを合わせて盛り上げることです。チップをくれたプレイヤーに皆がお礼するような感じで、これはちょっと嬉しかったです。カジノ全体がチップに反応するというのは、初めての経験でした。つい、他のテーブルのチップで「タンタタタンタン」と聞こえると、自分も「タンタン」とリズムを取ってしまったくらいハマりました。 なお、下船してから分かった大失敗なのですが、NCLには「Casinos At Seaリワード プログラム」というカジノ利用者向けの特典サービスが存在します。 https://www.ncl.com/jp/ja/why-cruise-norwegian/casino-cruise 「メンバーになると、ノルウェージャンクルーズライン、オーシャニアクルーズ、リージェントセブンシーズクルーズの全てのクルーズでゲームを楽しみ、ポイントを貯めることができます。 プレイすればするほど、無料のドリンクカードや寄港地観光ツアー、VIP優先下船など、より多くの特典をご利用いただけます。」と紹介されていますが、私はこれに入会し損ねてしまいました。入会は無料ですが、カジノ内のホストデスクで申し込む必要があり、それを怠ってしまったのです。 そういえば、ホストデスクの前で何か質問したことは覚えているのですが、その際、入会について何も案内がなかったのです。メンバーは、専用の会員証をもらい、ゲームする際はそれを提示することで、以後のプレイが記録され、ポイントを獲得して特典につながります。ところが、私の記憶では、この会員証を提示しているプレイヤーには出会っていません。誰かその会員証を提示してブラックジャックのテーブルに座るのを見ていれば、その存在に気付けたと思うのですが... 私は、この手のカジノのリワードプログラムの会員証を集めるのが趣味で、世界中のカジノで会員証を作っていますが、何故かこの乗船中、NCLにはその手のサービスが無いと思い込んでしまっていた気がします。クルーズ船のカジノは、クルーズカードのみでプレイヤーを把握している場合が多く、他に会員登録して会員証を作成しないと特典が得られないというのは、そう多くないと思います。私の経験でも、新型コロナの影響で無くなってしまったゲンティン系列のスタークルーズやドリームクルーズが運営していた「Resorts World at Sea」というリワードプログラムのみが、別途会員登録を必要とする例外的存在でした。 下船してしまった今となっては後の祭りですが、もし入会していたなら、私のカジノでの勝敗が記録され、ポイントがたまって何らかの特典が得られていたのだろうと思います。また、NCL公式ホームページのマイアカウントから、年間の勝敗明細書などを後日ダウンロードすることも出来るようになるはずでした。 https://www.ncl.com/casinos-sea-overview/win-loss-statement 残念で仕方ありません。 https://cruisemans.com/qa/183 このQ&Aも、後で修正しようと思います。 以下、カジノでのやり取りをいくつか... 1、賭け方が無茶苦茶なスペイン人らしき4人組みの客がいて、10が2枚の20からスプリットするようなことを何度もやる人々でした。まあ、そういう無茶をする人は、私の経験では中華系のギャンブラーなら珍しくないのですが、それ以外では珍しいとは思いました。彼らが去った後、ディーラーがそっと自分に、「ディーラーとしては彼らに言えなかったけど、20をスプリットするなんてあり得ないよ」とこぼしたので、「信じられなかったね」と同調。そこから、そのディーラーと仲良くなれました。 日本にカジノはあるかとか聞かれ、法律ができたから3カ所できる予定だけど、まだ決まってないとか、2030年より前には最初のカジノがオープンするだろうけど、場所は大阪か長崎かな...とか、そういう話をしました。 2、2ハンドそれぞれに、ディーラー用のチップをベットし、片方がダブルダウンまでしたのに両ハンド負けという場面がありました。ディーラーのためにそんなにチップを賭けたのに負けたことで、ピットボスに興味を持たれ、そこからよく話しかけられるようになりました。何がきっかけで親しくなるかは、色々ですね。 3、ずっと一人でプレイしていたテーブルに、酔っぱらいや初心者、物知り顔で初心者に助言する集団がやってきて満席に。人のプレイに口出しする酔っぱらいと、慣れてるらしいプレイヤーに挟まれ、非常に嫌な雰囲気になりました。そして、ディーラーのアップカード3、自分が4の2枚で8という場面で、ブラックジャックを知ってるつもりで他人に口出ししてくる輩に面倒な絡み方をされ、「スプリットしろ」なんて馬鹿な助言を頂いてしまいました。 無視するわけにもいかず、スプリットなんてせずにヒットだろとどう説明すべきか、「メンドクセ~」とか内心思ったわけですが、既に親しくなっていたディーラーが「いやヒットだよ」と割って入ってくれました。ここでスプリットはベーシックストラテジーに反するよと、正論を説いてくれ助かりました。 4、最終日、何度か一緒にプレイしていたフィリピン人の男性ディーラー相手に、自分でも驚くくらい連勝し、チップもベットする形で何度も渡せました。そしてある金額まで達した時、そのディーラーが、もう辞め時ではないかと、チップを交換しようかと言ってくれました。こちらが、流れが変わる前にいくらで辞めるべきか悩んでたのが分かったのでしょう。これ以上続けて負けに転じる前にと、心配してくれたわけです。こういう気遣いをしてくれるディーラーは、とても有難いです。 そこで、一度ゲームを止めてもらい、船内アプリで自分への請求がいくらか確認したり、チップを正確に数え直したりして、冷静に考える時間を得ることが出来ました。(このカジノは連続シャッフルマシンを導入しているので、前月に乗ったクイーン・エリザベスのハンドシャッフルのカジノのような、ゲーム終わりのシャッフル待ちで冷静に考える時間というものが存在しません。よって、ゲームをストップしてもらう切っ掛けをくれたディーラーは、とても有難かったわけです。) ここで1000ドルはキープすることとし、大きい額面のチップにチェンジしてもらい、これはもう触らないよと。残りのチップでゲームを続けたいというと、ディーラーも「それが良い」となりました。更に、それまで自分のミニマムベットを25ドルと決めていたのですが、テーブルミニマムの15ドルに下げると、ディーラーも「うんうん」という感じでした。(まあ、その後も連勝が続き、結局ディーラー交代するまで調子は良いままだったので、ミニマム25ドルのまま続けとけば良かったという気もしましたが(笑)) そして、この後交代した女性ディーラーは、この乗船中何度対戦しても最後は負けるという相性最悪な相手で、この時も連敗に転じました。確か、45ドルからダブルダウンし負けたところで、諦めて終了としました。女性ディーラー自身も、自分が負かしてばかりいることを自覚していて、いつも自分で勝てなくて御免なさいと言われました。(この人相手にディーラー分のチップをベットしても、いつも負けて渡せないということの繰り返しで、こっちも申し訳ないという気持ちがありました(苦笑)) それでも、先の男性ディーラーのお陰で、1000ドル以上残しての終了となり、ピットボスが渋い顔していたのは印象的でした。


ダイニング、バーともにフィリピン、インドネシアの方が多い印象。日本人は珍しいらしくとても親切にしてくれた。

毎日、お部屋に帰った時に楽しみだったのは、初めての「タオルの動物」でした。 お部屋の整理・清掃もキチンと出来てましたよ。

皆さんフレンドリーで気さくで、とても良い印象です!

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