DECK 9 FWD… いつもINSIDEキャビンなので全く問題ありません。前回と異なり今回は大型ソファのある広いキャビンでさらに快適度は増しました。ただFWDなのでAFTに集中しているMDやブッフェ、シアターへの移動には少々移動を強いられます。シップ自体が古いためドライヤーが旧式ですが、それでも見た目よりはかなりパワフルな風量です。シャワーカーテンなのが唯一残念な点です。

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DECK 9 FWD… いつもINSIDEキャビンなので全く問題ありません。前回と異なり今回は大型ソファのある広いキャビンでさらに快適度は増しました。ただFWDなのでAFTに集中しているMDやブッフェ、シアターへの移動には少々移動を強いられます。シップ自体が古いためドライヤーが旧式ですが、それでも見た目よりはかなりパワフルな風量です。シャワーカーテンなのが唯一残念な点です。

DECK 8 AFT… いつもINSIDEキャビンなので全く問題ありません。ひとり掛けのソファがあるだけで快適感が全く違います。シップ自体が古いためドライヤーが旧式ですが、それでも見た目よりはかなりパワフルな風量です。シャワーカーテンなのが残念な点です。

ノルウェージャンサンは建造は2001年で2018年と2024年に改装はされているもののやはり少し古臭さはる 今回内側客室を利用したが広さは15平米ほどとカーニバルクルーズの客室よりは狭さを感じる 内装は木目が多く使われており豪華な雰囲気があるのはよかった バスルームは特に不都はないシャワーは固定式ではないので使い勝手は良いがドライヤーが昔ながらの固定式なので乾くのにかなり時間がかかる

15階バルコニー。妹と過ごすには十分。船で一番時間を過ごしたであろうサウナまで近くてとっても便利だった。笑

バルコニー付の部屋にした。清潔で問題なし。
価格の割には広くて満足、ただ、TVのチャンネルが少ないうえ、日本語対応チャンネルもなく、映りも悪かった

二度目の船旅、バルコニーがある部屋を初体験! 成程、確かにバルコニーがある部屋は楽しいです。 朝に目が覚めふとカーテンを空けると日の出が見えたり、夜、カーテンを締め、ベランダへ出ると星空が直ぐ見えたり。 兎に角飽きない。 そしてなによりハワイのラナイ同様、洗濯物を堂々とは干せませんが椅子に隠すように干せば滴る洗濯物も楽でした。 私が滞在し部屋は天井が鉄なので、磁石付きの1、2キロ対応の首振りフックはあるととても便利で、途中まで乾いた洗濯物を部屋に掛けて加湿代わり 二人旅で、2個持参しましたが大活躍でした。




ベットの形状にもよりますが、今回のベットはシングルサイズを並べてダブルベットにする仕様だったため、ツインタイプにベットの位置を変えて貰うように依頼しましたところ、ディナー時のターンダウンで変更してくれました。 部屋のレイアウトにもよりますが、ダブルベットの場合、左右に通路のスペースができますが、ツインにするとベットはそれぞれ壁際に寄せられるので、中央に二倍の幅の通路ができて部屋を広く使うことができます。 この部屋はインサイドですが、4名宿泊可能な部屋でした。3人目は左の壁にあるベットを引き出して使い、四人目はソファーを伸ばしてベットにします。 そのため子供2人の4人家族であればなんとかなると思いますが、大人4人はちょっと辛いと思います。 コンセントは、テーブル前に国内と同じ100Vが1つ、USBのType-Aが2つ、各ベット横のライトの下にUSBのType-Aが1つで、室内で5箇所あるため不自由はありませんでした。 シャワールームはカーテンではなく、アクリルの扉のため、シャワー使用中にカーテンがまとわりついてくることがありません。お湯の量や温度も問題無く使用できました。





乗船前日に最低価格でのアップグレード入札が通って海側になりとても満足。 シャワーブースが広くトイレの仕切りが別なのも良かった。 収納が多く、コーヒーメーカー風湯沸かし器があり、部屋でお茶やコーヒーが飲めます。
可もなく不可もなく。 バスルームが意外と狭く収納も思ったより少なかったです。が、基本的に寝るだけなので十分でした。

若い女性フタッフにハウスキーピング対応をしていただき、女性ならではのきめ細やかなご配慮をいただきながら、ゲスト外出の限られた時間内に、部屋を綺麗に掃除いただけたので、毎日快適に過ごす事が出来た。ご担当外の質問等に対しても、タイムリーに担当スタッフに確認いただきながら、ご対応いただけた事も大変好印象であり、感謝の気持ちでいっぱいとなった
バルコニーの部屋 他の客船のバルコニーより15%くらい狭い感じ 大型バルコニー付ペントハウス 通常のバルコニーの3倍くらい広かった

毎日清掃してもらえて不自由なかった。

丸窓の部屋でしたが、ギャングウェイに近く、出入りが便利でした。 シャワーブースからの水漏れ(止水のための樹脂製部分が破損?)があった程度で 騒音やトイレなどのトラブルもなく、特に客室にも不満はありませんでした。

多分初めての丸窓。テンダーステーションや、ギャングウェイがすぐそばで、乗下船に超便利だった。(エレベーターに並ばなくてよい) NCLはターンダウンがなくなり、部屋の清掃は1日1回。ドアサインを「ウェルカム」にしておくと、後回しにされるようなので、「掃除して」サインにしておく方がいいようだ。 部屋のハンガーは特製タイプなので、外して使えない。 アメニティは、備え付けのボディソープとシャンプーのみ。 ハンドシャワーで湯量もまずまずだったが、排水がスムーズではなかった。 ベッドの下に、3人目の簡易ベッドが置かれており、スーツケースが入らなかった。




2人には十分な広さ。今回はターンダウンがなくなっていましたが、元々必要だと思っていないので逆に良かったです。ただ、ルームメイクが夕方まで終わっていない日もありました。人手不足かな?

今回、アップグレードに成功して大きなお部屋だったのでゆったりと過ごせました。でも平民はバトラーさんに何か頼むのは申し訳ない気がしてしまい、結局自分でフロントで色々申し込みました(笑)


あまり部屋にいることもないので、十分な広さでした。


毎日寄港し、終日航海日が無かったので、客室でゆっくりする時間は短いと考え、安い内側にしました。初日乗船したのは11:30過ぎで、まだ客室の準備が終わっておらず入室できず。客室の準備が終わったとアナウンスが流れたのは14:30過ぎ。その間は、ビュッフェでランチ等しながら過ごす必要がありました。入室すると、既に荷物は届いていましたが、ツインでリクエストしていたのにダブルベッドにセッティングされており、ゲストサービスのカウンターへ行って、ツインにセパレートして欲しいと依頼。この時、セッティングミスは向こうの責任なのに、ちょっと面倒な依頼をする客のように対応され「あれ?」と感じました。 1時間過ぎてもベッドは直されていませんでしたが、ジュニアステートルームスチュアードが挨拶に。この際、部屋にランドリーバッグ等が無かったので、持ってきてもらいました。 夕食を終えて19:30に部屋に戻ると、やっとベッドメイキング中。仕方なくまた船内散策し、1時間後に部屋に戻ると流石にツインになっていて、この日の船内新聞も発見。21時からスターダストシアターでショーがあることをやっと確認でき、慌ててショーへ。 終始そんな感じで、やはり客室でゆっくりする暇の無いクルーズだったので、安い内側で正解でした。電源は、日本の形状でも使える口があり、スマートフォン充電に使えるUSBの口も。狭いのは仕方ないとして、清掃も行き届いていて、まあ満足な部屋でした。





内側客室で至って普通。ただ数年前にリフォームを終えたばかりなのでUSBタップがあったり、シャワーブースに扉があるなど機能的でよかった。

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