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プリンセス・クルーズロイヤル・プリンセス

7 nights / 8 days, Los Angeles (San Pedro / Long Beach) Round trip

2026年4月4日 出発8日間ロサンゼルス(サンペドロ / ロングビーチ)発着
🇺🇸🇲🇽
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フォトギャラリー

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客船の大型窓際に置かれた深紅色のカクテル。青い海を背景に、氷とトマトジュースの爽やかな一杯が映える。

前回のクイーンエリザベスで虜になった「ブラッディマリー」。アルコール入り辛口中華スープ的なw しかし船内では大人気。生成AI曰く『トマトのビタミンやミネラルがアルコールの分解を助けるため、迎え酒として人気があります』…つまりブラッディマリーを飲み過ぎて二日酔いになったらブラッディマリーを飲めばいいのだ(そんなワケあるかいww)

客船のキャビンで楽しむカクテルとプレミアムデザート。マティーニとサンデーの2つのドリンクが並び、優雅なクルーズの時間を演出。

右はプリンセスプラスに付帯する1日2回無料のプレミアムデザート。意外に軽い食べ応えらしい。妻は酒飲まず、私はデザート苦手という事で元は取ったもののビバレッジパッケージを最大限活用したとは言い難い。ただドリンクの提供はダイニングでもBarでも決して早くないので、妻にもアルコールを頼ませ、2杯同時提供で私が両方頂く、というオペレーションを(笑) また、ペットボトルウォーターは無制限なので機会がある度にBarで入手し、部屋の冷蔵庫にストックしていました

客船のシニアオフィサーメンバー一覧。キャプテンをはじめ、船長、ホテル支配人、機関長など、様々な職位の乗務員が紹介されている。

オフィサー一覧。キャプテンの名前がプリンセスクルーズなのに「Holland」(笑)

Princess Live Cafe前のラウンジエリア。体を包み込むようなユニークな形状の大型ソファが配置され、くつろぎの空間を演出している。

私のお気に入りが「Princess Live Cafe」前にあるラウンジ。体ごと包み込むユニークな形状のソファが心地よい

毎回行われる恒例の料理ショー!!
今回は一番右のレストランオペレーションの彼が大暴走!!
とんでもないことを言っているらしく会場は大爆笑!!
意味の分からない日本人のために「トランスレイト!(訳せ)」と連発してはヒロシくんが「すみません。こんな朝っぱらから日本語に訳せません!」と平謝り・・・
何度も「トランスレイト!」を連発しては変なことを言っていたようです。意味はまったくわからなかったけれど雰囲気だけは伝わりました。
ヒロシくんは冷や汗・・・(笑)

毎回行われる恒例の料理ショー!! 今回は一番右のレストランオペレーションの彼が大暴走!! とんでもないことを言っているらしく会場は大爆笑!! 意味の分からない日本人のために「トランスレイト!(訳せ)」と連発してはヒロシくんが「すみません。こんな朝っぱらから日本語に訳せません!」と平謝り・・・ 何度も「トランスレイト!」を連発しては変なことを言っていたようです。意味はまったくわからなかったけれど雰囲気だけは伝わりました。 ヒロシくんは冷や汗・・・(笑)

ワサビや醤油を小皿に入れて渡していましたが、断って受け取らない人もいて不思議に思ったけど(日本人ならありえない)
ドレッシングで食べるのかも・・・と後から思いました。

ワサビや醤油を小皿に入れて渡していましたが、断って受け取らない人もいて不思議に思ったけど(日本人ならありえない) ドレッシングで食べるのかも・・・と後から思いました。

客船内のメインダイニングルームでのディナーコース。牛肉のステーキ、魚料理、パスタ、デザートなど複数品が白い皿に上品に盛り付けられています。

船内のディナーは概ね満足できるクオリティでした。前回乗ったクイーンエリザベスよりも上質、という所感です

頑張って美味しいお肉をたくさん食べたけど、まわりの皆さんの食欲は物凄いものでした!!

頑張って美味しいお肉をたくさん食べたけど、まわりの皆さんの食欲は物凄いものでした!!

サンタカタリーナ島からの眺め。沖合に停泊する豪華客船と、海面に浮かぶ多数のブイが見える地中海風の景色。

サンタカタリーナ島から見えるSirenaです。

ゴールデンゲートブリッジを背景に、客船の甲板からサンフランシスコ湾への入港風景。赤い吊り橋と青い海が印象的。

ゴールデンゲートブリッジを通過してサンフランシスコに入港。

ルート66の終点を示す有名な標識の前で記念撮影。サンタモニカのピアで、多くの観光客が集まる人気スポット。

ルート66の終点!サンタモニカ。

サンタモニカの夕暮れ時、スポーツフィッシング・ボーティング施設の目印となるネオンサインが輝く。カフェが併設された港湾エリアの夜景。

夕暮れのサンタモニカ

サンディエゴのトロリー(ライトレール)駅。赤い電車が停車しており、乗客が乗り降りしている。晴天の下、ヤシの木が立ち並ぶ駅舎で、メキシコとの国境の町へ向かう公共交通の風景。

サンディエゴではTrolleyと呼ばれるLRT(ライトレール)タイプの電車に乗ってメキシコとの国境の町へ

サンディエゴ港に停泊する客船と、背後に見える空母ミッドウェー。青い海と都市スカイラインが織りなす港湾風景。

ニューアムステルダムと空母ミッドウエーのツーショット

エンセナダの港町で食べた本場のメキシコンタコス。牛肉、オニオン、アボカドソース、サルサがのった一品。緑のソースは激辛注意!

本場のタコス! 緑のソースはかけたらイカン!死ぬほど辛い!

エンセナダの街中のカフェ。黒と白の幾何学模様のタイル床が印象的で、装飾的な鉄製の椅子が配置されている。カウンター奥に店員がいる。

汐吹岩観光前の時間つぶしに街のカフェに

サンタバーバラのテンダーボート桟橋。グレーの建物が迎える港では、ヤシの木が南カリフォルニアの風情を演出。ダウンタウンへのアクセスポイント。

サンタバーバラはテンダーボートの桟橋を渡ればすぐにダウンタウンです。

サンタバーバラの港に停泊する客船から、白と青の手すりの上に佇む海鳥を撮影。背後には緑豊かな丘陵地とビーチハウスが見える。

サンタバーバラでは海鳥たちがたくさん乗船して来ました。慣れているのか、人が近づいても全く動じない様子でした。

スケジュール

Day寄港地
12026年4月4日
🇺🇸ロサンゼルス(サンペドロ / ロングビーチ)
22026年4月5日
終日航海
32026年4月6日
🇺🇸サンフランシスコ(カリフォルニア州)
42026年4月7日
終日航海
52026年4月8日
🇺🇸サンタバーバラ(カリフォルニア州)
62026年4月9日
🇺🇸サンディエゴ(カリフォルニア)
72026年4月10日
🇲🇽エンセナーダ(バハ・カリフォルニア州)
82026年4月11日
🇺🇸ロサンゼルス(サンペドロ / ロングビーチ)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

4.1

総合評価

プリンセス・クルーズ全体の口コミ
4.3(876件)
taka

taka

ロイヤル・プリンセス / 2014年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

プリンセス船は 食事内容は いつも 充実。 スイートは 朝から サバティーニを 利用でき 満足度も 違う 当初、2名と言うこともあり ディナー席が 通路だったが、 日本人スタッフに 希望を伝えて スイートなのに 酷い席だったが、窓際に 交換して貰えた

to

to

ロイヤル・プリンセス / 2013年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

処女航海クルーズということでスタッフがまだ十分設備に慣れていない懸念があったが全くそんなことを感じさせない楽しいウエイターさん達で初日から下船まで笑いの絶えないテーブルであった。 ツアーメンバー9名と添乗員さんの10名のテーブルであったが担当のフィリッピンとブルガリア出身のウエイターさんコンビがとても息が合っており我…

taka

taka

ロイヤル・プリンセス / 2014年6月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

バトラーさんは 付かないが、 ルームメイト・テーブルメイトの 人たちの 対応が 素敵。 この行程の時は、日本人が多く乗船した為か、プリンセス社から 日本人スタッフが 数人 詰めていて フォロー してくれていた

ロイヤル・プリンセスの口コミ
3.9(15件)
taka

taka

ロイヤル・プリンセス / 2014年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

プリンセス船は 食事内容は いつも 充実。 スイートは 朝から サバティーニを 利用でき 満足度も 違う 当初、2名と言うこともあり ディナー席が 通路だったが、 日本人スタッフに 希望を伝えて スイートなのに 酷い席だったが、窓際に 交換して貰えた

to

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ロイヤル・プリンセス / 2013年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

処女航海クルーズということでスタッフがまだ十分設備に慣れていない懸念があったが全くそんなことを感じさせない楽しいウエイターさん達で初日から下船まで笑いの絶えないテーブルであった。 ツアーメンバー9名と添乗員さんの10名のテーブルであったが担当のフィリッピンとブルガリア出身のウエイターさんコンビがとても息が合っており我…

taka

taka

ロイヤル・プリンセス / 2014年6月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

バトラーさんは 付かないが、 ルームメイト・テーブルメイトの 人たちの 対応が 素敵。 この行程の時は、日本人が多く乗船した為か、プリンセス社から 日本人スタッフが 数人 詰めていて フォロー してくれていた

寄港地の口コミ
4.2(58件)

サンフランシスコ(カリフォルニア州)

アメリカ / ノルウェージャン・ブリス / 2019年4月訪問

とても満足

停泊する場所の周辺にはPier39もあり、とても栄えているので徒歩やケーブルカーで自力観光ができます。 今回はアルカトラズ島の元刑務所を見に行きました。アルカトラズ島へ行く船を日本にいる間に予約していったので、スムーズに乗船できました。アルカトラズ島では日本語のオーディオガイドをレンタルしました。ストーリー仕立てにな…

エンセナーダ(バハ・カリフォルニア州)

メキシコ / シィレーナ / 2019年12月訪問

とても満足

下船場所からすぐにショッピングができる建屋があります。そこを出ると、ダウンタウンまでのシャトルバスが待っており、往復で$4+チップ$1と大変手軽に利用できます。12月とは思えない明るい陽射しでしたが湿気も少なく、徒歩でメキシコの雰囲気を感じながら手軽に散策を楽しめます。 12月でしたので荷物には防寒衣を準備して行きま…

サンフランシスコ(カリフォルニア州)

アメリカ / シィレーナ / 2019年12月訪問

とても満足

港から数分歩いてすぐに観光地ですので、特段エクスカーションを利用することなく観光を楽しめました。 Hop-On Hop-Offバスを利用し、ゴールデンゲートブリッジや、いくつかの観光スポットを巡ることができるのは大変便利ですね。 お昼はPier39付近でショッピングを楽しみ、有名なクラムチャクダーをいただきました。…

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