12 nights / 13 days, Baltimore (Maryland) Round trip
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年4月18日 | ボルチモア(メリーランド州)アメリカ |
2026年4月22日 | セント・クロイ島アメリカ |
2026年4月23日 | バセテール(セントクリストファー島)セントクリストファー・ネイビス |
2026年4月24日 | フォール=ド=フランス(マルティニーク)フランス |
2026年4月25日 | ロゾー ドミニカ |
2026年4月26日 | フィリップスブルフ(セント・マーチン島)オランダ |
2026年4月30日 | ボルチモア(メリーランド州)アメリカ |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
ロイヤル・カリビアン全体の口コミ4.5(761件)
krn
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2016年4月乗船
ロイヤルカリビアンにしては中型船なのでクルーとの触れ合いも多くフレンドリー。 食事もメニュー豊富で美味しく、日本語のメニューも準備してくれてウェイター陣のサービスもとても行き届いていました。
tokyosukipio
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月乗船
ビジョンオブザシーズには2層吹き抜けのメインレストランと船首にあるビッフェレストランウィンジャマーカフェがある、このほか有料レストランとしてステーキハウスのチョップスグリルやジョパンニテーブル、日本、アジア料理のイズミが搭載されている、このほか軽食コーナーとしてソラリウムには夜食のピザやポテトチップス、タコスなどを提…
krn
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2016年4月乗船
ロイヤルカリビアンらしいフレンドリーなクルーが多く、みなさん礼儀正しくサービスも行き届いていました。 カジュアル船クラスの中ではダントツのサービスです。
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズの口コミ4.3(16件)
krn
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2016年4月乗船
ロイヤルカリビアンにしては中型船なのでクルーとの触れ合いも多くフレンドリー。 食事もメニュー豊富で美味しく、日本語のメニューも準備してくれてウェイター陣のサービスもとても行き届いていました。
tokyosukipio
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月乗船
ビジョンオブザシーズには2層吹き抜けのメインレストランと船首にあるビッフェレストランウィンジャマーカフェがある、このほか有料レストランとしてステーキハウスのチョップスグリルやジョパンニテーブル、日本、アジア料理のイズミが搭載されている、このほか軽食コーナーとしてソラリウムには夜食のピザやポテトチップス、タコスなどを提…
krn
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2016年4月乗船
ロイヤルカリビアンらしいフレンドリーなクルーが多く、みなさん礼儀正しくサービスも行き届いていました。 カジュアル船クラスの中ではダントツのサービスです。
寄港地の口コミ3.8(58件)
フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問
セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…
ロゾー
ドミニカ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問
ドミニカは旧イギリス植民地であり、現在はイギリス連邦の一員である。自然が豊かなこの島にはカリブ海に存在する多種多様の植物が自生しており「カリブ海の植物園」と呼ばれている。また、カリブの原住民であるカリブ族(カリナゴ族)の人々が生存している数少ないカリブ諸国のひとつであり、18世紀までヨーロッパの植民地対策に最後まで激…
ロゾー
ドミニカ / クリスタル・シンフォニー / 2021年12月訪問
コロナ感染防止のため、船を通して、もしくは政府の認可を受けたタクシー/旅行社のツアーのみ島内観光ができることになっていた。船のエクスカージョンでティトゥ渓谷の急流上りと日帰り温泉ツアーに参加。短い距離とはいえ、滝つぼに向かって切り立った崖に挟まれた狭くて速い流れを鮭のように必死で泳いで遡上しなければならない。救命具を…
客船情報
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ
ロイヤル・カリビアン