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ロイヤル・カリビアンジュエル・オブ・ザ・シーズ

6 nights / 7 days, San Juan (Puerto Rico) Round trip

2026年4月25日 出発7日間サンフアン(プエルトリコ島)発着
🇺🇸🇦🇬🇱🇨🇰🇳
¥151,751

1日あたり ¥21,679

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船内のバーで提供されたカクテル2杯。環境配慮の紙ストロー使用で、爽やかなドリンクとライムのガーニッシュが映える。

「SCHOONER BAR」でカクテルを。 船内でもエコが進んでいて、紙ストローでの提供でした。

船上レストランで提供されるサーモンタルタル。新鮮なサーモンにキャビア、ケッパー、パセリがトッピングされ、クリーミーなソースの上に盛られた一品。香ばしいトーストが添えられている。

サーモンタルタル

客船のシアターでアルゼンチンタンゴのパフォーマンスを鑑賞した後、ダンサーたちと記念撮影。本格的なタンゴダンスの迫力に感動!

本場のアルゼンチンタンゴに感激!最高!ダンスの後の記念写真に応じて頂けました

客船の廊下に停められた、高齢者向けの移動支援スクーター。「Special Needs Group」と表示されており、バリアフリー対応の船内環境を示している。

客船の廊下に停められた、高齢者向けの移動支援スクーター。「Special Needs Group」と表示されており、バリアフリー対応の船内環境を示している。

船内のイベント会場で、世界中の国旗を掲げたクルーと乗客が集まる国際交流の一場面。多国籍な雰囲気が感じられます。

残念ながら、日本人クルーはいないので、日本の国旗は見られず。。。

客船のアトリウムで開催されたフラッグパレード。世界各国の国旗を掲げた乗組員たちが、船内中央のコンパスモチーフの床に集まり、ダンスと各国紹介を披露している。

最終日のクルーズ日。フラッグパレード。 船員さんの出身国の国旗を持って入場。簡単にダンスをしてくれたり、紹介をしてくれました。

クルーズ船のダイニングで提供されたシェフのおすすめ前菜。レタスの芯を使ったシンプルなサラダで、クリームドレッシングとベーコン、赤いペッパーが添えられている。

食べ応えのあるサラダ(笑) シェフのおススメの前菜だそうで、日本人からすると手抜きにしか見えません。。。(笑)

客船のダイニングで提供されたレアステーキ。ブロッコリーとニンジンの野菜とグレイソースが付いた一皿。

ステーキのレア。 いつもミディアムレアでウェルダンなるので、レアで頼んだら、 レアできました(笑)しかも、WaterのDoniは、レアの注文は初めて受けたそうで、びっくりしてました(笑)

セント・クリストファー島の首都バステールの埠頭に接岸した大型クルーズ船。木製の桟橋から船体を見上げた風景で、青い海と空が広がっている。

セント・クリストファー島首都バステールの埠頭に接岸したクリスタル・シンフォニー

セント・クリストファー島のブリムストーン・ヒル要塞。17世紀に建設された世界遺産の石造要塞跡で、カリブ海を望む絶景の中に歴史的遺構が残る。

セント・クリストファー島 世界遺産に登録されている17世紀に世知されたブリムストーン・ヒル要塞

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サン・ファン(プエルトリコ)の旧市街

サン・ファン(プエルトリコ)の旧市街

サンファン港の入口を守る要塞。18世紀に建設されたフォルト・サンフェリペ・デル・モロの灯台塔。米国旗とプエルトリコ旗が掲げられています。

島を守る堅固な要塞が港の入りの左右口二箇所にあります カリブの海賊ってホントにいたのネ😆

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アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

スケジュール

Day寄港地
12026年4月25日
🇺🇸サンフアン(プエルトリコ島)
22026年4月26日
🇺🇸セント・クロイ島
32026年4月27日
🇦🇬セントジョンズ(アンティグア島)
42026年4月28日
🇱🇨カストリーズ(セントルシア)
52026年4月29日
🇰🇳バセテール(セントクリストファー島)
62026年4月30日
終日航海
72026年5月1日
🇺🇸サンフアン(プエルトリコ島)

料金

公式料金(参考)
参考

客室料金
内側(Interior)¥152,021
海側(Outside View)¥152,021
バルコニー(Balcony)¥174,898

※ 2名1室利用時のお一人様料金。為替・空き状況により変動します。

口コミ・乗船記

4.2

総合評価

ロイヤル・カリビアン全体の口コミ
4.5(769件)

bart840

ジュエル・オブ・ザ・シーズ / 2019年2月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

メインダイニングの内容はいつもと変わらないが、ウィンジャマーはこれまでで一番バラエティーに富んだ内容であった。パスタ、カレーの品質はかなり良い。今回のフランス人シェフのセンスか?朝にお粥が無かったのでお願いしたら、翌日から我々二人のためだけに作ってくてれた。このホスピタリティに大変感謝。

sunrise

ジュエル・オブ・ザ・シーズ / 2019年9月乗船

満足
お食事・ダイニング

デザートはいまいちなことが多々ありましたが、メインダイニングの前菜、メインは満足でした。ビュッフェは数回しか利用しませんでしたが、色々なものが取り揃えていたのであきることはありませんでした。

lovefunatabi

lovefunatabi

ジュエル・オブ・ザ・シーズ / 2020年1月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

クルーの皆さんはいつも笑顔で爽やかでした。 旧正月で中国人ゲストが多かったためか、中国人と間違えられることが多々あり 「ニーハオ」&「ハッピーニューイヤー」の声掛けが多少煩わしく感じました。

ジュエル・オブ・ザ・シーズの口コミ
4.2(12件)

bart840

ジュエル・オブ・ザ・シーズ / 2019年2月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

メインダイニングの内容はいつもと変わらないが、ウィンジャマーはこれまでで一番バラエティーに富んだ内容であった。パスタ、カレーの品質はかなり良い。今回のフランス人シェフのセンスか?朝にお粥が無かったのでお願いしたら、翌日から我々二人のためだけに作ってくてれた。このホスピタリティに大変感謝。

sunrise

ジュエル・オブ・ザ・シーズ / 2019年9月乗船

満足
お食事・ダイニング

デザートはいまいちなことが多々ありましたが、メインダイニングの前菜、メインは満足でした。ビュッフェは数回しか利用しませんでしたが、色々なものが取り揃えていたのであきることはありませんでした。

lovefunatabi

lovefunatabi

ジュエル・オブ・ザ・シーズ / 2020年1月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

クルーの皆さんはいつも笑顔で爽やかでした。 旧正月で中国人ゲストが多かったためか、中国人と間違えられることが多々あり 「ニーハオ」&「ハッピーニューイヤー」の声掛けが多少煩わしく感じました。

寄港地の口コミ
4.0(48件)

サンフアン(プエルトリコ島)

アメリカ / ハーモニー・オブ・ザ・シーズ / 2019年4月訪問

とても満足

プエルトリコではレンタカーを借りて、「風の洞窟(Cueva Ventana)」まで行きました。 洞窟でのツアーでは、ヘルメットと懐中電灯を借り、真っ暗な洞窟の中を歩いていきます。洞窟内に標識も電気も全くないのですが、洞窟の突き当りまで歩いて行くと、ものすごい絶景が広がっています。マイナーな観光地ですが、ぜひ訪れてみて…

バセテール(セントクリストファー島)

セントクリストファー・ネイビス / シンフォニー・オブ・ザ・シーズ / 2019年4月訪問

とても満足

ネイビス島はとても小さい街なので船から降りたら目の前に ショップが並んでいます。 お土産屋さんぽいTシャツや雑貨が売ってるお店もありますが 大半がジュエリー・時計のお店でその中の一軒でジュエリーと 時計の高額な買い物をしました。 そこのお店の人が3年前までセントトーマス島でショップを やっていたが、台風で街が壊滅して…

カストリーズ(セントルシア)

セントルシア / セレブリティ・リフレクション / 2019年4月訪問

とても満足

船のツアー一人64ドル。港からボートで片道45分。piton山のふもとで2時間のボートシュノーケル。サンゴはほぼいないけど、魚はまあまあ。イカの群れを初めて見た。ツアー会社は安全面を考慮していたし、機材もよく、◎

客船情報

ジュエル・オブ・ザ・シーズ

ロイヤル・カリビアン

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