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ホーランド・アメリカ・ラインニュー・ラインダム

14 nights / 15 days, one-way from Reykjavik to Rotterdam (Holland)

2026年6月14日 出発15日間レイキャヴィーク〜ロッテルダム
🇮🇸🇩🇰🇬🇧🇳🇱🇳🇴
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フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。
部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。 部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

オレンジデー用に販売してます。

オレンジデー用に販売してます。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

14日目の「A CITY on the Sea」

バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。
1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

14日目の「A CITY on the Sea」 バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。 1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

客船のキッチンツアー。ステンレス製の広々とした厨房で、シェフたちが調理業務に従事。新鮮な野菜や食材が展示されている。

キッチンツアー

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

ノルウェーのオーレスンの街並みで、ユニークなトロール人形がノルウェー国旗を掲げて立っています。背後にはショッピング街が見えます。

オーレンスの街並みで

ノルウェーのオーレスン(オーレスンド)。独特の黄色い建築物が特徴的な港町。山々に囲まれた風光明媚な寄港地の全景。

オーレスン

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ブルーラグーンのラバレストラン。おいしいです!

ブルーラグーンのラバレストラン。おいしいです!

ブルーラグーン。

ブルーラグーン。

オランダ・ロッテルダムのフェルメール美術館の入口。赤レンガの歴史的建築物で、訪問者が入館しようとしている様子が写っている。

フェルメール美術館は「本物ではありませんがフェルメールの作品を一度に楽しめる」という意味ではとても良いところです。日本語音声ガイドの無料貸し出しもありますのでお立ち寄りの際は是非御利用ください。

オランダの歴史的な町デルフトの運河沿いの風景。白いフェンスに停められた自転車が、オランダの自転車文化を象徴している。

寄港地ロッテルダムではデルフトを訪れました。 オランダは恐らくどこも自転車が多い街ですね。

デューピボーグルにて

デューピボーグルにて

ノルウェーのオーデン寄港時に訪れたブリクスダール氷河。地球温暖化により後退していますが、周囲の雄大な山々と青く輝く氷河湖の景色は圧倒的です。

地球温暖化でかなり後退してしまったブリクスダール氷河です。しかし、周囲は素晴らしい景色でした。

ノルウェーのオルデン寄港地で、エメラルドグリーンの湖畔に立つ旅行者たち。雄大な山々に囲まれた絶景スポット。

素晴らしい眺めの湖畔で休憩。

スケジュール

Day寄港地
12026年6月14日
🇮🇸レイキャヴィーク
22026年6月15日
🇮🇸ヘイマエイ島
32026年6月16日
🇮🇸デューピボーグル
42026年6月17日
🇩🇰ルナヴィーク
52026年6月18日
終日航海
62026年6月19日
🇬🇧エディンバラ(リース / スコットランド)
72026年6月20日
終日航海
82026年6月21日
🇳🇱ロッテルダム
92026年6月22日
終日航海
102026年6月23日
🇳🇴オーレスン
112026年6月24日
🇳🇴オルデン
122026年6月25日
寄港
132026年6月26日
🇳🇴ベルゲン
142026年6月27日
終日航海
152026年6月28日
🇳🇱ロッテルダム

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.9

総合評価

ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ
4.6(173件)
ranpou

ranpou

ニュー・スタテンダム / 2026年2月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

■Dining Room 予約後乗船前に、公式サイトかアプリからかでメインダイニングの選択をしたのですが、この選択肢が少し変で、Open Dining、Early Dining、Main Diningという三択でした。Openは時間自由、Earlyに対してMainがレイトシーティングの意味で、後者2つはテーブルサイズ…

aniy

ロッテルダム / 2024年7月乗船

満足
お食事・ダイニング

バフェのオープン時間が短い。 例えば、朝7-1030 昼1130-14 おやつ14-16 夕1730-2030 夜食2230-2330 夜の20時30分~22時30分までの2時間は、完全にバフェが閉まっている。 MDRは21時まで。有料レストランは21時30分まで。ハンバーガーは18時まで。NYピザ&デリは24時まで…

ranpou

ranpou

ニュー・スタテンダム / 2026年2月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

■乗船前 乗船3日前(Star Princess乗船中)に、キャンセルしたら返金+オンボードクレジットをくれるとのメールが届きました。こういうメールは、読み終えてちゃんと理解出来るまでは、何事かと焦りますね。多分オーバーブッキング状態だったのでしょう。無視して良いと理解して一安心しました。 ■荷物 乗船当日、まず荷物…

ニュー・ラインダムの口コミ
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寄港地の口コミ
4.1(48件)

オルデン

ノルウェー / クイーン・アン / 2026年6月訪問

とても満足

オルデンはオルデダレン渓谷の北端に位置し、急峻な渓谷の丘陵に建つ家の佇まいが素晴らしい。 こちらも新造船のロッテルダムが同日に入港しており、クイーン・アンとのツーショット写真を撮ることができた。 ローエン・スカイリフトで山に上り、素晴らしい眺望が眺められた。午後には2階建てバスで急流の川や氷河湖を訪れ、絵画のような風…

デューピボーグル

アイスランド / ロッテルダム / 2024年7月訪問

とても満足

テンダー。 人口600人の小さな町。景色が素晴らしい。自然の景観を眺める町。 晴れたので、ハイキングが楽しめた。

ロッテルダム

オランダ / ロッテルダム / 2024年7月訪問

とても満足

深夜にスキポール空港に到着、ロッテルダムに電車で移動(1時間弱・15.5ユーロ)し、前2泊(ホリデイインエクスプレス)した。 翌日は、1日乗り放題パス(15.5ユーロ)で、デンハーグのマウリッツハイツ美術館(19.5ユーロ)、デルフト新旧教会(8.5ユーロ)などを楽しんだ。マウリッツハイツは時間指定券のみなので、予約…

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