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ホーランド・アメリカ・ラインニュー・ラインダム

14 nights / 15 days, Rotterdam (Holland) Round trip

2026年8月30日 出発15日間ロッテルダム発着
🇳🇱🇳🇴🇬🇧
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フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。
部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。 部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

オレンジデー用に販売してます。

オレンジデー用に販売してます。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

14日目の「A CITY on the Sea」

バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。
1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

14日目の「A CITY on the Sea」 バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。 1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

客船のキッチンツアー。ステンレス製の広々とした厨房で、シェフたちが調理業務に従事。新鮮な野菜や食材が展示されている。

キッチンツアー

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

ノルウェーのオーレスンの街並みで、ユニークなトロール人形がノルウェー国旗を掲げて立っています。背後にはショッピング街が見えます。

オーレンスの街並みで

ノルウェーのオーレスン(オーレスンド)。独特の黄色い建築物が特徴的な港町。山々に囲まれた風光明媚な寄港地の全景。

オーレスン

山頂からはトロムソの街が一望できます。

山頂からはトロムソの街が一望できます。

トロムソの冬の広場。雪に覆われた町並みと、温かく灯る建物、教会の尖塔が北極圏の夜景を彩る。

トロムソの街並み

オランダ・ロッテルダムのフェルメール美術館の入口。赤レンガの歴史的建築物で、訪問者が入館しようとしている様子が写っている。

フェルメール美術館は「本物ではありませんがフェルメールの作品を一度に楽しめる」という意味ではとても良いところです。日本語音声ガイドの無料貸し出しもありますのでお立ち寄りの際は是非御利用ください。

オランダの歴史的な町デルフトの運河沿いの風景。白いフェンスに停められた自転車が、オランダの自転車文化を象徴している。

寄港地ロッテルダムではデルフトを訪れました。 オランダは恐らくどこも自転車が多い街ですね。

ラーウィックでのバスツアー。ほんとに気を付けないと落っこちます。

ラーウィックでのバスツアー。ほんとに気を付けないと落っこちます。

シェトランドホース。とっても小さい。

シェトランドホース。とっても小さい。

ヨーロッパ最北端の地、NORDKAPP

ヨーロッパ最北端の地、NORDKAPP

ツアー中ライフルを装備して、北極グマから私たちを守ってくれました。

ツアー中ライフルを装備して、北極グマから私たちを守ってくれました。

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ノルウェーのフィヨルド地域でフェリーターミナルに停泊中。乗客たちが船から下船し、山々に囲まれた港湾施設を行き来している様子。

Gullesフィヨルドをフェリーで渡る。

ノルウェー沿岸クルーズのツアーガイドが、寄港地の埠頭で笑顔でポーズを取っている。白いジャケットと青いスカーフが印象的。

ツアーガイド

ノルウェー・クリスチャンスン入江のほとりに佇む赤い木造教会。現在は博物館として保存されており、歴史的価値を持つ建築物。

入江のほとりに有った木造教会です。 現在は新しい教会が建てられているため博物館になっていました。

ノルウェー・クリスチャンスン沖のアトランティック・ロードにある、ストルシャイスン橋。全長8.2km のドライブコースを象徴する建築美を持つ橋です。

全長8.2kmのアトランティック・ロードにあるストルシャイスン橋。 橋の高度差が大きい上、海が荒れると波が道路を洗い世界最凶の橋となるとか?

ノルウェーのマローイ島から望む、雄大なフィヨルドの景色。対岸の険しい山々と静寂の水面が織りなす北欧の絶景。

こんな風景が続く、ここまで。

ノルウェーのマロイ島の町並みと奥に聳える山々。客船から眺める北欧の風景美。

Maloyの街ともお別れ

スケジュール

Day寄港地
12026年8月30日
🇳🇱ロッテルダム
22026年8月31日
終日航海
32026年9月1日
🇳🇴モーレイ(ボクス島)
42026年9月2日
🇳🇴トロンハイム
52026年9月3日
終日航海
62026年9月4日
🇳🇴ホニングスヴォーグ
72026年9月5日
🇳🇴トロムソ
82026年9月6日
🇳🇴ハーシュタ(ヒン島)
92026年9月7日
🇳🇴グラヴダル
102026年9月8日
終日航海
112026年9月9日
🇳🇴クリスチャンスン
122026年9月10日
🇳🇴オーレスン
132026年9月11日
🇬🇧ラーウィック(シェトランド諸島)
142026年9月12日
終日航海
152026年9月13日
🇳🇱ロッテルダム

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.9

総合評価

ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ
4.6(173件)
ranpou

ranpou

ニュー・スタテンダム / 2026年2月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

■Dining Room 予約後乗船前に、公式サイトかアプリからかでメインダイニングの選択をしたのですが、この選択肢が少し変で、Open Dining、Early Dining、Main Diningという三択でした。Openは時間自由、Earlyに対してMainがレイトシーティングの意味で、後者2つはテーブルサイズ…

aniy

ロッテルダム / 2024年7月乗船

満足
お食事・ダイニング

バフェのオープン時間が短い。 例えば、朝7-1030 昼1130-14 おやつ14-16 夕1730-2030 夜食2230-2330 夜の20時30分~22時30分までの2時間は、完全にバフェが閉まっている。 MDRは21時まで。有料レストランは21時30分まで。ハンバーガーは18時まで。NYピザ&デリは24時まで…

ranpou

ranpou

ニュー・スタテンダム / 2026年2月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

■乗船前 乗船3日前(Star Princess乗船中)に、キャンセルしたら返金+オンボードクレジットをくれるとのメールが届きました。こういうメールは、読み終えてちゃんと理解出来るまでは、何事かと焦りますね。多分オーバーブッキング状態だったのでしょう。無視して良いと理解して一安心しました。 ■荷物 乗船当日、まず荷物…

ニュー・ラインダムの口コミ
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寄港地の口コミ
4.0(63件)

モーレイ(ボクス島)

ノルウェー / MSフィンマルケン / 2008年5月訪問

とても満足

ここで下船してバスで画のような風景の中を通り抜けて、次の目的地ガイランゲル・フィヨルドに向かった。モーレイでの乗降客は私一人だけ、待っていた1台のタクシーも直ぐに帰っていった。

クリスチャンスン

ノルウェー / MSフィンマルケン / 2008年5月訪問

とても満足

このツアーは、ノルウエーで最も人気のある観光地であり、技術的にも2005年の”世紀の技術選奨”にも選ばれた 8.2kmの画のような橋Atranic Ocean Roadを訪れる。 まず、13世紀初頭に建てられたとされるAveroi島に美しく佇むKvernesのステーブ・チャーチに寄った後、Atranic Ocean…

トロンハイム

ノルウェー / MSロフォーテン / 2008年5月訪問

とても満足

ヴァイキングの王によって設立され、ノルウエーの最初の首都であったこの美しい木造建築の街では3時間以上の停泊時間があり、市内観光プランも用意されているが徒歩で散策することにした。 ノルウエーでは大都市の部類であるが、小さな町の魅力と親しみに満ちている。 この町の観光に欠かせないのは11世紀に着工されたゴシックの文化的至…

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