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ホーランド・アメリカ・ラインニュー・アムステルダム

7 nights / 8 days, one-way from San Diego (California) to Vancouver (BC Canada)

2026年4月4日 出発8日間サンディエゴ(カリフォルニア)〜バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)
🇺🇸🇨🇦
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ディナー後、レストランの出口でクルーの女性スタッフが食後の口直し(デザート)を提供している。各種キャンディやナッツが用意されている。

ディナーの後はレストランの出口で食後の口直し(second dessert)

ニューイヤーイブディナーの特別デザートコース。緑色のケーキと2020年の数字が描かれた創意的な料理で、新年を祝う華やかな演出。

ニューイヤーイブディナー

客船のフロントデスク。制服を着た3人のスタッフが笑顔で対応。背後には船の設計図が展示されており、24時間体制でゲストサービスを提供している。

フロントはゲストサービスの一環で24時間対応のスマホやパソコンの受付・相談窓口の役割を果たしており、スタッフはいつも笑顔で接客対応。

パナマ運河の閘門を通過する客船。デッキに集まった乗客たちが、ガツンロックの3つのロック通過の壮大な光景を見守っている。

今回クルーズのハイライト・パナマ運河通過 パナマ運河ではバウが開放され、ガツンロックの3つのロック(閘門)を抜ける様子に見入る乗船客

ダイニングルームの出口でインドネシア人クルーがお口直しのセコンド・デザートをサービスしている様子。白い制服姿のスタッフが笑顔で親指を立てている。

ダイニングルームの出口でインドネシア人クルーがお口直しのセコンド・デザートをサービスしている様子。白い制服姿のスタッフが笑顔で親指を立てている。

客船の厨房内部を見学。天井に多数の照明が設置され、ステンレス製の広大な作業台と背後に食材保管用の冷蔵ケースが並ぶプロフェッショナルな調理環境。シェフと調理スタッフが作業に従事している。

客船の厨房内部を見学。天井に多数の照明が設置され、ステンレス製の広大な作業台と背後に食材保管用の冷蔵ケースが並ぶプロフェッショナルな調理環境。シェフと調理スタッフが作業に従事している。

ニューイヤーイブの豪華なディナーテーブル。青と金色のパーティーハットと食器が華やかに彩られています。

ニューイヤーイブ

客船のフォーマルディナーで、白いテーブルクロスに青と白の磁器の食器が並ぶ優雅な食事風景。焼き魚と野菜の料理が主菜として供されている。

ガラディナー

サンタカタリーナ島からの眺め。沖合に停泊する豪華客船と、海面に浮かぶ多数のブイが見える地中海風の景色。

サンタカタリーナ島から見えるSirenaです。

ゴールデンゲートブリッジを背景に、客船の甲板からサンフランシスコ湾への入港風景。赤い吊り橋と青い海が印象的。

ゴールデンゲートブリッジを通過してサンフランシスコに入港。

サンディエゴのトロリー(ライトレール)駅。赤い電車が停車しており、乗客が乗り降りしている。晴天の下、ヤシの木が立ち並ぶ駅舎で、メキシコとの国境の町へ向かう公共交通の風景。

サンディエゴではTrolleyと呼ばれるLRT(ライトレール)タイプの電車に乗ってメキシコとの国境の町へ

サンディエゴ港に停泊する客船と、背後に見える空母ミッドウェー。青い海と都市スカイラインが織りなす港湾風景。

ニューアムステルダムと空母ミッドウエーのツーショット

バンクーバーのスタンレーパーク。広大でした。

バンクーバーのスタンレーパーク。広大でした。

下船地バンクーバー。街中にクルーズ船が停まります。

下船地バンクーバー。街中にクルーズ船が停まります。

ビクトリアのフィッシャーマンズワーフ。色々お店あって美味しそうだった!

ビクトリアのフィッシャーマンズワーフ。色々お店あって美味しそうだった!

寄港地ビクトリア。徒歩で街並みを楽しみました。

寄港地ビクトリア。徒歩で街並みを楽しみました。

アストリアの海洋博物館。

アストリアの海洋博物館。

寄港地アストリア。トロリーから降りて少し散策。

寄港地アストリア。トロリーから降りて少し散策。

サンタカタリナ島のアバロン沖に停泊する黄色い潜水艦。クルーズ寄港地での水中観光施設で、この日は運航していなかった。

水中観光用の潜水艦! 今日は運航して無かった。残念!

サンタ・カタリナ島アバロンの美しい港。白いヨットやボートが停泊し、背後には丘陵地に広がる住宅群が見える穏やかな光景。

サンタ・カタリナ島アバロン

スケジュール

Day寄港地
12026年4月4日
🇺🇸サンディエゴ(カリフォルニア)
22026年4月5日
🇺🇸サンタカタリナ島 / アバロン
32026年4月6日
🇺🇸サンフランシスコ(カリフォルニア州)
42026年4月7日
🇺🇸サンフランシスコ(カリフォルニア州)
52026年4月8日
終日航海
62026年4月9日
🇺🇸アストリア(オレゴン州)
72026年4月10日
🇨🇦ビクトリア(バンクーバー島)
82026年4月11日
🇨🇦バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

4.3

総合評価

ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ
4.6(170件)

shostako

ニュー・アムステルダム / 1990年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

前菜からデザートまで、どれも美味しく、盛り付けも綺麗でした。メニューにないオファーにも快く応じてくれました。アラスカンキングクラブやオマールエビをふんだんに使ったガラディナーは圧巻でした。ステーキに添えられた一個丸ごとのアイダホポテトやベークドトマトが美味しく、忘れられない思い出です。

shibata

shibata

ニュー・アムステルダム / 2019年3月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オランダ製やドイツ製の食器を使用して料理の盛り付けも上品でセンスが良い。 アルコール類を注文するとタブレット端末でIDカードをスワイプして決済とオーダー処理が完結するシステムに進歩していました。今までは船内で注文するとIDカードをバックヤードの方に持っていかれて返却されるまで気がかりでしたが、安心して注文できるように…

shostako

ニュー・アムステルダム / 1990年6月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

笑顔、折り目正しさ、よく訓練された上質なサービスでした。こちらから要求せずとも、デッキで日向ぼっこしているとスチュワードがココアや紅茶を持ってきてくれたり、ダイニングでは私たちの好みを覚えて特別メニューを勧めてくれたり、バーでも好みのカクテルを覚えてくれていたり。

ニュー・アムステルダムの口コミ
4.1(8件)

shostako

ニュー・アムステルダム / 1990年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

前菜からデザートまで、どれも美味しく、盛り付けも綺麗でした。メニューにないオファーにも快く応じてくれました。アラスカンキングクラブやオマールエビをふんだんに使ったガラディナーは圧巻でした。ステーキに添えられた一個丸ごとのアイダホポテトやベークドトマトが美味しく、忘れられない思い出です。

shibata

shibata

ニュー・アムステルダム / 2019年3月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オランダ製やドイツ製の食器を使用して料理の盛り付けも上品でセンスが良い。 アルコール類を注文するとタブレット端末でIDカードをスワイプして決済とオーダー処理が完結するシステムに進歩していました。今までは船内で注文するとIDカードをバックヤードの方に持っていかれて返却されるまで気がかりでしたが、安心して注文できるように…

shostako

ニュー・アムステルダム / 1990年6月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

笑顔、折り目正しさ、よく訓練された上質なサービスでした。こちらから要求せずとも、デッキで日向ぼっこしているとスチュワードがココアや紅茶を持ってきてくれたり、ダイニングでは私たちの好みを覚えて特別メニューを勧めてくれたり、バーでも好みのカクテルを覚えてくれていたり。

寄港地の口コミ
4.3(116件)

バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)

カナダ / ニュー・アムステルダム / 1990年6月訪問

とても満足

まだまだ素朴だったグランビルアイランドやチャイナタウンを楽しみました。

サンディエゴ(カリフォルニア)

アメリカ / ニュー・アムステルダム / 2019年3月訪問

とても満足

下船後は早速ホテルに直行しチェックインし、荷物を部屋に置いて市内観光に出掛けました。 ニューアムステルダムが着岸した埠頭のすぐ横にかつて横須賀を母港にしていた空母ミッドウエイが博物館として係留されていて、艦内を見学(20$)しました。その後遊覧船(25$)に乗ってサンディエゴ湾を1時間周遊。サンディエゴにはアメリカ海…

ビクトリア(バンクーバー島)

カナダ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問

とても満足

ここはカナダ・ブリティッシュコロンビア州の州都で名前の通り、大英帝国を象徴するビクトリア女王にちなむ街で非常に綺麗でイギリス領時代の面影が残る落ち着いた雰囲気の街でした。 街は小振りなのですが周辺部を含めると40万人を超える人口になり、気候もカナダでは最も温暖なので、世界中の大金持ちが別宅を設けているそうです。 ここ…

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