32 nights / 33 days, Liverpool (England) Round trip
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年2月8日 | 🇬🇧リヴァプール |
2026年2月9日 | 終日航海 |
2026年2月10日 | 終日航海 |
2026年2月11日 | 🇵🇹リスボン |
2026年2月12日 | 終日航海 |
2026年2月13日 | 🇵🇹フンシャル(マデイラ諸島) |
2026年2月14日 | 終日航海 |
2026年2月15日 | 終日航海 |
2026年2月16日 | 終日航海 |
2026年2月17日 | 終日航海 |
2026年2月18日 | 終日航海 |
2026年2月19日 | 終日航海 |
2026年2月20日 | 🇬🇧ブリッジタウン |
2026年2月21日 | 🇻🇨ベキア島 |
2026年2月22日 | 🇬🇩セントジョージズ |
2026年2月23日 | 🇻🇨セント・ビンセント島(キングスタウン / グレナディーン諸島) |
2026年2月24日 | 🇱🇨カストリーズ(セントルシア) |
2026年2月25日 | 🇫🇷フォール=ド=フランス(マルティニーク) |
2026年2月26日 | 🇳🇱フィリップスブルフ(セント・マーチン島) |
2026年2月27日 | 🇰🇳バセテール(セントクリストファー島) |
2026年2月28日 | 🇦🇬セントジョンズ(アンティグア島) |
2026年3月1日 | 終日航海 |
2026年3月2日 | 終日航海 |
2026年3月3日 | 終日航海 |
2026年3月4日 | 終日航海 |
2026年3月5日 | 終日航海 |
2026年3月6日 | 終日航海 |
2026年3月7日 | 🇵🇹ポンタ・デルガダ(アゾレス諸島サンミゲル島) |
2026年3月8日 | 🇵🇹ポンタ・デルガダ(アゾレス諸島サンミゲル島) |
2026年3月9日 | 終日航海 |
2026年3月10日 | 終日航海 |
2026年3月11日 | 終日航海 |
2026年3月12日 | 🇬🇧リヴァプール |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ4.6(170件)
seaday
アムステルダム / 2010年12月乗船
ホリデークルーズと冠がついた、船上でクリスマスと新年を迎えるクルーズで、料金も少し高かったがそれに見合うだけの料理が提供された。クリスマスや大晦日の料理は特に豪華であった。
kana
アムステルダム / 2018年9月乗船
【メインダイニング】 −ディナー 想像していたほどではなく普通でした。全体的にエスニック調の味付けに感じました。 日によっては?というような味わいのこともありました。 −モーニング 洋食は数多くのメニューが用意されており、朝から盛り付けが綺麗なベルギー・ワッフルはとても可愛く素敵で美味しかったです。鮭定食のメニューも…
kana
アムステルダム / 2018年9月乗船
−ダイニング テーブルの担当のチームの皆さんは、すぐに名前を覚えて接してくれて、テキパキとしつつも付かず離れずの良い感じでした。皆さん、朝のブッフェレストランでの勤務もされていて、例え我々の後ろ姿であってもすぐに発見して、声を掛けてくれるなど、とてもフレンドリーで嬉しかったです。 −ナチュラリスト シーニッククルーズ…
アムステルダムの口コミ3.9(8件)
seaday
アムステルダム / 2010年12月乗船
ホリデークルーズと冠がついた、船上でクリスマスと新年を迎えるクルーズで、料金も少し高かったがそれに見合うだけの料理が提供された。クリスマスや大晦日の料理は特に豪華であった。
kana
アムステルダム / 2018年9月乗船
【メインダイニング】 −ディナー 想像していたほどではなく普通でした。全体的にエスニック調の味付けに感じました。 日によっては?というような味わいのこともありました。 −モーニング 洋食は数多くのメニューが用意されており、朝から盛り付けが綺麗なベルギー・ワッフルはとても可愛く素敵で美味しかったです。鮭定食のメニューも…
kana
アムステルダム / 2018年9月乗船
−ダイニング テーブルの担当のチームの皆さんは、すぐに名前を覚えて接してくれて、テキパキとしつつも付かず離れずの良い感じでした。皆さん、朝のブッフェレストランでの勤務もされていて、例え我々の後ろ姿であってもすぐに発見して、声を掛けてくれるなど、とてもフレンドリーで嬉しかったです。 −ナチュラリスト シーニッククルーズ…
寄港地の口コミ4.0(125件)
フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
オランダ / アイコン・オブ・ザ・シーズ / 2025年9月訪問
港でマホビーチまで行くタクシー($18/往復)に乗り、マホビーチへ。 ビーチにあるバーで離着陸を堪能。
フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問
セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…
セントジョージズ
グレナダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問
グレナダはバルバドスと同じくイギリス連邦に属する国で人口は10万人ほど首都のセントジョージズは人口33000人イギリスの植民地だったので、17世紀から18世紀頃のイギリス風の町並みをしており、赤茶色の屋根、レンガの建造物が多くある美しい街並みだ。 ここでは午前中に船会社のエクスカーションの「イーストコーストドライブ」…
客船情報
アムステルダム
ホーランド・アメリカ・ライン