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アムステルダムの口コミ

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客船 270の口コミ 3件

みんなの回答

この船の口コミ3件で選ばれた答えを数えています。 回答が3人に満たない問いは出していません。

この船に乗った人

どの客室に、誰と、どこで予約して乗ったか。

どの客室に泊まった?

3人が回答

  1. スイート3人中1人
  2. 海側キャビン3人中1人
  3. 内側キャビン3人中1人

誰と乗った?

3人が回答

  1. カップル・ご夫婦で3人中3人
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2010年12月乗船ホーランド・アメリカ・ラインカリブ海

アムステルダム​の乗船記

2010年12月

ロサンゼルス→フォートローダーデール 14泊15日14 Night Panama Canal Holiday (Los Angeles To Ft. Lauderdale)

サンルーカス岬・​アカプルコ・リビエラ・​プエルト・ケツァル

5とても満足

〇ホランドは、通常乗客の平均年齢が高く船内は比較的静かである。今回はホリデークルーズで中年現役層、家族連れや若者も多く、アメリカ人の比率が高いこともあり、多くの乗客が夜遅くまでお酒を飲み、しゃべり夜更かししていた。特にクリスマスと大晦日新年を迎えるパーティーは大盛り上がり。私も、酔っぱらった米国熟女軍団に、ネクタイをとられ頬にキスの洗礼。気がつけば午前2時。彼らは本当にエネルギッシュ&フレンドリー。その時一緒に盛り上がった2組のカップルとは今も親交が続いている。 〇明かりを少し落としたラウンジで室内楽の演奏を聴くと、しみじみホランドに乗って良かったと感じる。傍のワゴンには、自由につまめるチョコレートやナッツが置いてある。大人の時間を楽しむための演出が素晴らしい。ホランドの魅力。 〇プロのショーはいいものもあったが、少し残念なレベルのものもあった。ある晩は、インドネシア人ワーカ達の本格的なケチャックダンス等の民族舞踏ショーがあった。これはこれで面白かった。

mr. seaday2019/10/30投稿
147
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2008年10月乗船ホーランド・アメリカ・ラインアジア

アムステルダム​の乗船記

2008年10月

神戸→香港 8泊9日9 days 8 night Kobe to Hong kong

上海

3普通

料理は残念ながらメインに少しはずれが多かったので、途中からメインをスキップし、前菜ばかり無難なものを3~5品選択。このやり方はお腹にも優しく食事が楽しく感じられた。クルーズでは食べたいものを食べたい量だけ食べれば良い。 内装等メインダイニングの雰囲気は素晴らしかった。乗船初日ダイニングのテーブルは日本人ばかり大人数で集められたが、隣のテーブルのアメリカ人夫妻が誘ってくださり、クルーズ中私達夫婦と4人テーブルでご一緒することとなった。乗客が少なく2人席だったので話し相手が欲しかったとのこと。日が経つにつれ隣の日本人テーブルの乗客とも仲良くなり一緒に写真撮影をしたり和気あいあいの楽しいダイニングとなった。ご夫妻はアイダホ州で農場を経営されており、息子さんに農場を引き継ぎ、時間が出来たので、このアメリカ発着太平洋・アジア・オセアニア2か月間のフルクルーズに乗船したとのこと。料理の味について尋ねると、「普通」との答え。この時のクルーズでは神戸の前に、東北三陸の宮古にも寄港しており、宮古の子供たちが歓迎してくれた事などを楽しそうに話されていた。2011年東日本大震災の津波で宮古を含む東日本が被災したニュースを知り、追悼の気持ちを伝える長いメールを送って下さった。このご夫婦とは今も交流が続いている。

mr. seaday2019/6/23投稿
114
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2018年9月乗船ホーランド・アメリカ・ラインアラスカ

アムステルダム​の乗船記

2018年9月

シアトル発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Roundtrip Seattle

ジュノー・​ハバード・グレイシャー・​シトカ

4満足

−船内施設 船内はシックで落ち着いた色合いで、照明暗めな大人な雰囲気でした。あちこちに置かれた調度品やオブジェは、とても船内に馴染んでいました。 バーを含めて、船内にはたくさんの椅子が配置されているように感じ、色々なところに座ってくつろぐことができました。 −アクティビティ 船内のアクティビティ・プログラムが良い意味でそんなに多くないように感じました。そのため大勢が一度に移動したりすることがあまりなく、乗船されている方々は思い思いに好きな時間を過ごされているように感じました。 −アメリカン・テスト・キッチン 専用のスタジオで、シェフが実際に解説しながら料理をするプログラム。 アメリカ人の方は、家庭でサーモンをこのように調理するんだーなど、新しいことが分かって面白かったです。席は毎回殆ど埋まっていました。注目度の高いプログラムなんだなと思いました。 −EXCスタッフ、ナチュラリストによる解説 アラスカということもあり、これから何が見られるか、科学的にどんな特徴がある地域なのかなどの解説を約1時間ほどかけてメインステージでEXCスタッフがプレゼンをおこなうプログラムが8日間のうちに何度かありました。こちらも席は殆ど埋まっておりました。

kana
ms. kana2019/6/7投稿
11377

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