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🏰西ヨーロッパ、イギリス・英国クルーズの口コミ

全392件

マイアミ(フロリダ州)🇺🇸
5とても満足
観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど
ms. aniy2025年10月24日
ヴァージン・ボヤージュスカーレット・レディ
16日間
サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島)🇪🇸
4満足
観光スタイル:自分で移動手段:船会社等のシャトルバス移動時間:30分未満移動費用:無料
ms. aniy2025年10月24日
ヴァージン・ボヤージュスカーレット・レディ
16日間
ms. aniy2025年10月24日
ヴァージン・ボヤージュスカーレット・レディ
16日間
ms. aniy2025年10月24日
ヴァージン・ボヤージュスカーレット・レディ
16日間
ms. aniy2025年10月24日
ヴァージン・ボヤージュスカーレット・レディ
16日間
クイーンズフェリー(スコットランド)🇬🇧
5とても満足

 サウス・クイーンズフェリーは テンダーボート乗下船。朝から、テンダーボートの乗船券を手に入れるため、並んで待つ。  テンダーボートは、フォース鉄道橋(世界遺産)を間近に見ながら進む。少し、風があるがボートの上層階に座るとよく見える。 エジンバラ、エジンバラ城観光にいく。入城チケットはオンラインで予約しておく。  電車なら、サウスクイーンズフェリーの最寄りは、Dalmeny(ダルメニー)駅。港から近道使って徒歩10分Edinburgh Waverley(エディンバラ・ウェイヴァリー)駅まで20分弱。 例 ダルメニー駅(スコットトレイル利用)8:42発 エディンバラ・ウェイヴァリー駅9:06着 徒歩10分でエジンバラ城  バスなら、埠頭から道路に出るとすぐに「X99 Cruiselink」というバスのバス停があり、係員の人にカード払いでチケットを購入 往復で1人12.5£ エジンバラのバスの乗降場は「ハードロックカフェ」前(「ニュータウン教会/Edinburgh New Town Church」も目の前)  エディンバラ城はキャッスル・ロックという岩山の上に建つ古代要塞であり、世界遺産に登録されているエディンバラの街を見渡すことのできる、絶景スポット。きらびやかな宮殿ではなく、ホールには防具・武器などが展示されていたり、「戦争の記念館」は戦没者の追悼の場で、博物館のような建物。  エディンバラ城名物である大砲「ワンオクロックガン」 1時に撃つ大砲を見られる。  ロイヤルマイル エディンバラ旧市街を東西に貫くメインストリート。ホーリールード宮殿から、エジンバラ城までを貫く。ショップやカフェ、レストランなどがあり、賑やかな雰囲気。 カールトンヒル 小高い丘からエディンバラの景観を一望、フォース湾まで見える。 スコットランド国立美術館も近く名画がいっぱい。無料(寄付を求められる。)

観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:60〜90分移動費用:2,000~3,000円
ms. 11fune2025年9月23日
プリンセス・クルーズリーガル・プリンセス
13日間
ル・アーブル(パリ)🇫🇷
5とても満足

【ル・アーブルからエトルタへ】 Le Havre鉄道駅近くバスターミナルから、バスで1時間ちょっとで「エトルタ」  エトルタの街で、バス停から歩いて15分くらい、モネを始め、多くの画家が描いた白い断崖が見える海辺へ出る。切り立ったアヴァルの断崖、高さ50mにも及ぶ「エギーユ・クルーズ(エトルタの針)」と言われる白い岩やアーチ状の岩を見られる。崖の白い岩肌とビーチの白い小石が輝き、真っ青な空と海の風景を見て、モネなど、印象派のひかれたのもわかる気がした。  左手と右手に断崖があり、そのどちらにも上れる。眺めが素晴らしい。左手の崖には、ゴルフ場がある。 右手の崖にチャペルがある。  街中にはノートルダム教会、ルパン荘(モーリス・ルブラン邸)アングロ・ノルマンディー様式の美しい木組みの民家・市場などがある。観光地なので、ホテル・レストラン・カフェ・土産物店・カジノまである。 ル・アーブルの港から、船会社はオーギュスト・ペレ広場までシャトルバスをだしているようだ。 ただ、ル・アブール駅やマルロー美術館とは、離れており私たちには、あまり役立たなかった。  港から駅まで平日ならバスがあるが、日曜日だったので往路徒歩30分くらいかかった。 帰りは、港の工事の船のため、道路の信号が赤のままで通行できず、橋が通れないため、通行人や車は資材置き場や船溜まりや空き地をぐるっと遠回りさせられ、1時間くらいかかり疲れた。  

観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:60〜90分移動費用:500~1,000円
ms. 11fune2025年9月23日
プリンセス・クルーズリーガル・プリンセス
13日間
エディンバラ・オブ・ザ・セブン・シーズ(トリスタンダクーニャ島)🇬🇧
5とても満足

 サウス・クイーンズフェリーに寄港 テンダーボートで乗下船。乗船券をもらうため、クルーズ船内でかなりの時間並ぶ。 テンダーボートでは、フォース鉄橋(世界遺産)の間近を通る。少し風が強く寒いが、我慢して ボートの上層、外に席をとると鉄橋を間近で見られよかった。フォース鉄橋 Dalmenyダルメニー 駅から近道10分 フォース鉄橋(世界遺産) フォース川河口付近にかかるフォース鉄道橋は、全長2530mの世界で最も長いカンチレバートラス橋(支間距離が比較的長い橋に用いられる方式) 「鋼の恐竜」とも呼ばれるフォース鉄道橋は5万5千トンもの鉄を使っており、桁部分の満潮時の海面からの高さが46m。1890年に開通以来現在まで乗客や貨物を運び続け、その優れた造形美は、建築構成物をそのまま装飾なしで残している。 サウスクイーンズフェリーの最寄りは、Dalmeny(ダルメニー)駅。港から近道使って徒歩10分Edinburgh Waverley(エディンバラ・ウェイヴァリー)駅まで20分弱。  エディンバラ・ウェイヴァリー駅から、 徒歩10分余りでエジンバラ城につく。 エジンバラ城入場チケットは、あらかじめ、オンラインでの購入がおすすめ。 エディンバラ城はキャッスル・ロックという岩山の上に建つ古代要塞で世界有数の由緒ある指定建造物であり、イギリスの代表的な歴史的建造物であり、世界遺産に登録されているエディンバラの街を見渡すことのできる、絶景スポット。 エディンバラ城名物である大砲「ワンオクロックガン」(1時に撃つ大砲)、できれば、これが見られる時間にいくのがいい。城内は、きらびやかな宮殿というイメージではなく、武器・防具等が展示され軍事的な要素が強く、「戦争記念館」は戦没者追悼のためものであったり、堅固な建物のなか王冠など宝物の展示もあり全体としては博物館のような感じだった。  その後はロイヤルマイルでショッピング、国立美術館ではダビンチ、フェルメール、ボッティチェリ、クラナッハ、ラファエロなどなど名画がいっぱい。名画鑑賞をしたり、思い思いに楽しむことができる。  また、スコッチウイスキーの試飲や説明をしているところもあり、左党には違った楽しみかたができる。 美術館で歩きまわり、疲れてしまい、早く船に戻りたかったが 帰りもテンダーボートに乗船待ちの行列があった。むしろ、ティータイム休憩してから、船に戻ればよかったかもしれない。

観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:30〜60分移動費用:2,000~3,000円
ms. 11fune2025年9月23日
プリンセス・クルーズリーガル・プリンセス
13日間
インバーゴードン(スコットランド)🇬🇧
5とても満足

インバーゴードンの港から インバネスへ.。鉄道駅までは徒歩約 10 分  電車(ScotRail)で1 時間 11 分(6 駅乗車) 駅から インバネス大聖堂まで徒歩15分. インバネスはイギリスの北端に位置し、歴史は、6世紀まで遡る。19世紀初めの城は中世の城跡に建てられ、現在は州の裁判所となっている。城は改修工事のため閉鎖されているが、ネス川東岸の低い崖の上に建つ城からは街の素晴らしい景色を眺めることができ、散策して街の景色を楽しめる。 インバネス城はインヴァネスの駅・バスターミナルから徒歩10分 この周辺ハイストリートが繁華街で、ショップやカフェ、レストランが立ち並んでいる。 インバネス大聖堂周辺のネス川のほとりではベンチもあちこちにあり、休憩しのんびり景色も楽しめた。  インバネスの駅近くには、ショッピングセンターやスーパーのM&Sなどがある。買い物したり、ここでサンドイッチや飲み物を買うこともできる。また、ちょっとしたお土産、紅茶やお菓子なども買えよかった。  インバネスは中心部は小さく旧い建物や城がネス河畔にあり街歩きが楽しめた, ·

観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:60〜90分移動費用:2,000~3,000円
ms. 11fune2025年9月23日
プリンセス・クルーズリーガル・プリンセス
13日間
グリーノック / グラスゴー(スコットランド)🇬🇧
5とても満足

港からグリーノック駅までは徒歩約15分。グリーノック駅からグラスゴー駅までは、電車で40分足らず(30分おきにある) グラスゴー駅から、賑やかなブキャナンストリートまでは歩いてすぐ。街角には、チェックのスカートの民族衣装を着てバグパイプを吹く人や砂絵を描く人、澄んだ歌声で歌う人など、ストリートミュジシャンがいる。ショップやカフェも多く、街歩きが楽しい。 グラスゴー大聖堂(スコットランドの宗教改革から唯一完全な形で残された12世紀の中世教会で、見事なステンドグラスがある。)・プロバンド領主館・聖マンゴー宗教博物館などを見学し、ウーバーを利用し、ケルビングローブギャラリーまで行く。ケルビングローブギャラリーでは、素晴らしい絵画が見られた。  スコットランドは「ウィスキーのふるさと、水がよい」ところ、駅には、給水器があり、水をくむことができる。  ここから、エジンバラへは、1時間半くらいでバスや鉄道でいける。出港は明日午前2時、船のエクスカーションはエジンバラの「ミニタリータトウ」鑑賞がある。アプリでのエクスカーション確認が遅くなってしまい、高い1999$(30万円くらい)ものしかなく断念。もっと早く予約することができれば手の届く価格があったかもしれない。オンラインの入場券は2万円くらいのもあったが、船に深夜に戻るのが不安なので個人行動は諦めた。 アプリの利用がなかなかスムーズにできず、売り切れになっており ほかの分を含めもっと、早く船のエクスカーション申し込みがしたかった。

観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:30〜60分移動費用:2,000~3,000円
ms. 11fune2025年9月23日
プリンセス・クルーズリーガル・プリンセス
13日間
リヴァプール🇬🇧
5とても満足

クルーズターミナルから徒歩でリバプール市街へ。リバプールはビートルズゆかりのものが多く、それほど関心にない私たちは、電車で1時間足らずのチェスターを訪ねた。 中世の街チェスター(英国家具の原点とも言えるチューダー様式の建物が並んでいるウェールズとの境にある城郭都市)へ。 ローマ時代に作られた城壁が残っていて、白と黒のチューダー様式の建物が並ぶ街並みが特徴的。市街地を囲う城壁に沿って「イーストゲート・クロック」・「ザ・ロウズ」・「チェスター大聖堂」 をめぐる街歩き。 ロウズ地区はチェスターのランドマーク的で、14世紀に建てられた白壁に黒い柱の木組みのチューダー様式の建物があり、2階のバルコニーが通路になってつながっているショッピングアーケードが珍しい    中世の素敵な街を訪ね、早めにリバプールに戻り、スリー・グレイシズ三美神 「ドック・ビルディング」、「キューナード・ビルディング」、「ロイヤル・リヴァー・ビルディング」ピア・ヘッドにある3つの荘厳な建築物 3つの女神を名にもつ歴史的建造物やアルバートドックなど、近代のリバプールの街の様子を眺めた。

観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:30〜60分移動費用:2,000~3,000円
ms. 11fune2025年9月23日
プリンセス・クルーズリーガル・プリンセス
13日間
ベルファスト(北アイルランド)🇬🇧
5とても満足

ショアエクスカーション:ベルファスト港からのジャイアンツコーズウェイツアー 船会社のエクスカーションではなく、かなり安く、少ない人数で催行する地元観光業者のツァーを旅行業者のサイトで見つけ参加。船の下船場所から10分もかからないところに集合、帰りも同じ場所までバスで送ってくれる。  ジャイアンツコーズウェイは、見事な六角形の石柱の上を歩くことができる、柱状節理の岩場が続く。日本でもあちこちに柱状節理の場所はあるが、これほどの規模でしかもそこを歩き回れる場所はそうはないと思われる。柱のてっぺんは崖のふもとから続き飛び石をして海の中まで続く。ほとんどの柱は六角形だが四角、五角、七角、そして八角の断面を持つものもある。見応えのある大自然の景観だ。  このツァーは早く終わるので、自力で少し市内観光し、クルーズターミナルへ戻ろうとも思ったがタクシー・バスなどがうまく利用できないようでクルーズターミナルへはツァー会社のバスでもどった。  出港まで時間があったのに、ベルファスト市庁舎・聖アン大聖堂などをみるには、足が見つけらず心残りだった。

観光スタイル:旅行代理店のパッケージ
ms. 11fune2025年9月23日
プリンセス・クルーズリーガル・プリンセス
13日間
ダブリン🇮🇪
5とても満足

到着港は、ダン・レアリー港。 テンダーボートを使っての上陸となる。この乗船券をもらうため、船内でかなりの時間並ぶ。ダン・レアリー港からダブリン中心地へは、DART(ダート)という電車を利用する。 運賃はコークで買ったリープカードを利用する(20€チャージしてあるので充分)ダブリン市内の移動には、バス、トラム(LUAS)電車(DART)などの公共交通機関が充実、バスは市内の主要な場所を網羅していて、観光地へのアクセスに便利。トラムは2路線あり、市内の東西と南北を結ぶ、これらは、リープカードで利用できる。徒歩での観光も可 トリニティカレッジ  アイルランドの国宝「ケルズの書」で有名な図書館がある大学。ここは事前にネットで予約しておくほうがいい。ケルズの書は1200年前に書かれたもので現在も見事な状態で保存されており、現存する世界一美しい本と言われてる。 国立考古学博物館「 タラのブローチ」「アーダの聖杯」「コングの十字架」など、アイルランドの宝物がみられる。 国立美術館 「キリストの逮捕」カラバッジョ・「手紙を書く婦人と召使」フェルメールなど素晴らしい絵画がある。  私たちはアルコールをたしなまないで、縁がなかったが、テンプルバー アイリッシュパブやギネスビール生誕の地、ギネス・ストアハウスなど、左党には魅力的な場所もある。

観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:30〜60分移動費用:500円未満
ms. 11fune2025年9月23日
プリンセス・クルーズリーガル・プリンセス
13日間
コーク🇮🇪
5とても満足

 コーク(アイルランド)は、「コーヴ」という港に着く。ここからコークまでは電車で30分ほど。 コーヴの駅はクルーズターミナルの目の前にある。船のビュッフェの窓から、レンガ造りの駅舎が見え、ホームからクルーズ船が見えるほど近く、下船後徒歩10分もかからないくらい。運賃はリープカードというプリペイドカードを使用し支払う。このカードはコークだけでなく、アイルランドのかなりの地区で使えるそうで、ダブリンでも使えた。電車やバスなど、小銭を用意しなくてもいいし、1日の上限額が決まっているので、毎回運賃支払うよりかなり、安くなる。  コーヴは、坂の上にある聖コールマン大聖堂からの港を見おろす眺めが素晴らしい。パステルカラーの家並みもとてもいい。  コーク(ケント駅)までは電車で行き、市内の主な見どころは徒歩で移動できる。二階建てバスも走り、リープカードで乗れる。聖ティンバー大聖堂、聖アンナ教会を見学し、イングリッシュ、マーケットでは、地元の人たちに交じって観光客が買い物したり、ちょっとした食事を楽しんだりできる。

観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:30分未満移動費用:3,000~4,000円
ms. 11fune2025年9月23日
プリンセス・クルーズリーガル・プリンセス
13日間
ms. 11fune2024年11月15日
MSCクルーズMSCポエジア
9日間

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