ショーやイベントは普通、個人的には部屋でゆっくりするのが好きなので、色々は体験していません、したがってこれらに関しては特にコメントはなし 次に妻が体験したスパやエステのレベルですが、妻曰く最低レベルだったそうです(今まで旅行やクルーズの際ほぼ毎回利用するのですが)・・エステティシャン達がまるでそこら辺の女子の集まりレベル、盛り上げようとし自分たちで騒いだり、変なクイズや抽選で客寄せ、妻を担当した若いエステティシャンは手が冷たい、ベッドも冷たい、部屋の温度も低め、力一杯押すのがマッサージと勘違いしているのか妻の肩甲骨付近は赤く腫れてました。この船の雰囲気や全体のレベルに全く合わないと思います、早急に総入れ替えすべき、はっきりってお金をとれるプロのレベルではないと思います。
🍱日本船の口コミ
全76件
ハンデキャップルームは、身体の御不自由な年配者の方も安心してご利用いただけます。間違ってトイレの非常ボタンに触った時も、瞬時に連絡がありました! ビックリ😱 バスタブも有り、滑り止めのマット迄用意されていて、安心してバスタイムを楽しめます。バスタブ利用困難な方は、バスチェアでのシャワー浴もできます。シャンプー、リンスも完備されていて、海外船籍のカジュアル船との違いが顕著ですネ🤗 冷蔵庫には、ミネラルウォーター始め、ジュース等も用意されていて、呑んだら翌日補充されています‼️しかも、無料👌



北斎は期待値が高かったので少し残念なところもありましたが、絶対値として満足です。ワインのペアリングは好みが有るので自分で選んだ方が良かったかも。カジュアルの日でもみなさんそれなりの服装でした。 八葉の寿司お任せセットはとても美味しかったです。 玉手箱は面白いですが、一度で十分。 富士での食事は和食、洋食共に美味しかったです。特にクリスマスディナーは良かった。昼食はうどん、そばで軽めでした。 八葉のバッフェは、都度の種類は多くないですが、毎回料理が変わるので飽きることは無かったです。サーブしてくれる人が多く、待つことも無いので快適でした。



窓のみでベランダの無い部屋でしたが、部屋にいる時間は夜間から早朝のため、特に不自由はありませんでした。 部屋自体は思ったよりも広く、窓側のソファーが置かれたエリアとベットのエリアをカーテンで分けられるようになっていました。 ウォークイン・クローゼットも広くハンガーも十分な数がありました。 洗面所も広く、バスタブと扉付きのシャワーブースは別になっていました。個人的にはシャワー・カーテンでは無く、扉なのはポイントが高いです。 コンセントの形状は恐らくB、Cタイプ併用がメインで、主に日・米で使用されるAタイプは鏡台の前に1ヶ所のようです。但し、各ベット脇のナイト・テーブル横にUSB電源があるため、特に不自由には思いませんでした。 携帯やビデオカメラ、デジカメ、iPad、PCなどを複数、ハードに使用する方は、変換器を持参されると良いかもしれません。 部屋にはウェルカム・シャンパンが置かれていましたが、電話でゲストサービスに問い合わせた所、これをディナーの際にレストランに持参して飲むと、抜栓料4,000円がチャージされるので、お部屋でお楽しみ下さい、とのことでした。 冷蔵庫の中にもソフトドリンクや水、お茶などが入っていましたが、オールインクルーシブのため、無料です。減っていれば、ハウスキーピングの際に補充されます。 朝食のルームサービスは無料で、前日の夜に記入して扉の外にかけておけば、指定した時間に届けて貰えます。基本的なメニューの内容は、ザ・レストラン富士で出されるものと同じようです。 部屋の中まで運んでくれますので、事前にテーブルの上を空けておく必要があります。 室内の収納スペースは多く、今回は3泊4日だったため、ウォークイン・クローゼット以外のハイチェストや居室内のチェスト類は殆ど使用しませんでしたが、棚や鏡台など小物を置くスペースも多く、チェック・アウト時に忘れ物がないかを順に確認する必要があります。 スーツケースはベットの下か、クローゼットに収納する事になりますが、ベット下も高さがあり、クローゼットも十分な広さがありました。





ファンネル近くに眺望が良い最上階のスカイラウンジや広々としたスポーツデッキやメインホールがお気に入り。 我が国の客船で初めてコンピューター・キャッシュレス・システムが導入された。


元見本市船だけに船内で上下階に移動する時はエレベーターはなくエスカレーターを利用したのが思い出深い。 <Wikipediaから引用> 海外で商品見本市を開いて日本製品を売り込むことを目的とし、船自体が日本の造船技術の見本品でもあった。就役時には展示・貨物倉スペースと居住スペースを完全に分離独立する形で]、前から3分の2をデリック付きの船倉を備えた一般貨物船形で、後ろ3分の1にブリッジや客室を据え付けた奇特な船形となった。SOLAS条約の1960年基準に沿った最新の防火設備を取り入れ、見本市期間外には貨客船として採算性の高い運航を行う事を考慮しコンテナや冷蔵貨物など多種目の貨物への対応も図られた。



イベントは色々ありましたが、参加できたのは2日目のハウスバンドのコンサートとビンゴのみ。ビンゴは初めて当たりました。3日目は予定が何度も変更になったため、船側の皆様も対応が大変だったと思います。輪投げ、ボッチャ、箸袋作り(折り紙)など、やっていました。 ゲストエンターテナーは演歌歌手の辰巳ゆうと氏とマジシャンの新子景視氏。辰巳ゆうとさんのステージは少し覗きに行ってみました。ファンの方たちがペンライトを持ち込んで盛り上げておられて華やかでした。 部屋のテレビから見たホースレースが面白かったです にっぽん丸は全体的に昭和の雰囲気(バンドの選曲もクルーのギャグもw)があって安心感があり、大好きです。引退は本当に残念
紙ベースのメニューはなく、美しい絵柄で彩られた昔の台紙つきメニューが懐かしい。 各テーブルに備え付けられたタブレット端末を見てのオーダーは味気ない。 クルーズ料金が高級なのでアルコール類はオールインクルーシブと思いきや、ワインやビール等が無料はビュッフェ形式のエムスガーデンだけで、他のレストランは有料で残念。 メインのレストランであるフォーシーズン・ダイニングの料理は総じて小ぶりながら上品な盛り付けで日本人向けサイズだった。 事前予約が必要なグリルレストランのパペンブルグの料理は厳選した肉や魚介類が提供され、9種類のスパイスが味わえて満足のいく内容だった。




小さい船なので移動が楽です。 夜10時過ぎの出航だったためか出航パーティーはありませんでした。周囲の会話から楽しみにされていた方も多かったようで、少し残念でした。 前回のクルーズでは見ることのできなかった「南京玉すだれ」を見ることができ、満足です。 終日航海日のイベントは船上ではお馴染みのシャッフルボードや輪投げ、モルック、水引キーホルダー作り、クイズ、社交ダンス教室などがありました。私はイベントは参加せず、のんびり読書などして過ごしました。 夜のエンタメはマジック(メンタルリーディング)とハウスバンドによるコンサート、クルートーク、レコードアワー。ハウスバンドの演奏は好きで初日1回目のステージを見た後、夕食後に急いでホールに向い、再び演奏(最後2曲くらいでしたが)を愉しみました。男性ボーカルが昨年からかわっていました。今回の彼の歌声も素敵でした。
レイトシッティングのお一人様乗客の8名テーブルだった。 首都圏、静岡県、福岡など居住地や年齢もまちまちで、最初は会話がぎこちなかったが次第に笑話を交えて話が乗り乗りになっていき、2日目の夕食の終わりにはこのテーブルの人たちと別れ難い空気になり、誰も席を離れようとしなかった。 昨年乗船したときはテーブルスチュアードの応対が雑だったが、今回は丁寧で気配りも行き届きテキパキとしていた。 但し相変わらず忙しそうに型通りに動き回っていたので、接客するときは笑顔でユーモラスな会話があると好感度が上がったかな。

夕食はレイトシッティングでお一人様乗客のテーブルだった。 歓談しながら食事が出来て楽しかったが、最初からデザートの選択を急かしたり接待もぶっきらぼうだったり、テーブルスチュアードの応対が飛鳥IIらしからず雑だった。 大半の外国のクルーズ船とは違い、各メニューは小粒だが味はデリケート。 満腹にならないくらいで、リドレストランで夜食も食べられるのでちょうど良い分量だと思う。 飛鳥IIの和食が美味しいことに気が付いた。

どこにも行かないクルーズだけれども、出港の紙テープ投げはあった。風が舞い上がる中、皆夢中になってテープを投げるが、ほとんど届かなかった。 両親と一緒だったため、色んなアクティビティを初めてみた。シャッフルボード、スカットボール、輪投げになどスタッフのツッコミが笑いを誘い雰囲気を盛り上げてた。輪投げのスタッフは全員の名前を聞き、メモ。点数を競うらしい。単純なゲームで大いに盛り上がっていた。 ルーレットやブラックジャックも初体験。初日に体験タイムがあり、ゲームを理解できたところでお終いだったが、父はどれも勝てていた。 『藤澤ノリマサ船上ポップオペラ』オペラは良かった。45分間のライブだけのため乗船していたファンもいた。 父が昔社交ダンスをやったことがあると言うので、視察に行ってみたのだが、本格的にやってる人以外は混ざれない雰囲気で、出来たら踊るところを観たかったんだけども、オブザベーションラウンジで音楽を聴きながら飲もうと移動。 お風呂に行くついでに、ジャグジーを推して、父はひとり満喫したようだ。 最後に、恒例のビンゴ大会。普通のビンゴ2回に、最後まで当たらない人バージョン1回。母はマグカップをもらい、父は最後まで開かない人に残ったが、壇上に上がったとたんに開いてしまい参加賞のクリアホルダー&ミニタオル&シールをもらった。ちなみに、最後まで残った人にはお菓子の詰め合わせと3万円分のクルーズ割引券だった。
初日の夕食は洋食。今までで一番美味しかった。北山料理長だったようだ。 珍しくお隣になった母娘さんとおしゃべりしたのもあって、忘れらないひと時となった。 朝はいつもの和定食。少なそうに見えてお腹いっぱいになる。昼もいつも通り渋いが手堅くまとまっていた。 問題は2日目の夕食で「紀ノ國びゅっふぇ」。240人ほどが一斉なものだから、料理を取りにいくのにも大行列。飲み物のオーダーも出来ない状態で、ほぼ何も食べずに撤退。時間だけは分けて欲しかったな。 最悪の気分だったのだが、オブザベーションラウンジで、昨日の夕食で話をした母娘さんと再会。話が弾み、楽しいお酒となり、二人のお陰で気分が晴れた。その後、夜食でお腹を満たす。 2日目の朝も和定食。洋食はビュッフェ形式なので、好きなものを好きなだけ食べられる。 昼は噂のびいなすカレー。カツカレーで出てきた。スープ、サラダ、デザート付き。
大桟橋、くじらの背中で帆船ウォッチ中、「予定を繰り上げ只今より乗船手続き開始」のアナウンス。予想はあったが、20分も繰り上げとは「ぱしびい」らしい。 長期クルーズの後だったからか、「一番美味しいコーヒー」とか「パンはいくつ食べますか」など陽気に話すウェーターが多かった。 その一方で、2日目の夕食は、和食だったのだが、怒涛の勢いで料理が運ばれてきて、有無を言わさず並べられてしまい、さっさと喰え、という感じだった。あっという間にご飯が出てきて、テーブルの上がいっぱいに。落ち着かない食事だった。
伊豆沖の海上が荒れているため出港を2時間遅らせた。そのお陰で、食事は2回目だったが揺れの少ないうちの食べられた。 驚くような料理は出てこないけれども、どれも丁寧に作られていると感じられるし美味しいのだけど、一部の魚料理がちょっと…。そして和食はメニューが渋い。 ぱしびぃは何でも早く出してくる。夕食に行けば夜食のメニューが見られるのは知ってたが、船内新聞にも和か洋か載っているのだ。 アフタヌーンティーのケーキやサンドイッチはセルフだけれども、とても美味しい。無くなるとすぐに補充される。
アコースティックトリオの演奏が気に入って、何度も聴きに行ってしまった。ファミリークルーズなので、シアターや催し物は子供向けが多かった。イベント自体はささやかだが乗客がノリノリだったりして微笑ましい。
1日目の特選和会席はいまいちだった。松茸などの高級食材を使うとバランスが崩れるのかおいしくない気がする。また寄港地のランチは当たり外れが大きいようだ。2日目の夕食は美味しかった。
コンパクトでホビットになった気分。小柄な私は違和感ないけれども大柄な人は狭く感じそう。 前方の部屋だったので、錨を下ろす爆音で目が覚めた。
この当時は、ごくごく普通のファミレスくらいの味。ファーストシーティング(選べなかった)だからか、ダイニングは詰め込みすぎ、混雑しすぎで、ウェイターもほぼほぼ来なかった。 ランチのビュッフェは洋食ビュッフェらしいアメリカンな味で品揃えも良かった。 奥田シェフの創作イタリアンは面白かった。ただフォークじゃ食べずらかったり、ナイフで切れなかったりと難儀した。
台風が近づいていた暑い日だったので、デッキにいるのも苦痛なくらいの暑さ! 節約で窓側を選びましたが、我が家にとってはエアコンの効いた部屋での景色で十分満足でした。 下船を待ちながら涼しい部屋で降りていく方々を眺めるのは楽しかったです。 寝巻、化粧品以外はほぼアメニティが揃っていて、ジュース、お茶、水も毎日補充はうれしかったです。





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