夕食のメインダイニングはどう入りましたか?
5人が回答
- 決まった時間・決まった席80%(4)
- 空いた時に自由に20%(1)
何について知りたい?
この船の口コミ37件で選ばれた答えを数えています。 回答が3人に満たない問いは出していません。
5人が回答
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3人が回答
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5人が回答
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4人が回答
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3人が回答
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複数回答のため、割合の合計は100%を超えます
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6人が回答
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客室に付けられた★の平均です。位置は、客室番号がデッキプランで分かった口コミだけで数えています。
客室番号が分かった15件
どの客室に、誰と、どこで予約して乗ったか。
27人が回答
31人が回答
7人が回答
7人が回答
29人が回答
含めたものが同じ回答だけをまとめています。比べる時は「含めたもの」をそろえてください。
クルーズ代金のみ
5人が回答
1人あたり 20〜30 万円(この帯に真ん中が入ります)
出発 2020〜2026年・6件の回答
含めたものが上の組に当てはまらない回答が2件あります(まとめていません)。
2026年9月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜→神戸 2泊3日2 nights / 3 days, one-way from Yokohama (Tokyo, Japan) to Kobe (Osaka-Kyoto, Japan)
予約して当日埠頭に行った際に歩き疲れて転んだら、体調不良者は乗船できないと言われ頼んでもいないのに救急車を呼ばれむりやり搬送された。 病院では当然何事もなくすぐ帰されたが、船には乗れないわ時間的に帰れなかったので無駄な宿泊がかかったわで散々な旅でした。 合計30万以上が無駄になりました。
2025年1月乗船郵船クルーズ · 飛鳥Ⅱ日本発着
4days 3night Yokohama round trip
横浜発着 3泊4日3 nights / 4 days, Yokohama (Tokyo, Japan) Round trip
名古屋
露天風呂からの富士山がとてもきれいでした。ショーもまじかで見ることが出来ました。 年齢層が高いです。



2026年1月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜発着 2泊3日3 days Yokohama round trip New year
ハンデキャップルームは、身体の御不自由な年配者の方も安心してご利用いただけます。間違ってトイレの非常ボタンに触った時も、瞬時に連絡がありました! ビックリ😱 バスタブも有り、滑り止めのマット迄用意されていて、安心してバスタイムを楽しめます。バスタブ利用困難な方は、バスチェアでのシャワー浴もできます。シャンプー、リンスも完備されていて、海外船籍のカジュアル船との違いが顕著ですネ🤗 冷蔵庫には、ミネラルウォーター始め、ジュース等も用意されていて、呑んだら翌日補充されています‼️しかも、無料👌


2024年9月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜発着 2泊3日3days 2night Yokohama round trip Izu
レイトシッティングのお一人様乗客の8名テーブルだった。 首都圏、静岡県、福岡など居住地や年齢もまちまちで、最初は会話がぎこちなかったが次第に笑話を交えて話が乗り乗りになっていき、2日目の夕食の終わりにはこのテーブルの人たちと別れ難い空気になり、誰も席を離れようとしなかった。 昨年乗船したときはテーブルスチュアードの応対が雑だったが、今回は丁寧で気配りも行き届きテキパキとしていた。 但し相変わらず忙しそうに型通りに動き回っていたので、接客するときは笑顔でユーモラスな会話があると好感度が上がったかな。

2023年8月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜発着 2泊3日3days 2night yokohama round trip
夕食はレイトシッティングでお一人様乗客のテーブルだった。 歓談しながら食事が出来て楽しかったが、最初からデザートの選択を急かしたり接待もぶっきらぼうだったり、テーブルスチュアードの応対が飛鳥IIらしからず雑だった。 大半の外国のクルーズ船とは違い、各メニューは小粒だが味はデリケート。 満腹にならないくらいで、リドレストランで夜食も食べられるのでちょうど良い分量だと思う。 飛鳥IIの和食が美味しいことに気が付いた。
2013年3月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜発着 2泊3日3days 2night Yokohama round trip
この当時は、ごくごく普通のファミレスくらいの味。ファーストシーティング(選べなかった)だからか、ダイニングは詰め込みすぎ、混雑しすぎで、ウェイターもほぼほぼ来なかった。 ランチのビュッフェは洋食ビュッフェらしいアメリカンな味で品揃えも良かった。 奥田シェフの創作イタリアンは面白かった。ただフォークじゃ食べずらかったり、ナイフで切れなかったりと難儀した。
2024年8月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
新潟発着 2泊3日3days 2night Niigata round trip Maizuru
舞鶴
台風が近づいていた暑い日だったので、デッキにいるのも苦痛なくらいの暑さ! 節約で窓側を選びましたが、我が家にとってはエアコンの効いた部屋での景色で十分満足でした。 下船を待ちながら涼しい部屋で降りていく方々を眺めるのは楽しかったです。 寝巻、化粧品以外はほぼアメニティが揃っていて、ジュース、お茶、水も毎日補充はうれしかったです。




2022年12月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜発着 2泊3日3days 2night Yokohama
とにかく露天風呂が最高! これは日本船ならではですね。人気がないのか、ゲストが少ないのか? 独り占めできていい気分でした。 船尾が上から下までパブリックスペースとなっており、自由に往来できるのがとてもいい。最近の新しい船はこういう作りではないので新鮮だった。
2022年11月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜→高知 2泊3日3days 2night Yokohama to Kochi
阪急交通社のチャータークルーズということもあり1日目のディナーはクリスタルハート20周年オリジナルメニュー(和食)でアルコール類も含めて飲み放題でした。和食なのでついつい日本酒と白ワインを頼んでしまいました。フォーシーズン・ダイニングルームで提供される料理はボリュームがあるわけではありませんが品数はありました。物足りない場合は、リドグリルの料理が充実しているので全く問題ないと思われます。リドグリルの料理は品数が多いので、全種類を食べるのは厳しいと思います。アイス・シャーベットは6種類用意されており、バニラの人気が高かったようで2日目の後半から無くなりました。夕食は2回目の指定でした。リドカフェでは朝食時に焼きたてのオムレツをオーダー出来ますが、ケチャップでクジラやペンギン等の絵を描いてくれます。


2022年11月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜発着 2泊3日3days 2night Yokohama round trip
【リドカフェ&リドガーデン】 前回とは大きく違い、メニュー数増加&場所も拡大していました。 ただ、乗客が前回と比べて倍増したことでサービスが追い付いていないことにがっかり。 お料理のお皿が空だったり、台が汚れてもそのままの所が目立ちました。 年齢層が高いゲストが多いため、お料理の台の高さが合わずこぼしてしまったり、感染症防止のためアクリルパネルが設置してありそれにぶつけてこぼす姿をよく見かけたのですがゲストのお盆を運ぶお手伝いをする方がメイン業務となりがちなのか片づけが後回しになっているのが残念でした。 今回、非常に残念に思ったのがゲストがお皿を落として割ってしまったのに、サーバー側が誰も反応しなかったことです。 ファミレスでも「失礼いたしました」の掛け声とともに「お怪我はありませんか?」「お召し物は大丈夫ですか?」とすっ飛んでくるのが当たり前の日本で、だーれも反応する人がいません。 ゲスト同士で心配しあってサーバーに声をかけて対応をしてもらっていました。 いくら混み合っているとはいえ、これはあり得ないなと思った出来事でした。 ■ランチ★★★★☆ フルーツとサラダは相変わらず貧弱ですが、サラダのトッピングはちょっと増えていました。 バーガーはシンプルながら安定の味。 ピザも見た目は冷凍食品のようで前回は挑戦しなかったものの、今回食べてみたら生地も美味しくチーズも濃厚で美味でした。 メニューに使われている写真と実際出てきたときの見た目がイマイチだけど味は確かです。 ■アスカバル★☆☆☆☆☆ 夕食~夜食までの間に軽食、チーズ、飛鳥もなか、生ハム、チーズ、プラリネなどが揃ってます。 ただ、今回はスペシャルディナーに予算を持っていかれたのか、それとも「飛鳥座」ということで「和」を意識した結果なのか、二晩とも「おでん」と「焼き鳥」でかなりイマイチ。 おでんはそれぞれの具を分けた鍋で提供するタイプ。 焼き鳥は全てタレ。 見た目は完全にスーパーの総菜コーナー。 香ばしさが足りず、焼き立てが提供されているわけではないので残念感が強かったです。 飛鳥もなかはとても美味しかったので今回も1箱購入しました。(一部屋1箱まで) ■夜食★☆☆☆☆☆ 今回は夜食のみの別メニューもなくアスカバルの延長でした。(メニューは半減) ■朝食★★★★★ 前回とは大きく違い、充実したメニューとなっていました。 ただ、全体的に味はそこそこ。 オーダー式のオムレツ、フレンチトースト、クロワッサンが美味しかったです。 クロワッサンはお薦めしている方が多かったのでその理由がわかりました。 【フォーシーズンダイニングルーム】 ■朝食★☆☆☆☆☆ 前回と全く同じ内容の和定食。 大して美味しくもないのでわざわざダイニングに行くほどでもないと思いました。 ダイニングが空いている理由がわかったような気がします。 ■昼食★★★☆☆ 乗船日のカレーはリドよりお薦め。 クルーズ中のランチは朝食に比べると凝ったものが出るのでメニューによってはお薦めです。 ■夕食★★★★★ 初日→フレンチのコース どれを食べても美味しく、盛り付けも美しかったです。 記念日のプレゼントの提供も事前に確認してくれたりと日本船らしい心づかいが感じられます。 スペシャルディナー→笠原シェフによる和食★★★★★ シェフ手書きのメニューは品数が多く、「賛否両論」の名の如く奇を衒ったものが多いのかと思いきや、王道の和食で安心。 飛鳥Ⅱの櫻正宗とともに美味しく頂きました。



2022年9月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜発着 2泊3日3days 2night Yokohama round trip Izu
運悪く台風の最中で、当初の伊豆諸島周遊クルーズが相模湾に避難して翌日夕方に大桟橋に帰港。その翌朝に下船するクルーズに変更になった。 それでも滝のような豪雨が降り注ぐ中、船内はパラダイスだった。 クルーズが中止になる可能性も考えられたが、船内プログラムが予定通り行われるなど、最善を尽くしてくれたと思う。 コロナ感染症対策で一部閉鎖されているパブリックルームがあったのは残念だが、ショートクルーズでは特に窮屈さは感じなかった。 海外発着のクルーズとは違い、夜の時間に華やかな雰囲気が欠けるのは日本人向けのクルーズだからと割り切らなければいけない。 雨の合間を縫って、チーク材がふんだんに敷き詰められたオープンデッキを歩き回るのが気持良かった。広いプロムナードデッキを歩き回るだけで、乗って良かったと思った。 ビスタラウンジ、パームコートはリラックスできて居心地の良いラウンジだった。 ここでコーヒーやオリジナルブレンドティーを飲むのが寛ぎのひとときになった。 バーカウンターで酒を飲めるのはマリナーズクラブだけ。 感染症対策とかで人数制限されていて、席が空くまで待つ必要があった。 マリナーズクラブはオリジナルカクテルが数種あったものの、町中のスナック並みの酒類しかなかった。 ショートクルーズではそれで充分だったが、バーの酒類の豊富さが、ラグジュアリーシップと大衆的なクルーズ船との決定的な違いかも知れない。 嘗てベルリッツクルーズガイドで最高級船の座を競ったクリスタルハーモニーから型落ちして、日本人向けクルーズに特化した飛鳥IIなので、やむを得ないのかも知れないが。



2022年9月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜→東京 2泊3日3days 2night Yokohama Tokyo
【リドカフェ&リドガーデン】 ビュッフェスタイルのレストラン。 入口には手洗いコーナーと非接触型体温計&アルコール消毒があるけれども強制ではありません。 ■ランチ オーダー制のハンバーガー、パスタ、ピザの他、パン、サンドイッチ、エビチリやパッタイなどのインターナショナル料理、そして人気のカレーなども並びます。 フルーツは種類少なめ。(バナナ、キウイ、パイナップル、ブドウ、柑橘類) サラダも生野菜はレタス、トマト、キュウリのみ。 ドレッシングもあまり種類はありません。 デザートはケーキの他、草加せんべい、わらび餅、団子、どら焼き(カット)などの和菓子類が日本船らしさを感じました。 ビュッフェのメニュー数はかなり少ないですが、乗客が少なかったからということもあるのかもしれません。 味は無難です。 ■アスカバル 夕食~夜食までの間に軽食、チーズ、カリフォルニアロール、飛鳥もなか、生ハム、チーズ、プラリネなどが揃ってます。 飛鳥もなかは個数限定でお土産で買えるようにもなったので1箱購入しました。(一部屋1箱まで) ■夜食 22時半~23時半までオーダー制で麺類、リゾットなどがあり小腹を満たしてくれます。 その他にもデザート、フルーツもありました。 ■朝食 エッグステーションの他、洋食、和食(ダイニングで提供されるものと同じ)、シリアル(3種)、フルーツがありました。 総じてメニュー数がかなり少ないので飛鳥Ⅱのメインでの食事はダイニングで、リドはあくまでも補助的な位置づけなのかなと思いました。 あれもこれも食べたい!という感じではなく、大体見た目で味の想像がつくレベルです。 昨今は日本のビジネスホテルの食事もかなりレベルが高くなっているので、ビュッフェのみで考えるとさほど気分が上がるものがそろってるとは言えないのが正直な感想です。 アイスクリームステーションはクレミアソフトクリーム、抹茶、チョコ、白イチゴ(各アイス)、みかん、ゆず(各シャーベット)が1日中ありました。 大小のすべり止め加工のお盆があり、サーバーもかなりの人数がいるので困ることはありません。 日本語能力がみんな高いので高齢者でも安心だと思います。 【フォーシーズンダイニングルーム】 ■朝食 和定食のみ。 ごはんとお粥から選べます。 2日間ともお味噌汁の味噌が違い、さらに納豆まで違ってたのでさすがだと思いました。 品数もかなり多く、焼魚やお味噌汁はお代わりも可能。(多分その他のものも) 一つ一つは少ないですが品数が多いので物凄くお腹いっぱいになりました。 お茶も適度なタイミングで注ぎに来てくれるので安心です。 ただ、凝ったものはありません。 市販品を切って出しただけ、開けて盛り付けただけに見える物もあるので夜の凝った料理から考えると若干期待外れかもしれません。 ■昼食 握り3貫+巻き寿司に煮物、小鉢、けんちん汁。 日本船なのでSUSHIではなく本物の寿司。 イクラも美味しかったです。 子連れにはさび抜き対応もしてました。 巻き寿司は最近ではスタンダードな酢飯少なめで海鮮たっぷりのタイプではなく、酢飯もたっぷりのタイプなので伝統を貫き流行に左右されないというべきか、アップデートができていないというべきか。 古き良きスタイルが喜ばれる世代がマジョリティだということなのでしょう。 ■夕食 夕食はアミューズ、前菜、シーフード、メイン(肉orシーフード)、デザートのコースでメインは2夜とも3種から選べました。 1日目はスープが3種の中からチョイス、2日目はスープとデザートが3種の中から選べました。 2日目のシーフードが苦手なものだったのでメインの魚料理に変更してもらいたいとお願いするとOKでした。 そんなわけで2日目はシーフードなし、メイン2品(一つは魚をチョイス)となりました。 外国船と違うのは提供が物凄く早いこと。 このボリュームにもかかわらず90分でデザートのコーヒーまで終わってしまいました。 忙しなさは全く感じさせませんが、食事をしながらお喋りとお酒をゆっくり楽しむという欧米のライフスタイルとの違いの表れかなと思います。 ダイニングは朝→昼→夜の順にレベルが上がります。 朝食はダイニングでも洋定食を選べたら嬉しいですね。 サーバーのレベルも高いので快適な食事時間でした。


2022年6月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
神戸→鹿児島 2泊3日3days 2night Kobe to Kagoshima
今回も前回同様終日航海日の設定があり、日中に露天風呂を満喫しました。 飛鳥IIは、ラグジュアリーシップの位置付けですのでプロダクションショーも比較的上品めの雰囲気ですね。 外国船にあるような、ある意味「はっちゃけた」感じが欲しいように思います。

2020年12月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜発着 2泊3日横浜ウィークエンドクリスマスクルーズ
2泊3日と言うこともあり、船内ではゲーム大会を始めクリスマスガーランド作成教室などのアクティビティが複数行われていました。 密対策で、出港セレモニーが無かったのは残念でした。緊急避難訓練もソーシャルディスタンスを取りながら行われるなど、配慮されていました。 船内は各所で改装が行われていました。最も注目されるのは露天風呂の新設でしょう。星空を眺めながら湯船に浸かれるのは、日本船ならではです。シャワーブースも増設され、快適でした。 大浴場への入り口にはレセプションが設けられ常時クルーがいて、ロッカーや浴室で乗客が密にならないよう、コントロールしていました。 レストランも改修が行われ、海彦にも密対策が施されていました。 各施設の入口には手指消毒用のアルコールや検温計が設置してあり、感染症対策は万全を期しているように感じました。




2020年11月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜発着 3泊4日4days 3nights Yokohama round trip
新宮・四日市
和食は他の船にない美しい盛り付けや、細かな品数の多さなどがあり 飛鳥ならではと思った。 洋食の分量も少なく、若い人なら物足りないと思われる一皿。デザートなどもかわいらしいほどのコンパクトさがあり、まあお変わりができるので たくさん食べたい方は数を食べればよいのかもしれない。 味付けは 丁寧な料理だが 全体に塩分がきつめ。 飲食の場所を限定しているので、飲み物もって移動できない。 夕食は 和洋とも、クルーズらしいコースだったが 朝食は決まったセットでお粗末。 ビュッフェがあれば違うのかもしれないが スクランブルエッグやソーセージなどはとてもいただけない。一回で懲りて後は和食にした。 野菜もとても少なく、もしこれが通常の食事なのだったら三か月くらいの世界一周はとても行けそうにない。 部屋にゆわかしはあったが ルームサービスは全部有料だった。 夜食があったらしいが夕食の後催しが少ないので、おなかがへらずにトライ出来なかったのがざんねん。 ワインは パッケージのものは白も赤も同じ種類だった。 相対的にまあ、プレミアムカジュアルシップランクの食という感じ。
2020年11月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜発着 3泊4日4days 3nights Yokohama round trip
新宮・四日市
リニューアルしたそうですが、以前がわからないので あまりわかりません。 入り口の大きなLEDスクリーンは 余り素敵ではないと思いました。 相対的にインテリアは ふつうです。 デッキチェアーなども海外の船と変わりませんし、コーヒーを飲める施設も床が気ではないクッションフロアーであまりよくなかったですね。 コロナのために多くの施設がきっちり管理されていて、安心感はありましたが、夫婦で踊って叱られてしまい、そこも淋しいです。 アクティビティは ほとんどないしシーデイもなく船を楽しむ時間はほとんどありませんでした。 ショーもきっちり管理され 席まで決められ、もちろん安く払った人は一番後ろ、スイートは前というように、高価でも更にお金を積まなければ楽しめないということもわかりました。 コロナについては体温計測機や 消毒はとても気を使っているので 安心です。 それと、船内ショップが 全部のお店が飛鳥グッズしか売っていません。 免税品とか化粧品や普通のものはないので、忘れたら大変というかんじでした。




2020年11月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
神戸発着 3泊4日4 days, Kobe round trip
油津
30周年のアニバーサリーディナーなど、相変わらず日本人好みの精細な料理が提供され、安定した評価。 ただ、朝食、夕食についてはダイニング、ビュッフェともにシステムが大きく変わりました。 ビュッフェはもちろんセットメニューでの提供ですが、ダイニングについても今までは日替わりのメニューでしたが、朝はお味噌汁や明太子、温泉卵などのなどの基本セットに幾つかの魚料理や筑前煮などの料理をいくつか選択する形式でした。お昼は丼ものやうどんなどの小ぶりのお鉢を幾つか選ぶ形式です。 どれも美味しいのですが、毎日同じことの繰り返しですので、選択を変えれば開きませんが、「今日はどんな料理だろう?」という楽しみは無くなります。 ただ、流石に夕食は従来通りです。 パームコートなどでのメニューは新しいものに変わっていました。 ビュッフェの美しいオムレツがなくなったのは寂しいです。


2019年7月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜発着 8泊9日Yokohama rouond trip Hokkaido
小樽・稚内・網走
食材に対する個人の嗜好を除けば、おそらく文句の付けようのないレベルです。ラグジュアリーシップですので、基本的には毎晩、Appetizer、Soup、From the sea、Main course、Dessertと供されるフルコースで、その一品一品が例外なしに目や舌を楽しませてくれます。使用されている器もまた、目で楽しめるものばかりでした。 また、例えば毎朝納豆が出るのですが、通常の納豆以外にも、日替わりで黒豆納豆、ひきわり納豆、塩納豆の4種類が出てきました。もちろんカップで出てくるタイプではありません。クルーズ船定番の焼きたてオムレツもその出来栄えは、私が過去に乗船した他の船に比べて群を抜いた美しさです。 なお、リドグリルでは、軽食を除いていわゆるビュッフェ形式の夕食の提供はありませんでした。


2019年3月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
神戸発着 2泊3日2 nights 3 days Kobe round trip
細島
些細なことですが、カメラマンの方に撮っていただいた、ディナー席での家族の写真が大変美しく、今回のクルーズの大きな思い出づくりとなりました。 1枚の写真撮影に様々な準備や工夫をしてくださり、他の船では経験したことのないほどのおもてなしでした。大変感謝しております。
2014年9月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
室蘭→横浜 2泊3日3 days 2 nights Muroran to Yokohama
仙台
短い間なので、贅沢ですが、短くないととても乗れません。 広くてバスルームから馬が見られるのがいいです。
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