
客船飛鳥2のクルーズブログ
クルーズに乗った人が書いた旅の記録や出来事です。


【飛鳥2】石川さゆりコンサート&賛否両論ディナー 2日目
DAY2 晴天に恵まれ、生歌と美食に酔いしれた1日。 満天の星空と露天風呂で1日を締めくくるという究極の贅沢です。 このクルーズは雑誌やテレビの取材も入っていてメディアからの注目度…続きを読むいいね 1
【飛鳥2】2回目の飛鳥Ⅱは石川さゆり50周年記念「飛鳥座」クルーズ 1日目
DAY1 「この船にまた乗ることはあるだろうか?」と名残惜しい気持ちで下船したはずなのにあっという間の2回目です。 思いの外楽しかった初飛鳥2。 帰ってきて写真を見せびらかして自慢…続きを読む
【飛鳥2】東京国際クルーズターミナルに飛鳥Ⅱが初入港! 3日目
楽しかったショートクルーズもいよいよ下船。 無寄港クルーズだったため船内を余すことなく堪能できた・・・かな? 思ってた以上にゆったりのんびり過ごせた2泊3日でした。 何と言っても空…続きを読む
【飛鳥2】露天風呂から海越し富士山!&BLUE NOTE TOKYO三昧! 2日目
DAY2 ひたすらのんびり過ごすSEA DAY。 これぞクルーズの醍醐味でしょう。 美味しい食事に素晴らしい音楽。 天気にも恵まれ絶景を独り占めです。 - - - - - 妙に早く…続きを読む
【飛鳥2】20回目のクルーズはJAZZ ON ASKAⅡ with BLUE NOTE TOKYO 1日目
日本が誇る客船、飛鳥Ⅱに乗る日がやってきましたー! 記念すべき20回目が日本船でした。 飛鳥Ⅱは私が今まで乗ってきた外国客船と比べると1泊当たりのお値段はおよそ3倍。 それがパンデ…続きを読む
飛鳥Ⅱとの出会い 2日目の晩と3日目最終日
船は母港である横浜を出港しました。 出港時夕闇の中に映える街の明かりを眺めながら、私は映画「タイタニック」の 「My heart will go on」を聴いていました。 船の事な…続きを読むいいね 2
飛鳥Ⅱとの出会い 1日目と2日目
飛鳥Ⅱは20ノット以上のかなり速いスピードで航行していました。 クルーズ初心者の私は船内中を撮影します。 田舎っぺ全開ですがお許しください。 船尾のデッキに出ると換気装置の音がすご…続きを読むいいね 2
飛鳥Ⅱとの出会い、船旅との出会い、今後の運命を左右する出来事。
むかーしむかし・・・・それはまだ私が学生だったころの事です。 まだスマホもYouTubeもなかった時代、私は飛鳥Ⅱに乗船しました・・・・・。 当時アルバイトで新聞配達をしていた私は…続きを読むいいね 4
飛鳥Ⅱ乗船記(船内新聞編)
だめだ。 にっぽん丸の乗船記が全然進みません。 ほかにも飛鳥Ⅱの乗船記もあるのに…。 ということで、 2020年12月10日~12日に乗船した飛鳥Ⅱ 「神戸スペシャルクリスマス O…続きを読む
今年もお世話になりました!
2019年も今日で終わり、もうすぐ新しい年がやってきます。 私にとって今年は一介の会社員からイラストレーターとして独立して2年目… 横浜と神戸で開催した個展や手作り市、船旅、お絵描…続きを読むいいね 4コメント 2
横浜港に日本のクルーズ客船が三隻!
ここ数年、年末になると横浜港大さん橋には上のサムネイルに描いたイラストのようにお正月クルーズに出掛ける日本の3隻のクルーズ客船がずらりと並ぶ姿が見られるようになっていました。 今年…続きを読むいいね 5
船旅の真実 飛鳥Ⅱ編 36
レンタカーのナビゲーションを自宅に合わせるとその距離は300㎞も無い。 到着の予想時間も比較的早い時間を示す。 東海北陸自動車道を片道だけで東に向かうことはかつてない事。 後部座席…続きを読む
船旅の真実 飛鳥Ⅱ編 35
下船の順番はアッパークラスから順番となる。 最後までこの船内に残るとこんなにもたくさんの人たちが乗っていたんだと改めて思う。 あのディナーの時にテーブルを回って曲を提供してくれたト…続きを読む
船旅の真実 飛鳥Ⅱ編 34
朝食を終えデッキ10 船首ビスタラウンジ。 最後の航海の終着地伏木港を待つ束の間、各部屋ではスーツケースへの最後の片付けも済んだのだろうポツリポツリと人が増えてくる。 ラウンジの斜…続きを読む
船旅の真実 飛鳥Ⅱ編 33
伏木の港ももうすぐそこに迫った朝。 洋上から見る、飛鳥から見る最後の朝日。 今日、下船をして金沢回りで「新幹線」を乗り継いで岐阜羽島まで帰る予定を直前で変更。 重たい荷物を持って2…続きを読む
船旅の真実 飛鳥Ⅱ編 32
17:00、船は進んでいるのかも分からないほど静かに離岸。 明日の富山の伏木港でこの飛鳥と別れることになる。 最後の観音扉の中での食事。 おきまりの乾杯のあとには函館らしい「イカめ…続きを読む
船旅の真実 飛鳥Ⅱ編 31
飛鳥への迎えのバスを待つ間の回想。 「函館朝市」「函館山」「ハリストス正教会」「旧イギリス領事館」「八幡坂」「レンガ倉庫」そうそう日本で最古の「コンクリートの電柱」 名物の「ガゴメ…続きを読む
船旅の真実 飛鳥Ⅱ編 30
教えていただいたお寿司屋さんは「即ち」のある場所ではなくお馴染みのレーンを廻るところ。 それで充分ですよ。 ・・ですよね。 と話していた船内での会話を思い出す。 「本日のおすすめ」…続きを読む
船旅の真実 飛鳥Ⅱ編 29
函館の名物を釣り上げてお約束の様に汐を浴び歓声をあげる夏休みの子供たち。 「朝市」とは言っても「朝」ではなくなった商店街は早終いを始めた店もあり観光客の人出と比例した活気。 ここに…続きを読む



