広い部屋で使い勝手もよく不満はありません、事にトイレが二か所あったのは大変便利でした。 いつも船首側に部屋をとるのですが、航海中は風がとても強くベランダがほぼ利用できないのは今後の自身の反省点です、その点MSCベッリシマの船首側の二部屋しかないスイートはバルコニーの船首側にかなり広いジャグジーバスがあり風よけもあって航海中でも利用できホント便利でした
🍱日本船の口コミ
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ハンデキャップルームは、身体の御不自由な年配者の方も安心してご利用いただけます。間違ってトイレの非常ボタンに触った時も、瞬時に連絡がありました! ビックリ😱 バスタブも有り、滑り止めのマット迄用意されていて、安心してバスタイムを楽しめます。バスタブ利用困難な方は、バスチェアでのシャワー浴もできます。シャンプー、リンスも完備されていて、海外船籍のカジュアル船との違いが顕著ですネ🤗 冷蔵庫には、ミネラルウォーター始め、ジュース等も用意されていて、呑んだら翌日補充されています‼️しかも、無料👌



棚の扉が慣れないと使いづらかったですが、慣れればまあok。

窓のみでベランダの無い部屋でしたが、部屋にいる時間は夜間から早朝のため、特に不自由はありませんでした。 部屋自体は思ったよりも広く、窓側のソファーが置かれたエリアとベットのエリアをカーテンで分けられるようになっていました。 ウォークイン・クローゼットも広くハンガーも十分な数がありました。 洗面所も広く、バスタブと扉付きのシャワーブースは別になっていました。個人的にはシャワー・カーテンでは無く、扉なのはポイントが高いです。 コンセントの形状は恐らくB、Cタイプ併用がメインで、主に日・米で使用されるAタイプは鏡台の前に1ヶ所のようです。但し、各ベット脇のナイト・テーブル横にUSB電源があるため、特に不自由には思いませんでした。 携帯やビデオカメラ、デジカメ、iPad、PCなどを複数、ハードに使用する方は、変換器を持参されると良いかもしれません。 部屋にはウェルカム・シャンパンが置かれていましたが、電話でゲストサービスに問い合わせた所、これをディナーの際にレストランに持参して飲むと、抜栓料4,000円がチャージされるので、お部屋でお楽しみ下さい、とのことでした。 冷蔵庫の中にもソフトドリンクや水、お茶などが入っていましたが、オールインクルーシブのため、無料です。減っていれば、ハウスキーピングの際に補充されます。 朝食のルームサービスは無料で、前日の夜に記入して扉の外にかけておけば、指定した時間に届けて貰えます。基本的なメニューの内容は、ザ・レストラン富士で出されるものと同じようです。 部屋の中まで運んでくれますので、事前にテーブルの上を空けておく必要があります。 室内の収納スペースは多く、今回は3泊4日だったため、ウォークイン・クローゼット以外のハイチェストや居室内のチェスト類は殆ど使用しませんでしたが、棚や鏡台など小物を置くスペースも多く、チェック・アウト時に忘れ物がないかを順に確認する必要があります。 スーツケースはベットの下か、クローゼットに収納する事になりますが、ベット下も高さがあり、クローゼットも十分な広さがありました。





客室数はスイート2室、デラックス10室、ステート75室、スタンダード108室。全室がオーシャンビュー。

利用したキャビンにはトイレはなく共用トイレを使用。

にっぽん丸は3回目。毎度3階のお部屋ですが、今回は初めて前方の部屋でした。これまであまり気になりませんでしたが、すごく乾燥していたので、タオルや洗濯ものを緩く頭上のライトのところに干していました(翌日、すっかり乾いてました)。中央階段から少し距離がありましたが、前方に3階から4階の間だけ利用できる会談があるのに気づき、船酔いと揺れと闘いながらデッキにでるのに便利でした。
国際的なクルーズ客船のインテリアコンテストで「ベストステートルーム賞」を受賞しているアスカバルコニーを利用。 ゆったりとしたバスタブやシャワートイレは日本船ならではの設備。ミニーバー(シンク付き)や洗面台が別にあり快適。クローゼットはウオークインで収納力が高い。 ペーパーレスが徹底され、紙ベースの船内新聞はなく全ての客室にタブレット端末が備えられ、情報収集や各種の予約はタブレット端末経由が基本で高齢者には難点。 ドアは頑丈で開閉には力が要り少々重い。





スーペリアツインの3階をリクエストしました。窓の外は海なので裸でウロウロしても大丈夫。 広さは一人なので十分ですが、2人で長期利用だと少し厳しいと思いますが。 アメニティやスリッパのロゴは「MITSUI OCEAN CRUISES」でした。 ショートクルーズなので部屋の清掃などはお願いしなかったため、お部屋係の方には会いませんでしたが色々と、パリッとしていて清潔でした。
プロムナードデッキにあるF、Kグレード客室はデッキから一段上に設置されているためプライバシーが保たれ、夜もカーテンを開けっ放しにして寝た。

7デッキFグレードで、見晴らしの良い船尾プロムナードデッキに直ぐ出られて最高のロケーションだった。 KとFグレードはプロムナードデッキより上にありプライバシーが保たれるため、ショートクルーズならコスパ抜群だと思う。

今回初のステートルームHで丸窓の部屋でした。違いは階数と窓の形くらいで後はほぼ同じ。5階の前方は5部屋で非常に静かでした。3人だとソファがなくなってしまうけれども、部屋にいる時間が短いので問題なし。
前回と同じ部屋を指定。これで3回目となったが、なんと床下から水漏れが発生。連絡するとすぐに修理に来てくれた。そういえば、初クルーズの飛鳥2でも何か水トラブルがあったような…。忘れてた。
前回と同じ部屋。
ぱしふぃっくびいなすはこの当時、予約の段階で部屋指定できたので左舷前方620を指定。シアターが前にあるもののとても静かで気に入った。
簡素であるものの普通サイズ。バスルームの使い勝手は良かった。
コンパクトでホビットになった気分。小柄な私は違和感ないけれども大柄な人は狭く感じそう。 前方の部屋だったので、錨を下ろす爆音で目が覚めた。
部屋は広いしバスタブもある。バルコニーも広い。 キレイに掃除されていたし、冷蔵庫の中には水とソフトドリンク、氷。
台風が近づいていた暑い日だったので、デッキにいるのも苦痛なくらいの暑さ! 節約で窓側を選びましたが、我が家にとってはエアコンの効いた部屋での景色で十分満足でした。 下船を待ちながら涼しい部屋で降りていく方々を眺めるのは楽しかったです。 寝巻、化粧品以外はほぼアメニティが揃っていて、ジュース、お茶、水も毎日補充はうれしかったです。





何と言っても出来立ての飛鳥のキャビンを乗船客として最初に利用できた感激は今でも忘れられません。

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