バトラーさんたちや清掃のスタッフさんたちの対応には不満はありません
🍱日本船の口コミ
全67件
以前に乗船した日本丸と同様、日本のブレミアル船のサービスは行き届いていますネ‼️ アジア人スタッフもきっちりしたサービスをされていて、フレンドリーな良さだけではないしっかりした教育が感じられましたネ👌

さすが小型のラグジュアリー船です。とても良かったです。
ダイニングをはじめ、スタッフは国籍に関係なくフレンドリーな中にも礼儀正しく、しっかりした日本語での対応は好感が持てました。 レストランではお料理は、静かにかつ必ず右側からサーブされ、某客船のようにテーブル越しに正面からサーブされることはありませんでした。 レストランやバー、ハウスキーピングなどの表に出るクルーの名札に国籍などの表記は無く、所属と名前だけでした。通常は表に出ないエンジニアや航海士などを除き、公用語は日本語と言う安心感にも繋がっているように感じました。 一般的な客船のゲストサービスは対面式のカウンターが多いと思いますが、この船は椅子に座って机を介して対面で応対すると言うもので、初めての形式でした。 一見、ツアーデスクのような感じでしたが、お客様の話をちゃんと聞いて対応します、と言うゲストサービスの意思表示のようで、好感が持てました。

ぱしふぃっくびいなすの先輩格の船だけにフレンドリーな接客で居心地が良かった。

基本的にはルームサービスのスタッフは女性、レストランのスタッフは男性で上司は日本人という具合で、今回は乗船客が定員740名に対し約400名だったので余裕があり調和がとれていた。 殆どのスタッフはマニラで教育研修を受けた新人のフィリピン人だったが、7月から実務経験を積み初歩的な日本語も話せてフレンドリー。 レストランではスタッフはオーダー内容を復唱し、丁寧な応対で満足のいく接客だった。



陽気でフレンドリーというより、静かにそっと寄り添うサービスという感じです。今回は少し残念な対応があり、☆ー1。
日本人のサービススタッフは若いスタッフが中心で笑顔を絶やさず、船内はそれだけでフレンドリーな空気に包まれていた。 マリナーズクラブのバーテンダーも秀逸。 「飛鳥IIに積み込んでいる酒類は少ないですが、目の前にある酒をどうやってお客様好みに美味しく仕立て上げられるかが腕の見せどころなんですよ」 さりげないバーテンダーの話からカウンター席の人たちと意気投合。2日間とも日が変わるまで笑い話が尽きなかった。

飛鳥IIらしくホスピタリティに富んでいて乗り心地は良かったが、乗客がたくさん乗っていて慌ただしかったためか、日本人スタッフの対応が少しだけぶっきらぼうに感じた。

キャプテンは就任間もない仲田船長。 予想外に海が荒れていたため、浦安沖で2日目の13時まで錨泊となってしまった。
オブザベーションラウンジのスタッフのさりげない気配りが良い。 この船の雰囲気は凄く好きだった。乗客への対応もソフトで、自然に笑顔になる、スタッフ同士の関係も良いんだろうなと思う。 キャプテンは由良船長。 ぱしふぃっくびいなすと言えば由良船長を思い浮かべるほど。
大桟橋、くじらの背中で帆船ウォッチ中、「予定を繰り上げ只今より乗船手続き開始」のアナウンス。予想はあったが、20分も繰り上げとは「ぱしびい」らしい。 長期クルーズの後だったからか、「一番美味しいコーヒー」とか「パンはいくつ食べますか」など陽気に話すウェーターが多かった。 その一方で、2日目の夕食は、和食だったのだが、怒涛の勢いで料理が運ばれてきて、有無を言わさず並べられてしまい、さっさと喰え、という感じだった。あっという間にご飯が出てきて、テーブルの上がいっぱいに。落ち着かない食事だった。
由良船長でした。
オープンバー「ウィンド・オブ・メコン」のスタッフはオーダーも早いし、片付けも素早い。ぱしびぃは皆、早くやるのを楽しんでいた。乗船開始時間も毎回競っているのかと思うほど、繰上げが多かった。
皆礼儀正しい。でもおとなしめ。
どこのポジションのクルーも礼儀正しく尚且つフレンドリー。 十分な人数のクルーで約750人の乗客にもゆったりと対応していました。

日本語で事足りる船内は、英語を話さない両親も困ることなく楽しく過ごしたようです。 近場の旅館に遊びに来ているような感じですね。 今回はHIS独自の夏祭りなどもあり、子供も楽しく過ごしたようです。


外国人を含む、すべてのスタッフがスゴーク親切な日本丸は特に身障者やお年寄りには安心して楽しめる船です🥰

普通。
どのスタッフも本当に明るく、親切に対応してくださりこれまた大満足でした。

1〜20件を表示(全67件)