メインダイニング・・36スイートは席も専用席で追加メニューもあり満足、個人的には和食が美味しかった ビュッフェ・・やや品数が少ない印象、夜食にお茶漬けがあり感動しました、別注のお寿司のセットは味といい量といい大満足 最上階のバー・・素敵な時間を過ごせました、ただ客が多い時にはマスターは一人でとても大変そうでした 北斎・・正直期待外れでした、美味しいのですがメインのヒレ肉がこれほんとにヒレ?と思うくらいのレベルでビックリ、ナイフで力を入れないと切れないようなヒレってあるのですかね この肉質のレベルは船全体で満足できませんでした
🍱日本船の口コミ
全72件
食に関してはやっぱり日本船ですね❗️ 前回ちょっとガッカリしたダイヤモンドプリンセスとの違いが歴然としていました。 只、我が家の好み的には日本丸かな❓️でしたが🙇



北斎は期待値が高かったので少し残念なところもありましたが、絶対値として満足です。ワインのペアリングは好みが有るので自分で選んだ方が良かったかも。カジュアルの日でもみなさんそれなりの服装でした。 八葉の寿司お任せセットはとても美味しかったです。 玉手箱は面白いですが、一度で十分。 富士での食事は和食、洋食共に美味しかったです。特にクリスマスディナーは良かった。昼食はうどん、そばで軽めでした。 八葉のバッフェは、都度の種類は多くないですが、毎回料理が変わるので飽きることは無かったです。サーブしてくれる人が多く、待つことも無いので快適でした。



メインダイニングは、デッキ4中央のザ・レストラン富士でしたが、17:30〜19:30の間に入れば良いと言うものでした。指定時間から15分以内に入って下さい、と言う客船もありますが、指定時間に追われることなくスケジュール調整できるのは、有り難く感じました。 乗客定員458名と言うサイズではありますが、メインダイニングのディナー・メニューの選択肢はメインディッシュやデザート、ご飯の種類(白米と炊き込みご飯など)が複数用意されていました。 日程が3泊4日と短かったこともあり、テラスレストラン八葉でのディナーと比較することはできませんでしたが、料理はいずれも美味しいと言う印象でした。 ザ・レストラン富士は、緊急時の集合場所にもなっていて、Assembly Stationと記号の書かれた緑の表示がありました。



ディナーではキャビアも振る舞われ、フォアグラや牛フィレ肉のステーキなど当時の自分としては大満足。


連日の暑さと旅行前の忙しさで初日から体調を崩してしまいました。 にっぽん丸の魅力の一つはお食事にあるにもかかわらず、ダイニング利用は2日目と各日の朝食のみ。ブッフェがないのはこういうとき不便だな、と思ったので評価低めですが、いただいたお食事は美味しかったです。にっぽん丸に乗るのは最後だろうな、と思ったので、リドのハンバーガーは体調悪くてもしっかりいただきました。安定の美味しさです。
紙ベースのメニューはなく、美しい絵柄で彩られた昔の台紙つきメニューが懐かしい。 各テーブルに備え付けられたタブレット端末を見てのオーダーは味気ない。 クルーズ料金が高級なのでアルコール類はオールインクルーシブと思いきや、ワインやビール等が無料はビュッフェ形式のエムスガーデンだけで、他のレストランは有料で残念。 メインのレストランであるフォーシーズン・ダイニングの料理は総じて小ぶりながら上品な盛り付けで日本人向けサイズだった。 事前予約が必要なグリルレストランのパペンブルグの料理は厳選した肉や魚介類が提供され、9種類のスパイスが味わえて満足のいく内容だった。




夕食は2回制の2回目(19:30から)初日が和食で2日目は洋食。にっぽん丸特製ロースビーフは2日目に登場しました。今回も量も丁度良く、美味しくいただきました。 今回は前回できなかった「潮騒」でのお寿司やホライズンバーで好みのカクテルを作っていただいたりなど、メインダイニング以外でも愉しく過ごしました。 朝食は「春日」「瑞穂」ともに開いていたのは2日のみ(パンケーキ提供)で、3日目の朝は「瑞穂」のビュッフェコーナーにフレンチトーストがありました。
レイトシッティングのお一人様乗客の8名テーブルだった。 首都圏、静岡県、福岡など居住地や年齢もまちまちで、最初は会話がぎこちなかったが次第に笑話を交えて話が乗り乗りになっていき、2日目の夕食の終わりにはこのテーブルの人たちと別れ難い空気になり、誰も席を離れようとしなかった。 昨年乗船したときはテーブルスチュアードの応対が雑だったが、今回は丁寧で気配りも行き届きテキパキとしていた。 但し相変わらず忙しそうに型通りに動き回っていたので、接客するときは笑顔でユーモラスな会話があると好感度が上がったかな。

夕食はレイトシッティングでお一人様乗客のテーブルだった。 歓談しながら食事が出来て楽しかったが、最初からデザートの選択を急かしたり接待もぶっきらぼうだったり、テーブルスチュアードの応対が飛鳥IIらしからず雑だった。 大半の外国のクルーズ船とは違い、各メニューは小粒だが味はデリケート。 満腹にならないくらいで、リドレストランで夜食も食べられるのでちょうど良い分量だと思う。 飛鳥IIの和食が美味しいことに気が付いた。

乗客は230名ほどで余裕の1回制。藤原料理長。夕食は洋食。 朝食に案内されたテーブルが長テーブルで、そこへ横並びに3人って、ものすごく話しにくかった。言えば良かった。面倒くさがっちゃいけないよね。 2日目のお昼は丸テーブルで、紀ノ国ランチ。本日フリードリンクとあった。イレギュラー満載のクルーズ。面白すぎる。日本酒が『獺祭 純米大吟醸50』で父は2本もあけて上機嫌。
初日の夕食は洋食。今までで一番美味しかった。北山料理長だったようだ。 珍しくお隣になった母娘さんとおしゃべりしたのもあって、忘れらないひと時となった。 朝はいつもの和定食。少なそうに見えてお腹いっぱいになる。昼もいつも通り渋いが手堅くまとまっていた。 問題は2日目の夕食で「紀ノ國びゅっふぇ」。240人ほどが一斉なものだから、料理を取りにいくのにも大行列。飲み物のオーダーも出来ない状態で、ほぼ何も食べずに撤退。時間だけは分けて欲しかったな。 最悪の気分だったのだが、オブザベーションラウンジで、昨日の夕食で話をした母娘さんと再会。話が弾み、楽しいお酒となり、二人のお陰で気分が晴れた。その後、夜食でお腹を満たす。 2日目の朝も和定食。洋食はビュッフェ形式なので、好きなものを好きなだけ食べられる。 昼は噂のびいなすカレー。カツカレーで出てきた。スープ、サラダ、デザート付き。
ディナーも今までで一番美味しかった。でもやっぱり魚の焼き物はイマイチで、船内で焼くのは難しいのかな。お夜食タイムでは温かい汁物が食べられるのが魅力的。 アフタヌーンティのマンゴー風味のレアチーズケーキとフィナンシェが絶品だった。
伊豆沖の海上が荒れているため出港を2時間遅らせた。そのお陰で、食事は2回目だったが揺れの少ないうちの食べられた。 驚くような料理は出てこないけれども、どれも丁寧に作られていると感じられるし美味しいのだけど、一部の魚料理がちょっと…。そして和食はメニューが渋い。 ぱしびぃは何でも早く出してくる。夕食に行けば夜食のメニューが見られるのは知ってたが、船内新聞にも和か洋か載っているのだ。 アフタヌーンティーのケーキやサンドイッチはセルフだけれども、とても美味しい。無くなるとすぐに補充される。
派手な演出はないけれども、どれも美味しい。ボリュームも多過ぎず少な過ぎず適量。ただファミリークルーズにしてはメニューが渋かった。
1日目の特選和会席はいまいちだった。松茸などの高級食材を使うとバランスが崩れるのかおいしくない気がする。また寄港地のランチは当たり外れが大きいようだ。2日目の夕食は美味しかった。
どれも美味しい。ショコリキサーが飲めるのがポイント高し。
この当時は、ごくごく普通のファミレスくらいの味。ファーストシーティング(選べなかった)だからか、ダイニングは詰め込みすぎ、混雑しすぎで、ウェイターもほぼほぼ来なかった。 ランチのビュッフェは洋食ビュッフェらしいアメリカンな味で品揃えも良かった。 奥田シェフの創作イタリアンは面白かった。ただフォークじゃ食べずらかったり、ナイフで切れなかったりと難儀した。
奇をてらったメニューではなく、きちんとおいしい料理を提供していただいたという満足感が得られました。毎日メニューが変わり品数も豊富、これらの食材と、丁寧な料理ならクルーズ代金に相応だと思いました。



船旅といえば食べ放題というイメージが強い私でしたが、 本船の決まったメニューの6日間の食事は充分なものでした。


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