19 nights / 20 days, one-way from Tokyo to Seattle (Washington)
フォトギャラリー
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年5月6日 | 東京日本 |
2026年5月7日 | 東京日本 |
2026年5月9日 | 青森日本 |
2026年5月10日 | 函館日本 |
2026年5月11日 | 釧路日本 |
2026年5月18日 | コディアック島(アラスカ州)アメリカ |
2026年5月19日 | ウィッター(アラスカ州)アメリカ |
2026年5月21日 | シトカ(アラスカ州バラノフ島)アメリカ |
2026年5月22日 | ランゲル(アラスカ州)アメリカ |
2026年5月23日 | プリンス・ルパート(カイアン島)カナダ |
2026年5月25日 | シアトル(ワシントン州)アメリカ |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
オーシャニア・クルーズ全体の口コミ4.6(52件)
seaday
リビエラ / 2013年4月乗船
さすがに料理はおいしかった。メインダイニング「グランドダイニング」、特別レストランのフレンチビストロ「ジャック」、アジア創作料理「レッドジンジャー」、ステーキ「ポログリル」、イタリアン「トスカーナ」それぞれコンセプトが明確でやはり料理に力をいれていると感じた。中でも「ポログリル」のステーキは美味しかった。「レッドジン…
nor
リビエラ / 2016年10月乗船
早朝のエスプレッソ&クロワッサン、朝・昼・夜、それと、カフェタイム。 毎食毎食が美味しく、乗船中、ずっと食べていたかもしれません。正直1週間で3kgほど体重が増えました。 グランドダイニング以外のスペシャルレストラン(イタリアン、フレンチ、アジアン、ステーキ)は、予約が必要ですが無料です。(有料のレストランは、ワイン…
nor
リビエラ / 2016年10月乗船
ペントハウススイート以上では、バトラーサービスが付きます。 私たちを担当したバトラーは非常に気が利いて、いろいろと先回りしてくれるので、船内での不安・不明点はありませんでした。 船内には、コインランドリーが設置されているため、自分の都合に合わせて洗うことができます。(別の機会に乗った、MSCにはコインランドリーがなく…
リビエラの口コミ4.3(24件)
seaday
リビエラ / 2013年4月乗船
さすがに料理はおいしかった。メインダイニング「グランドダイニング」、特別レストランのフレンチビストロ「ジャック」、アジア創作料理「レッドジンジャー」、ステーキ「ポログリル」、イタリアン「トスカーナ」それぞれコンセプトが明確でやはり料理に力をいれていると感じた。中でも「ポログリル」のステーキは美味しかった。「レッドジン…
nor
リビエラ / 2016年10月乗船
早朝のエスプレッソ&クロワッサン、朝・昼・夜、それと、カフェタイム。 毎食毎食が美味しく、乗船中、ずっと食べていたかもしれません。正直1週間で3kgほど体重が増えました。 グランドダイニング以外のスペシャルレストラン(イタリアン、フレンチ、アジアン、ステーキ)は、予約が必要ですが無料です。(有料のレストランは、ワイン…
nor
リビエラ / 2016年10月乗船
ペントハウススイート以上では、バトラーサービスが付きます。 私たちを担当したバトラーは非常に気が利いて、いろいろと先回りしてくれるので、船内での不安・不明点はありませんでした。 船内には、コインランドリーが設置されているため、自分の都合に合わせて洗うことができます。(別の機会に乗った、MSCにはコインランドリーがなく…
寄港地の口コミ4.0(229件)
東京
日本 / MSCベリッシマ / 2025年4月訪問
行きやすいという理由で横浜発着ではなく東京発着を選んだという部分もあります。 日中の仕事を終わらせて最終乗船ギリギリにチェックインして、スムーズに乗船してからはすぐに船内でアルコールが楽しめたのも良かったです。 都内で働いている方は夕方頃の乗船だと日中働いてから乗船できると思います。
青森
日本 / ダイヤモンド・プリンセス / 2023年8月訪問
昼間は1日$15のシャトルバスを利用して、ねぶたの運行を見学した後に、一旦船に戻り、15:30シアター集合の第69回青森花火大会・ねぶた海上運行観覧のエクスカーションに参加しました。 青森駅から徒歩圏内の「青森県観光物産館アスパム」裏の「青い海公園」に、ねぶたを制作・収納するためのねぶた小屋「ラッセランド」と言うテン…
シアトル(ワシントン州)
アメリカ / セレブリティ・センチュリー / 2013年9月訪問
マーケットプレイスやウェストレイクに近いピア66に停泊し、かつ1泊した事は大きなメリットであった。この機会を十分に活かしたかと言えば、相当に努力はしたが、十分では無かったような気がしています。
客船情報
リビエラ
オーシャニア・クルーズ