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オーシャニア・クルーズリビエラ

40 nights / 41 days, one-way from Sydney (NSW, Australia) to Auckland

2026年12月15日 出発41日間シドニー〜オークランド
🇦🇺🇮🇩🇳🇿
¥2,157,456

1日あたり ¥52,621

予約&口コミ投稿で旅行代金の3%還元

フォトギャラリー

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フランス料理レストランで提供された仔羊の料理。グレージュ色のソースで彩られた白い皿に、焼いた仔羊肉とフォアグラ、グリーンピースが美しく盛り付けられている。

フランス料理の店で食べた仔羊

オーシャニア・クルーズのディナーコースで提供されたタコのカルパッチョ。薄くスライスされたタコにトマト、ポーチドエッグを添えた、エレガントな一皿。

タコのカルパッチョ

最上階のホライズンラウンジで開催されるアフタヌーンティー。弦楽四重奏の生演奏を楽しみながら、紅茶とケーキ、サンドイッチ、スコーンが供されます。

毎日午後4~5時に最上階先端のホライズンラウンジでアフタヌーンティーが催されます。紅茶、ケーキ、サンドイッチ、スコーンが供され、弦楽四重での演奏があります。

クルーズ船の甲板からヴェネツィアの街並みを眺める。運河沿いに並ぶ歴史的な建築物と青い水が広がる出港時の光景。

ヴェネツィア出港

船上劇場での豪華なエンターテインメントショー。カラフルな衣装に身を包んだパフォーマーたちが、鮮やかなライティングと背景装置の中で歌唱・ダンスを披露している。

ショー

紫色のネオンライトが輝くシアターで、ビッグバンドが演奏を披露。複数の楽器奏者がステージで音楽を奏でる光景。

この船はシアターでのショーが一回だけしかなく、しかも9時45分からと遅い。小型から中型の高級船はだいたいこのパターンだけど、時差ボケで夜早く眠くなるエリアのクルーズでは、これはけっこうつらい。 今回はなかなか時差ボケが取れず、いつもシアターには行くんだけれど座ったとたんに眠くなって退散となった。高級船のシアターで居眠りの舟をこぐなんてみっともないしねえ。 見ていないので他のお客さんから聞いた話だけど、シンガーもダンサーも高水準だったそうだ。ショーを逃したのは残念だ。 ビッグバンドは船長主催パーティーでお目にかかれた。客の年齢に合わせてか選曲もよく上手で、とても楽しめた。

クルーズ船のアジアンレストランで、寿司やアジア料理を含むディナーコース。新鮮な食材を使った洗練された料理が並ぶテーブル。

アジアンレストラン

クルーズ船での朝食。焼き色の良いワッフル、ソーセージ、フルーツが白いプレートに盛られた贅沢な一皿。

朝食に食べたワッフル

アデレード港の出港風景。手前の公園では多くの乗客が集い、背後には帆船が停泊する港湾地区と住宅街、遠くに山々が見える。

26日、アデレードの港を出るところかな。

アデレード港湾地区の空撮。大型船舶の停泊エリアに「Welcome to Adelaide South Australia」の看板が掲げられ、多数の自動車が駐車場に並ぶ。

26日、アデレード。

エアリービーチの浜

エアリービーチの浜

エアリービーチ

エアリービーチ

遠ざかるメルボルン市街です。

遠ざかるメルボルン市街です。

トラムのメルボルン動物園駅です。

トラムのメルボルン動物園駅です。

ブリスベン

ブリスベン

ブリスベンの沈む夕日。
クルーズも終わりが近い。

ブリスベンの沈む夕日。 クルーズも終わりが近い。

オペラハウスから眺めるクラウン・プリンセス

オペラハウスから眺めるクラウン・プリンセス

汽笛三声鳴らしながらシドニー港を出港。

汽笛三声鳴らしながらシドニー港を出港。

フリーマントル駅からクルーズターミナルへ向かう道中、大型客船がそびえ立つ様子。駅の近くながら、ターミナルまでは徒歩約10分の距離にある。

フリーマントルの駅に着くと、もう船が見えていた。 近くに見えても、クルーズターミナルまで10分ぐらい歩く。

フリマントル港に係留されたガラス張りの二階建て双胴船。クルーズ船寄港時に利用される豪華なディナークルーズ用の船舶で、パーティーやイベント時には沖へ出航する。

パースの港にて。 こんな形だけど船。総ガラス張りで二階建て。エンジンもついてる。この時は埠頭に係留されていたけど、パーティーの時なんかは沖に出かけるのか。

オークランドにあるOK(大橋巨泉)ギフトショップ

オークランドにあるOK(大橋巨泉)ギフトショップ

スカイ・タワーを背景にオークランド港に停泊中のクラウン・プリンセス

スカイ・タワーを背景にオークランド港に停泊中のクラウン・プリンセス

フォトギャラリー
ポンツーンというんでしょうか?ここにボートで移動してシュノーケリングをしました。
あんなにたくさんの魚やウミガメを見たのは初めてで、さすがグレートバリアリーフ!!と大感激でした。

ポンツーンというんでしょうか?ここにボートで移動してシュノーケリングをしました。 あんなにたくさんの魚やウミガメを見たのは初めてで、さすがグレートバリアリーフ!!と大感激でした。

バリ島ジヤティルイの棚田風景。緑豊かな段々畑が広がり、背景には雲がかかった山々が見える。農村風景の典型的な景観。

ジヤティルイのライステラス

ダーウィン港から見た街並み。客船が停泊する産業港から市街地のビル群までは徒歩約15分。港湾施設と都市風景が共存する光景。

ダーウィンに到着。 奥の高層ビル群がシティ。普通に歩いて15分ぐらい。産業港ではないので、歩いてる間も周囲の風景が楽しめる。

ダーウィンの公園で、大型台風の被害により根こそぎになった巨木。青空の下、緑の広大な芝生に横たわる木の幹が災害の爪痕を物語っている。

5日のシーデイの後、オーストラリア北部のダーウィンに着岸。 一週間前の大台風で被害があり、公園ではこのような大木が根こそぎになっていた。

急遽ギズボーンへの寄港が決まり、テンダーボートを出し始めました。

急遽ギズボーンへの寄港が決まり、テンダーボートを出し始めました。

たくさんのクラシックカーが展示され観光客は興味津々。

たくさんのクラシックカーが展示され観光客は興味津々。

変わった蒸気機関車も登場。

変わった蒸気機関車も登場。

スケジュール

Day寄港地
12026年12月15日
🇦🇺シドニー
22026年12月16日
終日航海
32026年12月17日
🇦🇺ブリスベン(クイーンズランド州)
42026年12月18日
終日航海
52026年12月19日
🇦🇺エアリービーチ(クイーンズランド州)
62026年12月20日
🇦🇺ケアンズ
72026年12月21日
🇦🇺クックタウン(クイーンズランド州)
82026年12月22日
終日航海
92026年12月23日
終日航海
102026年12月24日
🇦🇺ダーウィン
112026年12月25日
🇦🇺ダーウィン
122026年12月26日
終日航海
132026年12月27日
終日航海
142026年12月28日
🇮🇩コモド島
152026年12月29日
🇮🇩ベノア(バリ島)
162026年12月30日
🇮🇩ベノア(バリ島)
172026年12月31日
🇮🇩レンバル(ロンボク島)
182027年1月1日
🇮🇩スンバ島
192027年1月2日
🇮🇩クパン
202027年1月3日
終日航海
212027年1月4日
終日航海
222027年1月5日
終日航海
232027年1月6日
終日航海
242027年1月7日
🇦🇺フリーマントル
252027年1月8日
🇦🇺バッセルトン
262027年1月9日
🇦🇺アルバニー
272027年1月10日
🇦🇺エスペランス
282027年1月11日
終日航海
292027年1月12日
終日航海
302027年1月13日
🇦🇺アデレード
312027年1月14日
終日航海
322027年1月15日
🇦🇺メルボルン(ビクトリア州)
332027年1月16日
終日航海
342027年1月17日
終日航海
352027年1月18日
終日航海
362027年1月19日
🇳🇿ピクトン
372027年1月20日
🇳🇿ウェリントン
382027年1月21日
🇳🇿ネーピア
392027年1月22日
🇳🇿ギズボーン
402027年1月23日
🇳🇿タウランガ
412027年1月24日
🇳🇿オークランド

料金

公式料金(参考)
参考

客室料金
内側(Inside)¥2,161,291

※ 2名1室利用時のお一人様料金。為替・空き状況により変動します。

口コミ・乗船記

4.2

総合評価

オーシャニア・クルーズ全体の口コミ
4.7(53件)

seaday

リビエラ / 2013年4月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

さすがに料理はおいしかった。メインダイニング「グランドダイニング」、特別レストランのフレンチビストロ「ジャック」、アジア創作料理「レッドジンジャー」、ステーキ「ポログリル」、イタリアン「トスカーナ」それぞれコンセプトが明確でやはり料理に力をいれていると感じた。中でも「ポログリル」のステーキは美味しかった。「レッドジン…

nor

リビエラ / 2016年10月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

早朝のエスプレッソ&クロワッサン、朝・昼・夜、それと、カフェタイム。 毎食毎食が美味しく、乗船中、ずっと食べていたかもしれません。正直1週間で3kgほど体重が増えました。 グランドダイニング以外のスペシャルレストラン(イタリアン、フレンチ、アジアン、ステーキ)は、予約が必要ですが無料です。(有料のレストランは、ワイン…

nor

リビエラ / 2016年10月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

ペントハウススイート以上では、バトラーサービスが付きます。 私たちを担当したバトラーは非常に気が利いて、いろいろと先回りしてくれるので、船内での不安・不明点はありませんでした。 船内には、コインランドリーが設置されているため、自分の都合に合わせて洗うことができます。(別の機会に乗った、MSCにはコインランドリーがなく…

リビエラの口コミ
4.3(24件)

seaday

リビエラ / 2013年4月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

さすがに料理はおいしかった。メインダイニング「グランドダイニング」、特別レストランのフレンチビストロ「ジャック」、アジア創作料理「レッドジンジャー」、ステーキ「ポログリル」、イタリアン「トスカーナ」それぞれコンセプトが明確でやはり料理に力をいれていると感じた。中でも「ポログリル」のステーキは美味しかった。「レッドジン…

nor

リビエラ / 2016年10月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

早朝のエスプレッソ&クロワッサン、朝・昼・夜、それと、カフェタイム。 毎食毎食が美味しく、乗船中、ずっと食べていたかもしれません。正直1週間で3kgほど体重が増えました。 グランドダイニング以外のスペシャルレストラン(イタリアン、フレンチ、アジアン、ステーキ)は、予約が必要ですが無料です。(有料のレストランは、ワイン…

nor

リビエラ / 2016年10月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

ペントハウススイート以上では、バトラーサービスが付きます。 私たちを担当したバトラーは非常に気が利いて、いろいろと先回りしてくれるので、船内での不安・不明点はありませんでした。 船内には、コインランドリーが設置されているため、自分の都合に合わせて洗うことができます。(別の機会に乗った、MSCにはコインランドリーがなく…

寄港地の口コミ
3.8(151件)

シドニー

オーストラリア / クラウン・プリンセス / 2025年2月訪問

とても満足

シドニー空港からサーキュラーキーのシドニー港に直行して乗船。 シドニー港は世界3大美港の一つと言われるだけに高層ビル群とオペラハウスやハーバーブリッジなどのシドニー湾の景観とクルーズ船が見事に調和し、これから始まるクルーズへの高揚感が高まった。 クルーズの発着地として最高。

ネーピア

ニュージーランド / クラウン・プリンセス / 2025年2月訪問

とても満足

王子製紙のティッシュ、トイレットペーパー・ネピアの商標の由来にもなっているネーピアは世界でも有数の「アールデコ様式の建築物がまとまった街」として有名らしく、色とりどりの花がいっぱい咲いていたりお洒落な感じの町で、映画のセットのような街並みに魅了された。 観光できた時間は短かったが、港からシャトルバス(無料)で町の中心…

ウェリントン

ニュージーランド / クラウン・プリンセス / 2025年2月訪問

とても満足

港から中心部までシャトルバスが運行されており、無料で出掛けられた。 先ずはウエリントン名物のケーブルカー(往復12NZドル)に乗り、眼下の港町の風景を楽しんだ。 ケーブルカー博物館や植物園を見学した後は徒歩で中心街やウエリントン駅を探訪したりして5キロほど歩き、2階建てシャトルバスに乗って帰船。 首都を歩いて回れた満…

客船情報

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