7 nights / 8 days, one-way from Vancouver (BC Canada) to Seward (Alaska)
フォトギャラリー
フォトギャラリー




















スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年6月12日 | 🇨🇦バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州) |
2026年6月13日 | 終日航海 |
2026年6月14日 | 終日航海 |
2026年6月15日 | 🇺🇸シトカ(アラスカ州バラノフ島) |
2026年6月16日 | 🇺🇸ジュノー(アラスカ州) |
2026年6月17日 | 🇺🇸スカグウェイ(アラスカ州) |
2026年6月18日 | 🇺🇸ハバード・グレイシャー(アラスカ州) |
2026年6月19日 | 🇺🇸スワード(アラスカ州) |
料金
| 客室 | 料金 |
|---|---|
| 内側(Interior) | ¥109,882 |
| 海側(Outside View) | ¥138,438 |
| バルコニー(Balcony) | ¥199,495 |
| スイート(Suite) | ¥500,599 |
※ 2名1室利用時のお一人様料金。為替・空き状況により変動します。
口コミ・乗船記
総合評価
ロイヤル・カリビアン全体の口コミ4.5(769件)
bart840
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2016年11月乗船
ビュッフェ・ダイニングのメニューはロイアルカリビアンの標準的なものでしたが、メイン・ダイニングは中華料理を主体としたメニューで標準以下の味でした。食事がイマイチであったことが残念ですが、値段を考えれば仕方がないか? この船はいくつかのメインダイニングがあり、My Timeというシムテムで「いつでも、どこでも」食べられ…
nanao
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2017年4月乗船
ウィンジャマーマーケットプレイスや無料のダイニングを主に利用した。他の客船と違いメインダイニングが存在せず、幾つかある無料や有料のダイニングを選択して食事をとる形式だった。カジュアルで便利ではあったが個人的には大きなメインダイニングでの食事もクルーズの醍醐味として楽しむタイプでなので従来式の大きな(出来れば吹き抜けの…
nanao
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2017年4月乗船
レストランのスタッフや部屋の清掃のスタッフなど皆気さくに話しかけてくれとても親切で過ごしやすかった。特にレストランのスタッフが子供好きで、頻繁に子供をあやしてくれたりテーブルの状態を気遣ってくれたりしてとても助かった。
オベーション・オブ・ザ・シーズの口コミ3.8(39件)
bart840
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2016年11月乗船
ビュッフェ・ダイニングのメニューはロイアルカリビアンの標準的なものでしたが、メイン・ダイニングは中華料理を主体としたメニューで標準以下の味でした。食事がイマイチであったことが残念ですが、値段を考えれば仕方がないか? この船はいくつかのメインダイニングがあり、My Timeというシムテムで「いつでも、どこでも」食べられ…
nanao
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2017年4月乗船
ウィンジャマーマーケットプレイスや無料のダイニングを主に利用した。他の客船と違いメインダイニングが存在せず、幾つかある無料や有料のダイニングを選択して食事をとる形式だった。カジュアルで便利ではあったが個人的には大きなメインダイニングでの食事もクルーズの醍醐味として楽しむタイプでなので従来式の大きな(出来れば吹き抜けの…
nanao
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2017年4月乗船
レストランのスタッフや部屋の清掃のスタッフなど皆気さくに話しかけてくれとても親切で過ごしやすかった。特にレストランのスタッフが子供好きで、頻繁に子供をあやしてくれたりテーブルの状態を気遣ってくれたりしてとても助かった。
寄港地の口コミ4.4(187件)
スカグウェイ(アラスカ州)
アメリカ / オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2022年9月訪問
今回は散策のみでしたが ホワイトパス&ユニコーン鉄道に乗車がお勧めです。 (往復で3時間半ほど掛かります)
ジュノー(アラスカ州)
アメリカ / オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2022年9月訪問
11年前にメンデンホールグレイシャーと ナゲットフォールズを観光をしていたため 今回はエクスカーションには参加せず ぶらりと街歩きをしたのみでした。 今回のコースでは、間近で氷河か見られなかったため アラスカクルーズが初の場合は エクスカーションに参加することをお勧めします。
シトカ(アラスカ州バラノフ島)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ここはアラスカがロシア帝国領だった頃からの港町で1996年にカムチャッカ半島でヒグマに襲われて他界した探検家で写真家だった星野道夫氏も長年住んでいたそうです。 ここでは、港からシャトルバスで街の中心部まで行き、そこからは歩いて傷ついたハクトウワシ等を保護するアラスカ猛禽類センター(Alaska Raptor Cent…
客船情報
オベーション・オブ・ザ・シーズ
ロイヤル・カリビアン