7 nights / 8 days, one-way from Seward (Alaska) to Vancouver (BC Canada)
フォトギャラリー
フォトギャラリー




















スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年6月19日 | 🇺🇸スワード(アラスカ州) |
2026年6月20日 | 🇺🇸ハバード・グレイシャー(アラスカ州) |
2026年6月21日 | 🇺🇸ジュノー(アラスカ州) |
2026年6月22日 | 🇺🇸スカグウェイ(アラスカ州) |
2026年6月23日 | 🇺🇸アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州) |
2026年6月24日 | 終日航海 |
2026年6月25日 | 終日航海 |
2026年6月26日 | 🇨🇦バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州) |
料金
| 客室 | 料金 |
|---|---|
| 内側(Interior) | ¥114,138 |
| 海側(Outside View) | ¥131,603 |
| バルコニー(Balcony) | ¥171,295 |
| スイート(Suite) | ¥956,810 |
※ 2名1室利用時のお一人様料金。為替・空き状況により変動します。
口コミ・乗船記
総合評価
ロイヤル・カリビアン全体の口コミ4.5(769件)
lovefunatabi
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2022年9月乗船
カバーチャージレストランのジェイミーズイタリアンとチョップスグリルは大満足。 魔法に掛けられた様な不思議な世界をテーマにしているレストラン「ワンダーランド」は 残念ながら、仕掛け重視で味は今ひとつ。お子様連れには喜ばれると思いました。 ウィジャーマンカフェも毎日同じメニューが続き、あまり美味しくありませんでした。 (…
bart840
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2016年11月乗船
ビュッフェ・ダイニングのメニューはロイアルカリビアンの標準的なものでしたが、メイン・ダイニングは中華料理を主体としたメニューで標準以下の味でした。食事がイマイチであったことが残念ですが、値段を考えれば仕方がないか? この船はいくつかのメインダイニングがあり、My Timeというシムテムで「いつでも、どこでも」食べられ…
lovefunatabi
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2022年9月乗船
コロナ禍でのクルーズと言う事もあり スタッフのマスク着用率は100%でした。 部屋の清掃をしてくれるスタッフの方々はとてもフレンドリーで 毎日気持ち良く過ごすことが出来ました。 朝食を食べにいったレストランでは、ちょうどスタッフが交代の時間だったのか 席に案内されてからオーダーまで20分以上放置 (オーダーがまだだと…
オベーション・オブ・ザ・シーズの口コミ3.8(39件)
lovefunatabi
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2022年9月乗船
カバーチャージレストランのジェイミーズイタリアンとチョップスグリルは大満足。 魔法に掛けられた様な不思議な世界をテーマにしているレストラン「ワンダーランド」は 残念ながら、仕掛け重視で味は今ひとつ。お子様連れには喜ばれると思いました。 ウィジャーマンカフェも毎日同じメニューが続き、あまり美味しくありませんでした。 (…
bart840
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2016年11月乗船
ビュッフェ・ダイニングのメニューはロイアルカリビアンの標準的なものでしたが、メイン・ダイニングは中華料理を主体としたメニューで標準以下の味でした。食事がイマイチであったことが残念ですが、値段を考えれば仕方がないか? この船はいくつかのメインダイニングがあり、My Timeというシムテムで「いつでも、どこでも」食べられ…
lovefunatabi
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2022年9月乗船
コロナ禍でのクルーズと言う事もあり スタッフのマスク着用率は100%でした。 部屋の清掃をしてくれるスタッフの方々はとてもフレンドリーで 毎日気持ち良く過ごすことが出来ました。 朝食を食べにいったレストランでは、ちょうどスタッフが交代の時間だったのか 席に案内されてからオーダーまで20分以上放置 (オーダーがまだだと…
寄港地の口コミ4.4(179件)
スカグウェイ(アラスカ州)
アメリカ / オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2022年9月訪問
今回は散策のみでしたが ホワイトパス&ユニコーン鉄道に乗車がお勧めです。 (往復で3時間半ほど掛かります)
ジュノー(アラスカ州)
アメリカ / オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2022年9月訪問
11年前にメンデンホールグレイシャーと ナゲットフォールズを観光をしていたため 今回はエクスカーションには参加せず ぶらりと街歩きをしたのみでした。 今回のコースでは、間近で氷河か見られなかったため アラスカクルーズが初の場合は エクスカーションに参加することをお勧めします。
ハバード・グレイシャー(アラスカ州)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ハバート氷河での寄港は無く、乗船したまま見物のシーニッククルーズでした。 船では普段は乗組員専用というデッキ5と6の船首部も開けてくれました。 この氷河、122km超という長さだけでなく幅も約11km、海面に接した先端面の高さは約90mという巨大な北米最大の氷河だそうで、船はゆっくり進んで、多分ですが、氷壁から2km…
客船情報
オベーション・オブ・ザ・シーズ
ロイヤル・カリビアン