7 nights / 8 days, one-way from Vancouver (BC Canada) to Seward (Alaska)
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年7月10日 | 🇨🇦バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州) |
2026年7月11日 | 終日航海 |
2026年7月12日 | 🇺🇸ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州) |
2026年7月13日 | 🇺🇸アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州) |
2026年7月14日 | 🇺🇸シトカ(アラスカ州バラノフ島) |
2026年7月15日 | 🇺🇸スカグウェイ(アラスカ州) |
2026年7月16日 | 🇺🇸ハバード・グレイシャー(アラスカ州) |
2026年7月17日 | 🇺🇸スワード(アラスカ州) |
料金
| 客室 | 料金 |
|---|---|
| 内側(Interior) | ¥187,493 |
| 海側(Outside View) | ¥238,405 |
| バルコニー(Balcony) | ¥283,033 |
| スイート(Suite) | ¥731,535 |
※ 2名1室利用時のお一人様料金。為替・空き状況により変動します。
口コミ・乗船記
総合評価
ロイヤル・カリビアン全体の口コミ4.5(769件)
lovefunatabi
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2022年9月乗船
カバーチャージレストランのジェイミーズイタリアンとチョップスグリルは大満足。 魔法に掛けられた様な不思議な世界をテーマにしているレストラン「ワンダーランド」は 残念ながら、仕掛け重視で味は今ひとつ。お子様連れには喜ばれると思いました。 ウィジャーマンカフェも毎日同じメニューが続き、あまり美味しくありませんでした。 (…
bart840
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2016年11月乗船
ビュッフェ・ダイニングのメニューはロイアルカリビアンの標準的なものでしたが、メイン・ダイニングは中華料理を主体としたメニューで標準以下の味でした。食事がイマイチであったことが残念ですが、値段を考えれば仕方がないか? この船はいくつかのメインダイニングがあり、My Timeというシムテムで「いつでも、どこでも」食べられ…
lovefunatabi
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2022年9月乗船
コロナ禍でのクルーズと言う事もあり スタッフのマスク着用率は100%でした。 部屋の清掃をしてくれるスタッフの方々はとてもフレンドリーで 毎日気持ち良く過ごすことが出来ました。 朝食を食べにいったレストランでは、ちょうどスタッフが交代の時間だったのか 席に案内されてからオーダーまで20分以上放置 (オーダーがまだだと…
オベーション・オブ・ザ・シーズの口コミ3.8(39件)
lovefunatabi
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2022年9月乗船
カバーチャージレストランのジェイミーズイタリアンとチョップスグリルは大満足。 魔法に掛けられた様な不思議な世界をテーマにしているレストラン「ワンダーランド」は 残念ながら、仕掛け重視で味は今ひとつ。お子様連れには喜ばれると思いました。 ウィジャーマンカフェも毎日同じメニューが続き、あまり美味しくありませんでした。 (…
bart840
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2016年11月乗船
ビュッフェ・ダイニングのメニューはロイアルカリビアンの標準的なものでしたが、メイン・ダイニングは中華料理を主体としたメニューで標準以下の味でした。食事がイマイチであったことが残念ですが、値段を考えれば仕方がないか? この船はいくつかのメインダイニングがあり、My Timeというシムテムで「いつでも、どこでも」食べられ…
lovefunatabi
オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2022年9月乗船
コロナ禍でのクルーズと言う事もあり スタッフのマスク着用率は100%でした。 部屋の清掃をしてくれるスタッフの方々はとてもフレンドリーで 毎日気持ち良く過ごすことが出来ました。 朝食を食べにいったレストランでは、ちょうどスタッフが交代の時間だったのか 席に案内されてからオーダーまで20分以上放置 (オーダーがまだだと…
寄港地の口コミ4.4(188件)
スカグウェイ(アラスカ州)
アメリカ / オベーション・オブ・ザ・シーズ / 2022年9月訪問
今回は散策のみでしたが ホワイトパス&ユニコーン鉄道に乗車がお勧めです。 (往復で3時間半ほど掛かります)
アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ここはアラスカ先住民が所有する土地だそうで、クルーズ船用の桟橋が2つ有る他、ジップラインやロープウェイ等の観光施設が有りましたが私たちは徒歩で先住民の村フーナに行きました。 海沿いの道からの風景は綺麗で見入ってしまう程ですが、途中で木の上にハクトウワシ(白頭鷲)が2羽いるのを見つけて感激でした。 また、帰船後、プロム…
シトカ(アラスカ州バラノフ島)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ここはアラスカがロシア帝国領だった頃からの港町で1996年にカムチャッカ半島でヒグマに襲われて他界した探検家で写真家だった星野道夫氏も長年住んでいたそうです。 ここでは、港からシャトルバスで街の中心部まで行き、そこからは歩いて傷ついたハクトウワシ等を保護するアラスカ猛禽類センター(Alaska Raptor Cent…
客船情報
オベーション・オブ・ザ・シーズ
ロイヤル・カリビアン