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シルバーシーの歴史・特徴   [ ]

シルバー・シー(Silver Sea Cruise)は、モナコを本社とするラグジュアリー・クルーズラインである。 1994年にローマのルフェブリーファミリーと、モナコのブイ・シップス(V-Ships/fka Vlasov Group)とのジョイント・ベンチャーとして創設された。 それ以前にはSitmar Cruisesを共同所有していた。

シルバー・シーとして、クルーズラインを始めるにあたり、ランチ・ディナー時のワイン、ポートチャージ、チップ、旅行保険、ベーシック寄港地観光などを含むオール・インクルーシブ・スタイルを採用した。

現在の、シルバー・シーのビジネスモデルはスモール・シップでのウルトラ・ラグジュアリークルーズである。

2018年6月14日、ロイヤル・カリビアン(Royal Cribbean)は、シルバー・シー株式のうち66.7パーセントを所有し、新たなパートナーシップを結ぶことを発表なった。

2018年8月1日、この契約の最終合意は、ロイヤル・・カリビアン・クルーズ・リミテッド(RCCL)がシルバー・シー株式のうち66.7パーセントを所有し、マンフレーディ・ルフェブリー・オヴィディオが残りの株式33,3パーセントを所有し、引き続き同社のエグゼクティブ・チェアマンとして残ることとなった。


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シルバーシーの客船・客船クラス   [ ]

シルバー・シーの客船第1隻目は客船シルバー・クラウド(Siver Cloud)で、1994年から、姉妹船の客船シルバー・ウィンド(Silver Wind)は1995年1月から就航した。

2000年9月には客船シルバー・シャドウ(Silver Shadow)、2001年1月には客船シルバー・ウィスパー(Silver Whisper)が就航した。

2008年、シルバー・シーはエクスペディション・クルーズ・マーケットにも参入。 ソサエティ・エクスペディション(Society Expeditions)から客船プリンス・アルバート2(Prince Albert II)を購入し、修繕後、客船シルバー・エクスプローラー(Silver Explorer)へ改名、2008年6月に処女航海シーズンを迎え、北極圏、南極などの極地探検などのクルーズをおこなった。

2012年6月、ガラパゴス諸島クルーズに特化した、エクアドルのラグジュアリー・クルーズ・ツアー会社のCanodros SAを買収し、客船ガラパゴス・エクスプローラー2(Galapagos Explorer II)を修繕後、客船シルバー・ガラパゴス(Silver Galapagos)へ改名、2013年よりガラパゴス諸島クルーズをはじめた。

最新客船

2018年10月、ロイヤル・カリビアン・クルーズ・リミテッドは全3隻の客船の造船計画を発表した。 最新客船エボリューション・クラスシップ(Evolution Class)2隻については、ドイツのマイヤーヴェルフト造船所と2022年に受け渡しの予定で覚書を交わしている。

さらにもう1隻については、エクスペディション・シップとなり、オランダのデ・フープ造船所と契約を交わしており、2020年3月より就航の予定だ。


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