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セレブリティ・クルーズで日本の港から世界に!2024年日本発着で注目、日本パートナーへの直撃インタビュー【前編】

セレブリティ・クルーズで日本の港から世界に!2024年日本発着で注目、日本パートナーへの直撃インタビュー【前編】

2024年の日本発着クルーズが初のロングラン決定で話題を集める、セレブリティ・クルーズ。クルーズマンズでは、日本地区代表セールス&マーケティング・ストラテジックパートナーの松浦勇気氏に独占インタビューをおこないました。【前編】

Cruisemans: この度はお時間をいただき、誠にありがとうございます。2024年度のセレブリティ・クルーズ日本発着クルーズを控え、セレブリティ・クルーズというクルーズラインの特徴や情報、そして日本発着クルーズについて、また日本人に人気のフライ&クルーズについてなど、さまざまなことについて教えていただければと思っています。本日はよろしくお願いいたします。

セレブリティ・クルーズ 日本地区代表セールス&マーケティング ストラテジックパートナー 松浦勇気氏(以下、松浦氏):よろしくお願いいたします。

Cruisemans: 今年度(2023年)は、コロナ後に1年を通してクルーズが再開された、復活の年だったと思います。世界、そして日本のクルーズマーケットの、セレブリティクルーズにおける動きを振り返ると、どんな年だったか?を教えてもらえますか。

少しでもセレブリティの雰囲気を、と松浦氏が並べてくれたセレブリティ最新客船の帽子

コロナ後、セレブリティ・クルーズは世界で一番はじめにリスタートをした

セレブリティ・クルーズ 日本地区代表セールス&マーケティング ストラテジックパートナー 松浦勇気氏(以下、松浦氏):そもそも、セレブリティ・クルーズというブランドは、北米・ヨーロッパで非常に人気のあるブランドの一つだと思いますが、コロナ後の動きで言うと、実はセレブリティクルーズがコロナ後、世界で初めてリスタートしたブランド。

そのような状況に持って行けたのも、お客様のことを考え、安心してクルーズを楽しんでいただけるように、コロナ対策をしっかり頑張ったということに尽きると思います。

そのような流れを汲み、先行してスタートを切った優位性もあるので、予約の面などを見てもグローバルで成功していると思います。

人気のエッジクラスはほぼ満船

Cruisemans: 特にどの地域の回復が強かったのですか?

松浦氏:特に、ヨーロッパにおいては、船のハード面、そしてサービス面で非常に人気の高いエッジクラスの客船を中心に夏場に配船をおこなうことで、話題性も高く、予約も多く入り、稼働率も上がり、かなり満船に近い形で動きました。

そのような流れが切れることなく続いている状況で、海外の方にとっては本当に人気のクルーズラインとして認知されており、予約が取りにくいブランドの一つとなってきていると思います。

海外の方々は、かなり早めにクルーズを予約をされるので、日本のお客様が買いたいと思った時には希望のカテゴリーの部屋がなかったり、値段が高めになってしまったりする場合も多いです。

そういったことも踏まえ、日本のお客様にもキャンセル料がかからない範囲で気になったものがあれば、まずは予約していただきたいですね。

緊張気味のクルーズマンズの質問に、優しく答えてくれる松浦氏

日本と海外の予約スピードの差

Cruisemans:なるほど。日本人の感覚だと、半年先でも旅行の予約は早いというような感覚ですが、確かにクルーズ客船の予約では、半年前にはほぼ希望の部屋は取れないことが普通ですよね。海外の方々に大変人気なブランドである、セレブリティ・クルーズの客船ですが、日本発着クルーズが今年度実施されました。こちらの予約状況はいかがでしたか?

昨年秋に約3年ぶりの日本発着クルーズをおこなった、客船セレブリティ・ミレニアム

松浦氏:そうですね。2023年9月30日に、コロナ後に初めて日本発着クルーズがおこなわれました。

コロナ中は世界のクルーズも中止、言わずもがな日本発着クルーズも中止となったので、コロナ前に予約をされたお客様にとっては、4年間待って、ようやく乗れたのが今年の9月30日のクルーズだったということになるわけです。

Cruisemans:なるほど、セレブリティ・クルーズの日本発着クルーズは、お客様方にとっても待望の再開だったということですね。

プールデッキのイベントの様子/松浦氏提供

日本人が乗りたいと思うときには部屋がないことも

松浦氏:そうですね。他の外国船社さんは春先からの再開だったのですが、セレブリティ・クルーズは9月。

今回の9月の日本発着は、コロナによる延期で、予約がスライドされ、欧米人のお客様でほぼ埋まっている状況でした。日本人のお客様のご予約についても、すでに空室に限りがある状況でのご予約開始だったため、約1年前にはほぼ満船という状況でした。

日本発着の様子/セレブリティ・ミレニアム

Cruisemans:なるほど、本当に乗りたいなと思うクルーズ客船があれば、やはり1年前でも遅いくらいのタイミングでご予約を入れるのがいいかもしれませんね。次の2024年度の日本発着クルーズについてはいかがですか?

松浦氏:2024年分に関しては2022年11月に発表し、2025年2026年についてもつい先日発表をおこないました。2023年の分に関しては、まだ早い段階なので、部屋そして料金についても選択肢が多くある状態です。

ただ、春・秋は海外の乗客に人気のシーズンのため、客室カテゴリーによっては予約が埋まっている状況です。そのため、早めに旅行会社にお問い合わせしていただいた方がいいかと思います。

世界的に見ても人気のブランドでありますし、質の高いサービスや居心地の良い客船内の雰囲気などを見ても日本人のお客様にも非常にフィットしていると思います。

Cruisemans:船内の雰囲気はどんな感じなのでしょうか?

松浦氏:船内の様子を見ると、日本発着クルーズをおこなっている客船に比べて、外国人乗客の割合が高いというのも特徴の一つかと思います。

長距離のフライトを使わずに、本場の海外クルーズの雰囲気を楽しんでいただけるのが一番のメリットなのではないかなと思います。

Cruisemans: 船内の設備も、とても素敵ですよね。いつも船内ではインテリアの統一感を感じますし、新しいのに尖っていない。どこか懐かしささえ感じる、温かみがある気がします。

洗練されていながらどこか温かみも忘れない船内設備/セレブリティ・ミレニアム

モダンでありながらポップさもあるインテリア/セレブリティ・ミレニアム

2023年の日本地区、日本人のマーケットについて

Cruisemans:日本地区においての、日本人乗客の方々のセグメントについてお伺いします。今回の2023年9月発の日本発着クルーズは、どのような層が多かったのでしょうか?

松浦氏:限られた空室数での販売となってしまったという前置きはありますが、リピーターの方も多かったと言う印象があります。

Cruisemans:年齢層はどんな感じでしたか?

日本発着は外国人比率の高い環境を楽しめる人に人気を集めた

松浦氏:シニアだけということでもなかったです。3〜50代の現役世代も多かった印象です。

海外旅行慣れしているような方も多いなと感じました。

外国人乗客に囲まれる中での日本発着クルーズを積極的に一緒に楽しんでいる様子の方々の乗船が多かったように感じます。やはりクルーズは楽しんだもん勝ちですからね。

日本発着で外国人比率が高いのも、セレブリティクルーズならではの特徴だ

Cruisemans:松浦さんは、実際にご乗船されたと伺いましたが、その中でお客様からのリアルなお声はどのようなものがありましたか?

松浦氏:そうですね、「スタッフのサービスやおもてなしがフレンドリーだった。」「食事が他船と比べて、かなりよかった」「他の日本発着に乗ったことがあったので、セレブリティ・クルーズの日本発着クルーズを体験したかった。」という声も聞きました。

Cruisemans: たしかに、スタッフの方の温かさは、実際に船内にいて私も感じたことがあります。みなさんいつも微笑んでいるというか、、他船にはない柔らかい雰囲気を感じます。

フライ&クルーズは地中海が最も人気を集めた

Cruisemans:日本人のお客様からのフライアンドクルーズの行き先で、一番人気の航路やコースはどういったものなのでしょうか?

松浦氏:やはり、ヨーロッパが一番です。比較的長い航路が人気で、エーゲ海、アドリア海、西地中海にいくようなものが一番人気でした。

例えばエッジクラスでは、小型のラグジュアリ船でしか行けないような、サンタマルゲリータやポルトフィーノなどが入っている航路や、新しい寄港地などを含む航路、多くの寄港地を含む航路が人気です。

小型船でしか行かれない港への寄港もマジック・カーペットが可能に

松浦氏:しかし、セレブリティ・クルーズのエッジクラスだと、マジック・カーペットというテンダーステーションを使ってオペレーションをするので、大型船でもそのようなエリアに立ち寄るということを可能にしています。

大型船でもユニークな港への寄港が実現

松浦氏:ですので、そういった通常は大型客船だと行かれないような変わった港が入っている、ユニークなアイテネラリーが非常に人気です。

オーバーナイトが人気

松浦氏:あとはオーバーナイトが含まれているものもとても人気です。2024年だと、ドブロブニクとか、ラスペツッイアなどの停泊が入っているコースも多くあります。

セレブリティ・クルーズの航路の特徴としては、やはりプレミアム・ラインならではの、ゆったりとした長めの航路が人気を集めています。そういった航路は日本のお客様にもマッチしていると思います。

船内も楽しむには10泊前後がおすすめ

松浦氏:日本のお客様は、お休みの都合ももちろんありますが、1週間程度の短いクルーズを探しがちになるかと思うのですが、客船内の居心地のいい空間、クオリティの高い食事、サービス、エンターテインメントを十二分に満喫していただきたいと思うので、10泊前後のクルーズが一番おすすめです。

クルーズ中こちらで一番時間を過ごすことになりそうな、ルーフトップテラス/セレブリティ・ミレニアム

改めてセレブリティ・クルーズとは?どんなクルーズラインなのか?

Cruisemans:改めて、ここからはセレブリティ・クルーズとは? どんなクルーズ会社か?ということを教えていただきたいです。どんな特徴のあるクルーズ会社ですか?

松浦氏:特徴としては、プレミアム・ラインとして、権威ある評価機関から食事、サービス、エンターテイメントなど各部門ごとにも多くの受賞歴がありますので、総合評価が高いナンバーワンブランドだと思います。

5つのポイント

松浦氏:「サービス」「食事」「デスティネーション」「デザイン面」「ウェルネスの追求」を通して、お客様がリラックスをしながら非日常を楽しんでいただけることを推しています。

特に「ウェルネス」に関しては、幸福度の追及ということで、お客様自身が自分のライフスタイルに合わせて、健康的で充実した時間を過ごすためにより自分を高度に高められる機会を提供することを目指しています。この5本柱を追求して、顧客満足度を高めているのがこのクルーズ会社の特徴であると思います。

日常から離れて心を解き放つ/セレブリティ・ミレニアム

広い吹き抜けの空間が広がる、メインダイニング/セレブリティ・ミレニアム

オールインクルーデッドで快適に

Cruisemans: 日数はどうですか?どちらかというと、長めなものが多いかな?と感じますが。

松浦氏:日数としては、長めということもありますが、オールインクルーデッドという船内有料サービス込みのプランをご用意しています。通常お客様がよく使う有料サービス、WIFI(スターリンクを利用)、ドリンクパッケージがクルーズ料金に含まれています。それぞれを単体で追加購入するよりもとてもお得な料金設定で提供しており、追加料金を考える煩わしさもなく安心して長期間のクルーズ旅行を楽しんでいただけます。

FIT個人旅行予約に関しては、WIFI、ドリンクパッケージを含まないクルーズオンリーの料金で乗船することも可能なので、ご自身でどのような時間を過ごせるか?でプランを決めてください。

客室がオフィスに早変わり/松浦氏提供

知的好奇心が高い人とマッチ

Cruisemans:どのようなお客様にご乗船いただきたいですか?

松浦氏:「違いを求めている人」に適しているのではないかと思います。どのようなことかと言うと、一般的なクルーズと比べて「自分でやりたいことを探求したい」「知的好奇心を高めたい」「クオリティー・本物を求めたい」「独自性・ユニークさを求めたい」「好きなことに没頭したい」方々に非常にマッチしているので、より楽しんでいただけるのではないかと思います。

Cruisemans:なるほど、そうなると、こだわりを持ち、知的好奇心が高い、そして独自性を求める方となると、年齢層は関係なさそうですよね。むしろ現役世代に当てはまりそうに思うのですが、いかがですか?

松浦氏:そうですね、現役世代の方にも向いている船だと思います。もちろん、シニアの方もご自身のスタイル、楽しみ方を十分ご存じの方もたくさんいらっしゃるので、セレブリティをまだ体験していないだけで向いているお客様も大勢いらっしゃると確信しています。

仕事に支障がないほどのwifi環境

WIFIも、オールインクルーデッドで基本設定のスタンダードWIFIからアップグレードした、プレミアム・パッケージWIFI(追加料金必要)を使えば地上のWIFI環境とまったく変わらない通信速度なので普通に仕事もできちゃいます。

私も実際試して仕事をしてみたんですけど、なんの支障もなく動画を閲覧したり容量の大きいファイルの送受信もできます。できれば仕事ではなく船上ライフに没頭すべきだとは思いますが。。。

プレミアム・パッケージをご利用いただければ、今の時代に合わせた仕事×旅行のスタイルとして、クルーズを楽しみながらロケーションフリーでワーケーションすることも可能ですね。

バーの様子/セレブリティ・ミレニアム

ファミリー、現役世代に実はマッチ

松浦氏:最近のご予約傾向より、30代の方がお子様と一緒にご乗船されるなど、これまでの感覚で、カジュアル船を選びそうな年齢層の方も、セレブリティを選ぶ方がかなり増えているように感じます。

(セレブリティ・クルーズが)特にファミリー向けということで謳っているわけではないのですが、お子様がいても乗ってみたいと言う方が多くいらっしゃるようで、柔軟な働き方の影響もあると思いますが、若年層の利用が著しく増えている印象です。

Cruisemans:そういったムーブメントがあるのは知らなかったです。そのような方々は、船内ではどういう過ごし方をされているんですか?もしくは、そのような方々に使ってほしい船内のエリアや施設があれば教えてください。

松浦氏:エッジクラス含め、全船(ガラパゴス配船除く)にある、「マティーニバー」がおすすめ。船の中心部に位置するエリアに配置され、人の往来が最も多い中心部分にあり、船の心臓部分ともいえる華やかなエリアなのでにあるのでとても賑やかな場所です。

バーテンダーによるフレアショーがとても楽しいですし、他にもイベントが行われる場所でもあります。

Cruisemans: バーテンダーの方も、すごくサービス精神旺盛ですよね。フレアショー、いつも大盛り上がりで楽しいですよね!

Cruisemans:今更なんですが、これまでに松浦さんが手がけてこられた仕事のことも知りたいです。簡単に自己紹介をお願いできますか?

Cruisemans:〈この業界に入ったきっかけ〉を教えてください。

松浦氏:自分自身が、やはり旅行が好きで、関心が高かったので旅行業会に入りました。旅行にはそれぞれに色々な旅のスタイルがあると思うのですが、クルーズについては、海外で言えば当たり前の旅のスタイルの一つであるが、クルーズの楽しみ方を知らない日本のお客様に、新しい旅のスタイルなんですよということで、クルーズとは?を広めたかったんです。

まだ日本では、クルーズについての情報も限られており、ごく一部のお客様にしか知られていない。しかし日本のお客様にとてもマッチしている旅行スタイルですし、クルーズの楽しみ方というものを知っていただき、その風土を育てたいなと思っています。

ですが、なかなかその実態というものが分かりにくいと言う面があるので、料金とか、ブランドの違い、それぞれの特徴というものをきちんと理解していただき、クルーズに行ってよかったなと思って欲しいですね。

クルーズという旅のスタイルを日本で育てたいという思いを語る松浦氏

Cruisemans:〈実際に手がけてきたこと〉を教えてください。

松浦氏:自分自身は2011年からクルーズに関わってから、セレブリティ・クルーズともずっと一緒に仕事をしていいます。

2014年頃からセレブリティ・クルーズが日本に入ってきた時から、日本人向けに仕様を落とし込んで販売してきました。海外でも、セレブリティ・クルーズの日本発着クルーズがすごく人気ですので、日本人だけでなくインターナショナルのお客様もバランスよく楽しめる空間というのを大事に育んできています。

これまでセレブリティ・クルーズの仕事を通して、日本の旅行代理店によるチャータークルーズのオーガナイズ、日程プランニング、船内運営、企画、関係各所との調整など、さまざまなことを手がけてやってきました。

Cruisemans:〈セレブリティ・クルーズに関しての思い〉を教えてください。

松浦氏:セレブリティ・クルーズについては、ランク的にプレミアムと位置付けられてはいるが、カジュアル、ラグジュアリー、プレミアムとかそういう枠組みや固定概念にとらわれず、どういうサービス内容か?どんなサイズの船に乗りたいか?単純に自分好みか?などというポイントで見てもらえるようになってほしいなと個人的には思っています。

自分が活動することを通して、日本のお客様には、金額で買うものを決めるというよりは、好きだから買う、気に入ったから乗るというサイクルを作っていけるように、クルーズが当たり前というレベルまで理解度を深めていただける活動を進めていきたいですね。

夜はダンスを楽しむ人々も/松浦氏提供

Cruisemans:なるほど、確かに最近は自分が気に入ったものを買う、安さやお得さだけでは買うものを決めないという人が増えてきているなと思うことがあります。ただ、日本にはラインごとや船ごとの違いなどを正しく知るための情報がまだまだ足りていないなと感じます。海外では、松浦様が先ほどおっしゃっていたような「好きだから買う」という判断ができるほどに、クルーズに関する情報が多くあるのでしょうか?

松浦氏:海外は、Cruisemansのような口コミとかクルーズファン同士でのコミニュケーションが行き交っています。ネガティブなものだけでなく、ポジティブなものも含めてユーザーが正しく判断できるような、実際の実体験を基に情報収集できる場が日本よりも多くあります。

また、日本の旅行業界全体としても、客観的な視点でお客様が判断していただける、フラットな情報が提供できているか?というとまだまだやるべきことが多いと思います。

メディア全般的にも、クルーズ=豪華客船 で手が届かないものという誤解に縛られてしまっているというところがあるんではないでしょうか。

後編につづきます

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※ 記事内に紹介されているクルーズ船や寄港地の情報については、記事執筆者の経験や情報収集に基づいた参考情報であり、実際の内容と異なる場合や、内容が変更されている場合があります。
※ 最新の情報については船会社や港湾の公式ホームページのご確認や、ご予約に利用される旅行代理店へのご確認をお願いします。

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