このクルーズを選んだ理由
☆前クルーズの感想を私から聞いた友人が、強く乗ることを希望したため再度乗船しました。 お互い仕事があるので 6日間のコースの中から都合のつく日程を選んだらこの日になりました。 ☆お天気に恵まれほぼ快晴でした。 ☆夜は2日ほど少々の揺れがありましたがその他は気になることもなかったです。 ☆航路は瀬戸内海は通っていません。往復とも太平洋側です。

ms. mangolover さんの2回目の乗船記

2019年5月14日 投稿
2019年5月6日
6日間
友人
バルコニー
総合評価
食事
サービス
客室
船内施設
この航程マップはイメージです。実際の航路や寄港順は変更となる場合があります。
神戸
Kobe (Osaka-Kyoto, Japan)
別府
Beppu
鹿児島
Kagoshima
釜山
Busan (Pusan, South Korea)
神戸
Kobe (Osaka-Kyoto, Japan)
寄港地
日本
—
寄港地
日本
—
寄港地
日本
—
寄港地
韓国
—
☆前クルーズの感想を私から聞いた友人が、強く乗ることを希望したため再度乗船しました。 お互い仕事があるので 6日間のコースの中から都合のつく日程を選んだらこの日になりました。 ☆お天気に恵まれほぼ快晴でした。 ☆夜は2日ほど少々の揺れがありましたがその他は気になることもなかったです。 ☆航路は瀬戸内海は通っていません。往復とも太平洋側です。
☆前回乗船時に、気に入らなかったメニューを外したらダイニングでの食事も食べられるものが多くなり、食事も楽しめました。 ☆今回は香港・台湾系乗客が多かったせいかホライゾンコートは一日中混雑してる印象でした。 ☆朝食をインターナショナルダイニングで初めてとりましたが、待ち時間は長くなりがちですが落ち着いておいしい朝食をとることができました。
☆前回は、スタッフの笑顔が少ない印象が残りましたが今回はハウスキーパーはじめ、すれ違うスタッフ悪い感じの人はほとんどいませんでした。 ☆2度目ということで、期待や希望を持ちすぎないで乗ったので納得の内容です。 ☆日本仕様のきっちりしたサービスを求めず、ある時もある、ない時もあるそんなもんさと割り切ることで楽しめます。必要であれば自分から求めるというスタンスで過ごしました。
☆テレビの場所が棚の上から、壁付けに画面も大きくなって快適です。 10階カリブデッキのバルコニーは広いし、半分屋根もあるしお気に入りです。 ☆天気にも恵まれましたのでルームサービスをここで食べたり関門海峡をのんびり見たりで大活躍でした。 ☆ベッドがリニューアルされて、寝心地が良くなりました。 ☆冷蔵庫の冷えは相変わらずいまいちなので、毎日氷をもらいました。
☆公共のトイレがほぼウォシュレットになっていました。ただ後付けのため、元の便座の大きさとフィットしていなので不細工です。 ☆エレベーターは相変わらず、次にどれが来るのかわからなくて使いづらいです。4つ並んでいるエレベーターの真ん中で待つことがポイントです。端で待っていたら、反対側の端のエレベーターが来ても乗り込む前にドアが閉まってしまいます。 ☆今回はバルーンドロップがなかったです。ないこともあるんだなと思いました。特に期待していなかったので問題ないです。 ☆全体的に自分の期待値が下がったので、満足度が上がったのかもしれません。豪華客船という言い方は、誤解を生むフレーズだなとつくづく思います。ほかに、なにかいい日本語訳がそろそろ生まれたらよいのですが。船内は日本のバスツアーや温泉ツアーの集合隊のような様相です。その客層が、豪華客船というイメージを払拭してしまっている印象もあります。
日本
日本
日本
韓国
港から地下鉄釜山駅までの無料シャトルバスを利用。 168階段や草梁市場を訪問。その後スーパーでお土産を購入しました。
☆予約や、書類の配送はスムーズです。メールでの対応も迅速で安心感があります。 ☆コーディネーターが1名だけ乗船しているのですが、対応が最悪でした。 質問に答えず、言い訳ばかりしてお話になりません。 英語で話す船のスタッフのほうが意思疎通ができると感じたぐらいです。 旅行社独自の船内新聞さえまともに配布できない人に、次のクルーズを申し込む勇気はありません。 船のフロントで解決できる問題であれば、そちらに行ったほうが早いです。
☆6日間のクルーズは仕事のある人でもなんとか休める長さだと思います。 ただ、来年からは6日間コースがほぼありませんので、私自身のリピートは難しいですね。 ☆温泉地が多いツアーだったので、温泉巡りを楽しまれた方も多かったようです。 ☆終日航海日が1日しかないので、観光も、船内も欲張って楽しみたい人には物足りないかもしれません。
まだコメントは投稿されていません。
コメントの投稿にはログインが必要です。