
ムービーズ・アンダー・ザ・スターズ
アトラクション · デッキ15
待ち時間
- 並ばなかった3人中3人
何について知りたい?
ダイヤモンド・プリンセスの口コミ 208件
この船の口コミ217件で選ばれた答えを数えています。 回答が3人に満たない問いは出していません。
乗った人が点を付けたレストランや施設です。

アトラクション · デッキ15
待ち時間
13人が回答
13人が回答
13人が回答
複数回答のため、割合の合計は100%を超えます
14人が回答
14人が回答
13人が回答
9人が回答
14人が回答
複数回答のため、割合の合計は100%を超えます
13人が回答
13人が回答
13人が回答
13人が回答
3人が回答
3人が回答
12人が回答
複数回答のため、割合の合計は100%を超えます
6人が回答
13人が回答
複数回答のため、割合の合計は100%を超えます
12人が回答
13人が回答
4人が回答
13人が回答
複数回答のため、割合の合計は100%を超えます
15人が回答
複数回答のため、割合の合計は100%を超えます
客室に付けられた★の平均です。位置は、客室番号がデッキプランで分かった口コミだけで数えています。
客室番号が分かった88件
どの客室に、誰と、どこで予約して乗ったか。
205人が回答
203人が回答
15人が回答
15人が回答
202人が回答
含めたものが同じ回答だけをまとめています。比べる時は「含めたもの」をそろえてください。
クルーズ代金のみ
5人が回答
1人あたり 10〜20 万円(この帯に真ん中が入ります)
出発 2018〜2025年・7件の回答
含めたものが上の組に当てはまらない回答が5件あります(まとめていません)。
2026年9月乗船10日間
10 days 9 night Japan round trip Okinawa Keelung
日本人スタッフが多くなったようです。日本人乗船客が多いせいか船内が日本人仕様になっていて異文化交流や、ディナー時のドレスアップもあまりなく、非日常を味わうクルーズとは言い難いかもしれません。
2019年9月乗船10日間
9 nights / 10 days, round-trip Circle Japan
デッキ8、前方海側。部屋で過ごす時間は、寝るとき以外は少ないので清潔であれば問題ありません。ただし、ダイプリのシャワーはカーテン仕切りなので、すぐ床が水浸しになります。衣類の収納スペースは十分で使い易かったです。
2026年8月乗船12日間
12 days 11 night Yokohama round trip Busan
夕食はインターナショナルダイニングで、毎日同じ時間で予約を取りました。 乗船前に予約しておいたので、予約を取りにくいということはありませんでした。 複数人の席を希望したのですが、2人席でした。相席の方と会話を楽しみたかったので、少し残念でした。
2024年7月乗船11日間
9 nights / 10 days, Yokohama (Tokyo, Japan) Round trip
前年8月のクルーズが台風の影響で日程がめちゃくちゃになったので、台風が来る前のタイミングの北海道クルーズを選んだ。
夏の北海道を楽しみたい方に最適と思います。







2023年8月乗船10日間
9 nights / 10 days, Yokohama (Tokyo, Japan) Round trip
徳島の阿波踊りと熊野の花火を見る為に選んだが、台風の為全て抜港で台無しとなった。
本来は阿波踊りや熊野の花火を楽しみたい方向け。ただこの時期は台風の影響が有る。阿波踊りの徳島抜港は私は2回目。










2026年8月乗船12日間
12 days 11 night Yokohama round trip Busan
ダイヤモンドプリンセスは元々サファイアプリンセスとして建造され建造から約20年たつ 全長は290m11.5万トンと現在のクルーズ船においては特段おおきくない。 ~アトリウム~ 船の中心の3層吹き抜けロビー 内装は木目をいかしたデザインでプレミアム感がある吹き抜けスペース関してはこのあとの世代のロイヤルプリンセスと比べて狭く感じる、また吹き抜けの周りに自由に座れる椅子が少なかったのは残念だった ここでのイベントでまず参加したのは出航日の鏡割りだ キャプテンなどがでてきてお酒が振る舞われる、ダイヤモンドプリンセスならではのイベントだ シャンパンタワーにも参加したこちらは一回のフォーマルデイにのみ開催されるので逃さないようにしてほしい 我々も参加し始めて船で有料の写真を購入した(20ドル)とても良い思い出になった ~ホイールバー~ 大きな舵輪が入口に飾られたバーで木目の重厚な雰囲気があり高級感があった ~ショップ~ おなじみエフィーや時計宝飾品が高級な値段で売られている ロゴショップではプリンセスのオリジナルグッズのマグネットやキーホルダー模型が売られておりたまに10%オフも行うのでその時に買いに行くのがオススメ ~リドとプールデッキ~ プールデッキでは夏祭りイベントが開催されたここでは綿あめやアメリカンドック、たこ焼きなどが振る舞われ大変な盛り上がりだった 船の上での夏祭りは新鮮でとても楽しかった ~スカイウォーカーナイトクラブ~ 船尾最上階にあるバーで船尾エレベータで16階まであがりそこからエスカレーターであがるとたどり着けるかなり規模がおおきなバーで深夜まで営業しているが景色を楽しむなら昼間がおすすめ ~プロムナード~ ダイヤモンドプリンセスのプロムナードは他船と異なり船首の先端部分まで繋がっており1週することができるここは穴場で空いているが景色は最高なのでおすすめ 風が強い日は注意



2026年8月乗船12日間
12 days 11 night Yokohama round trip Busan
メインダイニングは、このクラスの船としては普通。事前に時間予約するレストランと予約なしで並んでで入るレストランが有る。 14階のバフェレストランも同様にこのクラスの船としては種類、味も普通。納豆は毎日ある。最終日は鮎の塩焼きが有った。 おやつのたい焼きやラーメンも有り。 スペシャリティレストラン(有料)サバティーニはレベルが落ちた、クラウングリルはまあまあ、海(誠)は海外の現地板前の寿司屋レベル。
2026年6月乗船10日間
10 days 9 night Yokohama round trip Okinawa and keelung
毎回美味しくいただきました。 特に提供される冷たいスープの種類が豊富でその都度各種スープを楽しむことができました。 19:30からのディナーでしたがサービスもショーの開演に間に合うよう迅速にサービスされました。
2026年4月乗船11日間
11 days 10 night Japan round trip Jeju
INSIDE DECK 9 AFT… いつもINSIDEなので全く抵抗感はありません。 DPのINSIDEキャビンは一人で使うには申し分のない広さです。 クローゼットのハンガー数、バスローブ、スリッパ完備も高ポイント。 ベッドサイドテーブル下の人感センサーライトも意外にありがたい機能でした。 マイナス点を挙げるとすれば、ソファがないこと、シャワーブースがドアではなくカーテンであること。
2024年6月乗船10日間
9 nights / 10 days, Yokohama (Tokyo, Japan) Round trip
プリンセスプラスでドリンクはほぼ無料であったが、ボトル水を一々もらいに行かないといけないのは不便だった。 終日航海日が多かったこともあり、色々なイベントで盛り上げようとしてくれていた。 シアターでのショーは前回とほぼ同じで、何度も乗ると飽きるかも知れない。


2023年8月乗船9日間
8 nights / 9 days, Yokohama (Tokyo, Japan) Round trip
ディナーのほとんどで利用したメインダイニングは、予約していたので席にはすぐ案内してもらえたが、注文してから料理が提供されるまで長時間待たされることが何回かあり、予定していたシアターイベントに間に合わないこともあった。料理の味は一部おいしいものもあったが、総じて普通レベル。 主に朝食で利用したビュッフェレストランはとにかく混雑が激しく、席が空いていないことが多いし、4人用テーブルが多いので夫婦2人だと見知らぬ人と相席にされることも多かった。ここで提供されるコーヒーが薄すぎて麦茶のような味だった。


2025年10月乗船8日間
8days 7night Yokohama round trip Pusan
初日夜の男性サウナでのボヤ騒ぎで、クルーズ期間中サウナが利用できず。この件に関してアナウンスすらなかった。何やってんのJTBって感じでしたね。



2025年9月乗船10日間
9 nights / 10 days, Yokohama (Tokyo, Japan) Round trip Okinawa Keelung
卓球が楽しみで毎日プレーしました。場所が室内プールの2階でとても暑かった、まるで蒸し風呂状態。
2025年6月乗船9日間
9days 8night Yokohama round trip Busan
基本的には日本語対応されている場合が多いため、クルーズ初心者や英語に不慣れな人にも乗りやすいと思います。 一方、海外からの旅行者にも日本周遊は魅力的で、海外のプリンセスルーズ常連の人も日本旅行に使うようになってきているため、イベントによっては外国航路のようにインバウンドさん比率が高くなることがあります。 盆踊りクラスなどでは、乗りの良い欧米人も一緒に楽しんだりしていました。 コーラスのクラスでは最初は日本人だけでしたが、英語の歌を歌っていることが聞こえるためか、インストラクターのHIROSHIさんが直ぐに英語で説明をしてくれることに気づいたのか、回を重ねると欧米の方も徐々に増えていきました。

2025年7月乗船10日間
10days 9night around Honshu
レストランではオーダーやサービスに時間がかかり、忘れられてる?と思ったことも・・ バーのスタッフは忙しくなるとつっけんどんな感じでした。 また、バーに依って同じカクテルでも味が大きく違いました。

2025年5月乗船11日間
10 nights / 11 days, Yokohama round trip Busan
私たちのひとつ前のターンのクルーズで部屋を使っていなかったのか、トイレとシャワーの水が茶色でびっくり!!流し続けたらきれいになったので安心しましたが・・・やっぱり古い船だからかなぁ? 何日目かでテレビのリモコンが使えなくなったので電池を交換してもらったら、パワーがありすぎるのか?両方のテレビに反応してしまいちょっとストレスでした。




2025年5月乗船11日間
10 nights / 11 days, Yokohama round trip Busan
ビュートさんにルームNo指定で予約して頂いたハンデキャップ対応のバルコニールームは通常のバルコニールームよりは広くて、シャワーチェアも使い易く快適でした。富士山通過が、往路は深夜、帰路が昼間だったので左舷最上階のハンデキャップルーA300を指定して予約して頂きました👌 大手の代理店さんも利用した経験がありますがビュートさん以外で、ルームNo指定は不可能です。船に弱い方は船首や船尾は避けて中央部、航路図を確認して取舵側、面舵側の景色の良い側が、いいですよネ😉

2025年3月乗船5日間
Busan to Yokohama
コロナ前とシステムが異なり、予約時のオプションによって "メインダイニング" についても、予約が必要なダイニングとそうでないもの。また、利用できるダイニング、できないダイニングなどがあるので、理解して利用することが求められてくると思います。 〈メインダイニング〉 ゲストのドレスコードの雰囲気が、コロナ前に比べて、とても自然なものになっていることに驚きました。日本人が1-2割の乗船割合だったこともあるかもしれませんが、以前のように不自然なスーツや服装のゲストがいなくて、とてもリラックスした雰囲気が漂っていました。 食事の味も美味しかったですし、なんと言っても量が多すぎず、前菜は4つくらい頼んでも食べ切れます。ガラの日にはサーフ&ターフも出てきて、ロブスターも殻だけ使ってすり身を入れているようなものではなく、リアルなもの。テーブルで殻を取ってくれるサービスもありました。 想像以上のレベルに、メインダイニングの食事は満足しています。 〈スペシャリティ・レストラン〉 【シュラスカリアン】ブッフェの一部エリアを使ったレストランで一般的なシュラスコ・ダイニングのスタイルで、牛・豚・鶏・ラムのさまざまな部位をカットしてサーブしてくれます。前菜はブッフェスタイルで好きなものをチョイスします。様々なサラダや手巻き寿司(カリフォルニア・ロール)、シーフードなど、さまざまです。以前はステーキハウスでしたが、ダイヤモンド・プリンセスではステーキというより、様々なお肉の部位を少しずつ食べられるようなシュラスコ・スタイルが日本人向けによいからという理由で、設置されたようです。 【サバティーニ】イタリアン・ダイニング。以前と同様にブッラータ・チーズがおすすめ。また、カツレツのサイズが大きく、とても食べ応えがあると評判でした。


2023年8月乗船9日間
8 nights / 9 days, Yokohama (Tokyo, Japan) Round trip
【ビュッフェ、ホライゾンコート】 ビュッフェの第一印象は「これだけ?」だった。品数も少なく心躍る料理もない。この後、何度か足を運んだがメニューは変わり映えしなかった。味は結構濃い目。 朝食。カリカリベーコンが美味しくなかった。じっくり焼くと油が適度に抜けてカリカリになるものなんだけど、油で揚げたのかなって感じでオイリーなのね。卵系もなんか白身がぶよぶよ、黄身はもさもさ。総じて火の通り過ぎのような。スクランブルエッグも美味しくない。この後食べるの止めた。 それで仕方なく納豆にごはん、味噌汁になった。断じて、気に入ったわけではない。納豆は醤油が甘口だったのを除けば、市販品なので至って普通。ごはんはぼそぼそ。味噌汁はこんなものでしょう。食器の取り位置から始めると、汁を張ってから具を入れる事になり、跳ねるので難儀。 夕食も種類が少なく、魅力的なものはなかった。ラーメンが日替わりであった。これが、驚くほど熱々で。皿を落としそうになるくらいの熱々だった。 カービングステーションもあるにはあったが、積極的にどうぞ〜みたいのもなく、淡々と。少しだけもらって、美味しかったら、追加でもらうのが良さそう。どの料理も、味が濃い目だし、冷めているのもあったので、少量がおすすめ。 ビュッフェでビールを注文したのだけど、氷入りのグラスと一緒に持ってきたのね。その後も一度あって、普通なの? 【メインダイニング、Savoy】 Private Table で予約していたのに毎回「席はいっぱい。相席OK?」と日本語で聞かれてうんざり。初めは5分くらい待った。案内されたのは壁側の片側ソファで小さなテーブルが4つ並んだところ。席は分かれているものの同時に注文をとるしサーブも同時。しかもすっごく遅い。その間テーブルスタッフは回って来ない。ワインを頼みたくても来ないのには困った。出来ないのなら今まで通り2部制で良いのでは? やっと来ても冷めてるし正直美味しくない。二晩行ったがうんざりしたので、予約をキャンセルしメインレストランに行くのを止めた。 他に4つあるが、空いてなかったのか船上ではアプリの予約には出なかった。相席なら直接行けば空いてたのだろうけどね。知らない人とは苦痛でしかないので仕方ない。 【お昼はピザ】 絶品のピザで、地上でもこんな美味しいピザに、お目にかかったことはない。頃合いを見て焼いているのだろう、待たされる事なく、いつも熱々がもらえた。夜もピザでいいかと思ったくらい、ここのピザは美味しい。 【スペシャリティレストラン、サバティーニ】 美味しいと聞いていたので、期待していたのだが。 まず、テーブル係が失格。隣の席と一緒にオーダーを取り、一緒のタイミングで給仕した。有料レストランなのにありえない。この時点で気分もダウン。ドリンクも届くの遅いし、さらにダウン。味は…。 別にグルメではない。ただ、どこも市販の味っぽい匂いと味で、合わないなかった。 【スペシャリティレストラン、シュラスカリア】 スターリング・ステーキハウスが突然、シュラスコに変わってた。案内もなし。予約を船内で、しかも対面でしたのに、一言もなかったのは誠意がない。ビュッフェのコーナーに夜になると突如現れる感じなので、スペシャリティ感はゼロ。 前菜やサラダ等はビュッフェ形式で、好きなものが好きなだけ食べられ、これはよかった。エビのスープはオーダーすると持ってきてくれます。一番の売りの、お肉はテーブルに回ってきますが、多分だけど、全種類が1回回っておしまいなのかな。全種類食べる必要はないので、断ってもいいと思う。でも全部は食べられないので、少食は人は、事前に食べたいお肉の種類をチェックして、スキップがいいかな。 ここで飲んで欲しいのは、カクテルのカイピリーニャ。生ライムがふんだんに使われてて、とっても美味しかった! 美味しくて、のんびり食べられて大満足。それで、再度予約した。再訪問時、女性マネージャと思われる人が「You comeback!」って言ってくれたのが、妙に嬉しかった。 【海(Kai)寿司】 プリンセスプラスで申し込むとクルーズ期間中2回だったか、食べられる。このクルーズは終日航海が多かったせいか、ランチは連日行列で、OPEN 30分前から並んでたみたい。寄港地の夜、19時過ぎに行ったら並ばずに入れたのだけど、オーダーから30分経ってもドリンクは来ないし、催促したけど、来ず。とりあえずお寿司までは食べ終えたけど、デザートは食べずに退席。期待はしていなかったけども、いい加減うんざりした。ダイヤモンドプリンセスと相性悪いのかな。味は、ごく普通。普通に美味しいです。 【グットスピリットバー】 居心地の良いバー。どこでコーヒー飲めるのってXで呟いて教えてもらった。朝はコーヒー、夜も気分がよければ、ここでお酒飲みたい。ほんと、よく揺れてたので、お酒飲む気が起きなかった。 ノリの良いスタッフとの軽い会話。英語得意じゃないけど、心地よかった。オススメです。こことピザがなかったらホント辛かった。
2024年7月乗船8日間
7 nights / 8 days, Yokohama (Tokyo, Japan) Round trip
食事のメニュー自体は、メインダイニング、バフェ共に種類も多く、問題はありませんでした。 今回は焼き魚として、ししゃもがありました。 【メインダイニング】 サボイ、パシフィック・ムーン、ヴィバルディ、サンタフェ、インターナショナルは20分間隔の時間指定で予約をすることができました。コロナ前はテーブルが指定されていましたので、テーブルサーバーさんとも顔見知りになり、飲み物などの好みを覚えてくれたり、と言ったコミュニケーションも楽しみの一つでしたが、そう言ったことができなくなったのは少し残念です。 カジュアル船とは違い、落ちついて食事を楽しむことができます。フォーマル・デイのロブスターは提供後に目の前で殻を外してくれたり、スフレにソースを掛けてくれたり、と言った見せ場も楽しむことができます。 メニューはレストランによって変わらず、室内のデザインや装飾、明るさが少しづつ変わります。 【シュラスカリア・ブラジリアン・グリル】 ディナータイムにホライゾンコート後方の一部が、シュラスコ料理の有料レストランになります。以前はステーキハウスでしたが、最近新しくなったようです。 【ホライゾンコート】 バフェが22:00にクローズとなるため何か少し食べたいと思っても、23:00まで開いているプールデッキのピザがバーガーの選択肢になります。 メニューを絞って、果物やペストリーだけでももう少し遅くまで提供して貰えると嬉しく思います。 コーヒーの提供が巨大なコーヒーメーカーになっていました。これまでは、厨房からポリタンクに入れたコーヒーを運んできましたが、コーヒーメーカーの方が入れ立て感があります。各コーナーに2台設置してあるため、コーヒーが切れることはありませんでした。 マシンの横にはHot Waterの供給口があり、非常に便利でした。 レモネードとアイスティーのピッチャーが用意されていましたが、タイミングに寄っては空になっていました。 季節柄、氷の供給は追い付かず、製氷機から氷が出ないため、トレーから氷を取る形となっていました。 下船日などは、マイボトルに冷水や氷を入れる人が多くいますが、感染症対策としてマシンの口からマイボトルに直接入れるのではなく、コップで受けてから入れるように注意書きがされていました。しかし、国籍に関わらず無視して直接入れる人が多くいたのは残念でした。 【スワールズ・アイスクリームバー】 コーンかカップか、抹茶、チョコレート、バニラかを選ぶことができます。また、ダブル、トリプルと重ねることもできますが、暑い日はトリプルにすると溶けて崩れ易いので要注意です。 カウンターの端にはポップコーンがあり、フィリーで持っていけますので、ムービー・アンダー・ザ・スカイを楽しむ際には必携です。 【スカイウォーカーズ・ナイトクラブ】 5:00pm〜7:00pmはCaptain’s Circleのエリートメンバー向けラウンジになっていて、軽食ブッフェが用意されていました。 【アフタヌーンティー】 終日航海日にインターナショナル・ダイニングルームで行われますが、開場待ちの列が長くなると時間前にスタートすることがあります。


1〜20件を表示(全208件)