コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、みんなの経験から。
クルーズのブログへんてこクライマー

Barcelona グルメ特集ピンチョスのイラティ:情熱と食の街スベインバルセロナからアメリカ大陸フロリダへニューアムステルダム大西洋横断の旅

Barcelona グルメ特集ピンチョスのイラティ:情熱と食の街スベインバルセロナからアメリカ大陸フロリダへニューアムステルダム大西洋横断の旅

さて、大西洋横断から帰国して、風邪もありいくつかの特集記事を書かねばと、

思いつつ、日々のグルメの記事ばかりであった。

今後の参考の情報発信として、いつくかは書かねばならない。

ライブでは、パエリアばかりが見えていたが、実はこんなものも食べた。

やはり、本場の味は、是非伝えないと思う。

そもそも、ピンチョスから説明したいが、先ずは、スベインの料理ピンチョスの

画像から見ていただきたい。

そう、ピンチョスとは、フランスパンの上に、いろいろな具材をのせた、スペイン風

サンドウィツチの事。中には上記の様に、オリーブの間に、オイルサーディンを

はさんだものもある。

◆ピンチョスとは

◆ピンチョス画像

さて、このピンチョスを食べたお店は、「IRATI」(イラティ)なるお店で、スペインの

ザガルディグループのお店、このグループには、他に有名店「ウスカル・エチア」が

ある。お店は大変有名で、常に混雑している。

Barcelonaにて、どちらのお店でも間違いない。

着席と、立ち食いがあるが、立ち食いが安い。

出来上がっている、ピンチョスを自由にとり、会計は楊枝の数で支払う。

ちなみに、1つ€1.95である。2ユーロとすれは゛1つ270円くらいである。

販売は、こんな感じ。

それでは、具体的に先ず、生ハムのピンチョス。

ハモーンセラーノ。

またチーズの文化でもある。

お店の場所は、Barcelonaで一番の混雑の、ランブラス通りの、地下鉄「リセウ」駅

から、徒歩3分。

◆お店の評判 スベイン食べログ

さて、私の会計、ピンチョス四本 €7.80にビール€4.5にて、税込12.30であった。

◆イラティの画像一覧

一番にぎやかな、ランブラス通り。

次回は、日本語メニューのあった。

ビカソ博物館近くの、NERVION。タパスとサングリアの話。

ついでに、ピカソ博物館。

◆情熱と食の街スベインバルセロナからアメリカ大陸フロリダへニュー・アムステルダム大西洋横断の旅航海インデックス

◆都内ピンチョスに関するお店

◆都内ピンチョス食べるお店

゜゜

2014 ニュー・アムステルダム / 情熱と食の街スベインバルセロナからアメリカ大陸フロリダへ大西洋横断の旅

現在 54 本目
シリーズページを見る

関連する乗船レビュー

コメント

4

コメントを投稿する

ログインしてコメントする

このブログについて

へんてこクライマー

山からクルーズ船旅へ!すでに地球1周。

このブログの他の記事

ブログページを見る