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台湾高雄寄港魚屋のおまかせ調理ランチ:古き良き時代の中国の美と食を求めて、ダイヤモンドプリンセス神戸発台湾周遊航海の旅

台湾高雄寄港魚屋のおまかせ調理ランチ:古き良き時代の中国の美と食を求めて、ダイヤモンドプリンセス神戸発台湾周遊航海の旅

12日午後十時、船は台中の高雄から、日本の石垣島方面に、ゆっくりと左舷に台湾の光を眺め航行している。

早いもので、もう明日が台湾の最終寄港地、鹿児島、基隆、高雄と寄港してきた、明日の寄港が終われは、あと二日の終日航海で終了である。

今回は特にこの航海、ロクな記事を書いていない。

iPhoneの画像投稿ができず、初めから投稿する気力がうすれていた。

さて高雄は、今日も貸切ドライバーにて、桟橋を九時半に出て、午後最終乗船時間までゆっくりと台湾高雄の街を巡った。

さて高雄港は深い湾内の、九号硯頭なる、コンテナ港の奥、全体が保税区にて勝手にあるけない。taxiは、船の前まで進入できた。

この港の海側にある旧市街地の旗津は通常フェリーで、新市街地より渡が、今日はタクシーで地下トンネルで、海側の半島に出る。

目的は、魚屋の海鮮レストラン「海忠実活海産」にランチ訪問。

数々の魚が並び、ここから好きな魚をチョイスして、調理してもらう。

魚の他、野菜やカエルなどもあり、一皿100元からチョイスできる。

魚はこんな感じ。

野菜もある。上記真ん中は「カエル」。

料理はおまかせで選んだ食材を調理してくれる。

先ずは台湾ビールにて、乾杯。ぶっはぁーーー。。

なんと牡蠣をあけると、カニがでてきた。

日本で言うきびなごのから揚げ

浅利のすまし汁。これ生姜゜が入っている。

なんと1人約二百元にて日本円で七百円ほど

魚屋のおみせにて、鮮度はとても良い。

有名店だが、味はまあまあと言ったところ。

その後寺巡りの一日であった。

2016 ダイヤモンド・プリンセス / 古き良き時代の中国の美と食を求めて、神戸発台湾周遊の旅

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