
台湾花蓮は雲吞の街:古き良き時代の中国の美と食を求めて、ダイヤモンドプリンセス神戸発台湾周遊航海の旅

mr. climber_
プロフィールを見る
船は最終寄港地台湾の「花蓮」を後に、東シナ海を石垣島を左舷に、九州へ進んでゆく。
今日も一日晴れの天気、花蓮の一日は暑かった。
結局、台北基隆、高雄、花蓮と台湾寄港中は、天気に恵まれた。
花蓮の一日寄港の後、若干の雨がふるが、結局鹿児島寄港以外は、天気に恵まれた航海であった。しかし記事は書かなかった。
帰国後、本編を書かなねばと思う。
さて本日花蓮一日いろいろ歩いたが、なにより花蓮の名物と言えば、雲吞である。
雲吞麺が香港、そして雲吞だけの世界が、台湾の花蓮である。
結局人数も多く、船の街の中心部までのシャトルバスチケット十ドルを購入したが
大型タクシーなんとワーゲンが、三千元であり、またまた一日タクシーで巡った。
ココ花蓮で一番有名は、「液香扁食」という雲吞のみの専門店だが、なんと超混雑
次に有名な、載記扁になるここも雲吞だけの専門店を訪れる、
雲吞十個のノーマルが、65元、二十個の大盛りが、100元である。

店の入り口で、雲吞は、休む暇なく、ゆでられる。
そして、麺のない雲吞だけを、ひたすら食べるお店である。

なんとここまお店は、歴代台湾総統がおとずれ、新聞記事が店の
壁に貼られている。

そして、休む暇なく、雲吞を調理してゆく。

山盛りの青ネギも、すごい。
さあきた。これがここのお店の雲吞。
スープは澄んでいて、透明。ここにごま油や醤油、ラー油をかけて食べる。

ひとつひとつの雲吞がとてふも大きく、肉肉しい。
麺がなく、ちょっと足りないと思うが、結構腹にたまった。

夕食は、スターリングステーキハウス。
フィレの400g、食べ過ぎで今日も眠くなる。
2016 ダイヤモンド・プリンセス / 古き良き時代の中国の美と食を求めて、神戸発台湾周遊の旅
シリーズページを見るまたお見せできないが美しい夜空:古き良き時代の中国の美と食を求めて、ダイヤモンドプリンセス神戸発台湾周遊航海の旅
- No Imageダイヤモンドプリンセス台湾周遊の旅 グループ連絡事項
- No Image古き良き時代の中国の美と食を求めて、ダイヤモンドプリンセス神戸発台湾周遊の旅航海インデックス
- No Image明日出発びゅーんと!なんとiPhone記事画像投稿できません!古き良き時代の中国の美と食を求めて、ダイヤモンドプリンセス神戸発台湾周遊航海の旅
- No Imageビューンと2羽田空港到着古き良き時代の中国の美と食を求めて、ダイヤモンドプリンセス神戸発台湾周遊航海の旅
- No Image野菜割烹あき吉 こりゃ美味い。古き良き時代の中国の美と食を求めて、ダイヤモンドプリンセス神戸発台湾周遊航海の旅
- No Image特選記事 初日一日終了「野菜割烹あき吉」の素晴らしいランチ古き良き時代の中国の美と食を求めて、ダイヤモンドプリンセス神戸発台湾周遊航海の旅
関連する乗船レビュー
コメント
4件フィレの400g 食べてみたいですね!!
雲呑やすいですね(^o^)/ 凄い美味しそう〜(⌒▽⌒) 人数が多いと、タクシーチャーターしても安く済みますね。 知らない土地の移動は、身体に負担がかかりますので、いい選択でしたね。(^-^)

> ito*****様、 けっこうな量です。 レアだと多いです。

> ぼるキャビ様 猫ちゃん会えません。 ワンタン美味しいです。
コメントを投稿する
コメントの投稿にはログインが必要です。