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帰国そして帰宅しましたmy野良「ナーゴ」再会.ノルウェイジャンSTARで往くパナマ運河フロリダ・メキシコグルメ旅

帰国そして帰宅しましたmy野良「ナーゴ」再会.ノルウェイジャンSTARで往くパナマ運河フロリダ・メキシコグルメ旅

昨日15日深夜、12:30 昨夜12時前にようやく帰宅した。

羽田国際空港に着くと、見るものも、言葉もすべて日本語。シスコの英語の嵐から開放され、「ああ日本なんだ。」と思う。

丁度三週間ぶりの帰国となった。

本日のフライトは、ボーイング787にて、「えっ」と思うが、意外に良き飛行機と思う。

JALカウンターでは、席は真ん中しかなく、最後の調整にて、なんとか通路側とねばる。

最終、搭乗口で調整するとの回答。

なにしろ一番にJALのカウンターに並んだ、economy一番客である

787の新機種は小型、座席配置は、窓側二席、中央四席、そして窓側二席の

一列8席。

コロナビール飲みながら待つと、アナウンス。

通路側は確保不能ながら、二席の窓側を確保した。

今日のフライトは満席だった。

最後尾の窓側の二列席の、窓側sheet。

いざ出国、サンフランシスコの夜景が綺麗に広がる。

さようなら、今年三度目のアメリカ。

JALの787の席はよい、最新のアイディア溢れるsheetと思う。

席にハンガー掛けもある。とにかく席のアイディァが素晴らしい。

テーブルを出さなくても、飲み物を置ける工夫もできる。

先ずは、ワインで出国を祝う。

夜八時に夕食、まあまあこんなものか。

今日は、魚か鶏、白身の魚のフライを選択した。

しかし朝の、リフレッシュメントは良かった。

この中華粥とても美味しい。しかし本当にアツアツの朝粥。

生姜のピリリが、なんとも美味しい。

そして、千葉の街が見えてきた。もえすぐ羽田。長いフライト。

行きは時速1000キロ、帰りは逆風にて、700キロほどしか、スピードでない。

日立あたりで、日本の大陸に侵入する。

高度も、10000㍍から、3000㍍に下がる。

実は、シスコ出発より、今日は気流が悪く、そうとうゆれるとのアナウンス。

たしかに揺れた、しかしこの787は、とても安定が良い。

そう思った、さすが最新鋭機と実は思った。

羽田国際空港に到着した。

十時過ぎに、空港を出て、モノレールの乗った。

浜松町にて、山手線にて、大塚に戻る。

帰宅は、11時半、今日はそんな寒くない、むしろシスコの方が寒い。

自宅に戻り、先ずは野良ちゃん「ナーゴ」さがし。

いたいた、怒ってる。しかしよく食べる。

普通なら、顔みるとニャーニャー鳴くが、今日怒りの沈黙。

しかし元気そう。

ああ今回も終了した、長い三週間が今終了。

普通に考えれば、4ヵ国長期旅行。

しかし、あっと言う間に今回も終了した。しかし一日もかかさず、ライブ

記事書けた、これは良かったと思う。

もう一度言いたいのは、中米の貧しさだ。人類等しく幸せを

願わざる得ない。

今回も、いろいろな皆様に、感謝!無事帰国。

◆フライト トピックス

SAN FRANCISCO発 JAL001便(AA8400) 便、現地夕方6時発にて、羽田に夜10時半到着。

シスコ時間にて、明け方4時。機内うとうと、帰国してすぐに寝るので、時差調整には、最も最適

と言える。是非シスコ帰りは、このタイムスケジュールをお勧めしたい。朝おきれば、日本時間。

2013 ノルウェイジャン・スター / パナマ運河フロリダ・メキシコグルメ旅

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