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国: フランス
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ヴィルフランシュ・シュル・メール沖に錨を下ろすウェステルダム。
Day6#サン・バルテルミー島#グスタビア#パブリックビーチ
Day4#レ・サント諸島#グアドループ#シーフードレストラン
Day4#レ・サント諸島#グアドループ#ナポレオン砦に向かう道
Day2#セントマーチン島#マリゴ#セントルイス砦から
Day6#コルシカ島#リル=ルッス
Day6#コルシカ島#リル=ルッス
Day4#マルセイユ#ノートルダム大聖堂から
Day4#マルセイユ#港市場#ノートルダム大聖堂をのぞむ
Day4#マルセイユ近海#夜明け
ノートルダムドラガルド寺院からの眺め。とても綺麗でした!
ブイヤベースの具材となった魚たち。
港町マルセイユ。奥に見えるのがノートルダムドラガルド寺院。
真っ青な海の色
マレ島にはテンダーで
エズ村のサボテン園からの眺め
ヴィルフランシュ-シュルメール。明るいフレンチリビエラの街。
カフェ・オレで一息。。。
耳切り事件後にゴッホが入院していた「エスパス・ヴァン・ゴッホ」の中庭。「ここはスリに気をつけて!」とガイドもピリピリムード…
ゴッホが「夜のカフェテラス」として描いた『カフェ・ファン・ゴッホ』
10/22(土)最終寄港地、楽しみにしていたゴッホゆかりの街アルルへ― 港はタラスコンへ停泊し、約30分の道のりバスにてアルルへ移動。
アヴィニョン観光のガイド ナタリーは、なんと4カ国を操る! 今日は英語だが昨日はドイツ語で案内していたので、少々頭の中がこんがらがるら…
中心地には市民憩いの広場あり。 南側にはミニシャンゼリゼ通りもあり、ショップが多く立ち並んでいます。ショップは意外にも安価な品が多く、…
荘厳な法王庁宮殿を観光。かつてこの地域は、法王庁が置かれておりました。
10/21(金) アヴィニョン入港 「アヴィニョンの橋で踊ろよ、踊ろよ♪」の歌で有名なサンベネゼ橋。
ここも岸壁から徒歩で観光
10/20(木) ヴィヴィエに入港 無料エクスカーションに参加し、市内散策と聖ヴィンセント教会でオルガンコンサート鑑賞。
午前のツアーが終わり船に戻り、そのままSSキャサリンの自転車を借りて再度街並み散策。気持ちいい~~~!
10/19(水) タン・エルミタージュへ入港 午前中は船の無料エクスカーションで市内散策&ワイン試飲に参加。 町のすぐ脇にSSキャサリ…
石畳の美しい町、、、坂道も多いのでスニーカー(厚底が良い)必須!
旧市街散策・マーケット買い物から一旦戻り、路線バスを利用し“フランスの美しい村”に指定されている「ペルージュ」へ。
かつて修道僧たちは、ここでブルゴーニュワインをオークションで販売して、病院の運営費を捻出していたとのこと。
10/17(月) 船はマコンへ入港 船の無料エクスカーションにてボーヌ観光へ― 幾何学模様の屋根が壮観な慈善施療院「ホスピス・ド・ボー…
リヨン パール・デュ駅近くにあり市民の台所とも称される「ポール・ボキューズ」マーケットにてショッピングタイム。新鮮野菜が鮮やか!
10/18(火) 船の無料エクスカーションに参加し旧市街を散策
オイスターバーでワインとともに牡蠣を賞味。店主がその場で処理してくれる生牡蠣の、なんて美味しかったこと。。。
モンマルトルの丘の一角に、パネルが数枚設置されています。
いよいよ乗船です!
港周辺では、ランニングする人や、お昼休みなのか川岸でお弁当を頬張るビジネスマン、のんびり散歩する人々など、リヨン市民の生活の中にSSキ…
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