14 nights / 15 days, Bridgetown (Barbados) Round trip
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年12月20日 | ブリッジタウンイギリス |
2026年12月21日 | セントジョージズグレナダ |
2026年12月22日 | カストリーズ(セントルシア)セントルシア |
2026年12月23日 | スカボロー(トバゴ島)トリニダード・トバゴ |
2026年12月25日 | ウィレムスタット(キュラソー島)オランダ |
2026年12月26日 | クラレンデイク(ボネール島)オランダ |
2026年12月28日 | ポワンタピートル(グランド・テール島)フランス |
2026年12月30日 | トルトラ島(イギリス領ヴァージン諸島)イギリス |
2026年12月31日 | バセテール(セントクリストファー島)セントクリストファー・ネイビス |
2027年1月2日 | フォール=ド=フランス(マルティニーク)フランス |
2027年1月3日 | ブリッジタウンイギリス |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ4.6(169件)
seaday
アムステルダム / 2010年12月乗船
ホリデークルーズと冠がついた、船上でクリスマスと新年を迎えるクルーズで、料金も少し高かったがそれに見合うだけの料理が提供された。クリスマスや大晦日の料理は特に豪華であった。
sandy
コーニングスダム / 2019年9月乗船
【食事】レストランでの食事内容について書きます(会場については「ダイニング」の項をご覧ください)。 全体的に盛り付けが綺麗で、肉料理・魚料理共美味しく頂けました。 1) 朝食はビュッフェとオーダーを利用しました。ビュッフェは一通りの料理が揃っており、パン・野菜・果物等の種類も十分でした。オーダーでは様々…
merko
ウエステルダム / 2019年9月乗船
超大型の台風が来る、というのでどんなに厳しい航海になるのかと不安でしたが、函館を抜港し、日本海をぐるっと1日かけてまわって横浜に入港させる、という船長の英断に脱帽でした。 そんな船長の元でお仕事しているスタッフですから、皆さんとても良い感じでした。
マースダムの口コミ3.5(6件)
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寄港地の口コミ3.8(41件)
セントジョージズ
グレナダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問
グレナダはバルバドスと同じくイギリス連邦に属する国で人口は10万人ほど首都のセントジョージズは人口33000人イギリスの植民地だったので、17世紀から18世紀頃のイギリス風の町並みをしており、赤茶色の屋根、レンガの建造物が多くある美しい街並みだ。 ここでは午前中に船会社のエクスカーションの「イーストコーストドライブ」…
バセテール(セントクリストファー島)
セントクリストファー・ネイビス / シンフォニー・オブ・ザ・シーズ / 2019年4月訪問
ネイビス島はとても小さい街なので船から降りたら目の前に ショップが並んでいます。 お土産屋さんぽいTシャツや雑貨が売ってるお店もありますが 大半がジュエリー・時計のお店でその中の一軒でジュエリーと 時計の高額な買い物をしました。 そこのお店の人が3年前までセントトーマス島でショップを やっていたが、台風で街が壊滅して…
カストリーズ(セントルシア)
セントルシア / セレブリティ・リフレクション / 2019年4月訪問
船のツアー一人64ドル。港からボートで片道45分。piton山のふもとで2時間のボートシュノーケル。サンゴはほぼいないけど、魚はまあまあ。イカの群れを初めて見た。ツアー会社は安全面を考慮していたし、機材もよく、◎
客船情報
マースダム
ホーランド・アメリカ・ライン