ロイヤル・カリビアンラプソディ・オブ・ザ・シーズ

7 nights / 8 days, San Juan (Puerto Rico) Round trip

2026年5月16日 出発8日間サンフアン(プエルトリコ島)発着

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終日クルーズのお楽しみはMDRのランチ。
デザートが見事です。

終日クルーズのお楽しみはMDRのランチ。 デザートが見事です。

ランチでもお誕生日のお祝いをして貰えました。

ランチでもお誕生日のお祝いをして貰えました。

Farewell ShowではUntill we meet againの歌でお別れです。

Farewell ShowではUntill we meet againの歌でお別れです。

ビジョンクラスならではのセントラムでのショー。
クルー達が国旗をたなびかせて盛り上げます。

ビジョンクラスならではのセントラムでのショー。 クルー達が国旗をたなびかせて盛り上げます。

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Chops Grilleでのランチはとってもお得。
MDRでも文句のないお肉料理が更に美味しくいただけます。

Chops Grilleでのランチはとってもお得。 MDRでも文句のないお肉料理が更に美味しくいただけます。

MDRの料理がとにかく美味しい!サービスも良く文句なし。

MDRの料理がとにかく美味しい!サービスも良く文句なし。

世界一危険なビーチで有名な
プリンセスジュリアナ空港の前
マホビーチ

世界一危険なビーチで有名な プリンセスジュリアナ空港の前 マホビーチ

暑いので海に入りながら飛行機を待つ人達

暑いので海に入りながら飛行機を待つ人達

St. Thomas にてロープウェイから。

St. Thomas にてロープウェイから。

 St. Thomas島のSkyRide to Paradise Point
ロープウェー降り場付近からの眺望
下に見えるのはもちろん私たちのクルーズ船です

St. Thomas島のSkyRide to Paradise Point ロープウェー降り場付近からの眺望 下に見えるのはもちろん私たちのクルーズ船です

サン・ファン(プエルトリコ)の旧市街

サン・ファン(プエルトリコ)の旧市街

島を守る堅固な要塞が港の入りの左右口二箇所にあります   カリブの海賊ってホントにいたのネ😆

島を守る堅固な要塞が港の入りの左右口二箇所にあります カリブの海賊ってホントにいたのネ😆

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スケジュール

Day寄港地
12026年5月16日
サンフアン(プエルトリコ島)アメリカ
22026年5月17日
シャーロット・アマリー(セント・トーマス島)アメリカ
32026年5月18日
セント・クロイ島アメリカ
42026年5月19日
フィリップスブルフ(セント・マーチン島)オランダ
52026年5月20日
セントジョンズ(アンティグア島)アンティグア・バーブーダ
62026年5月21日
ロゾー ドミニカ
82026年5月23日
サンフアン(プエルトリコ島)アメリカ

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

4.2

総合評価

ロイヤル・カリビアン全体の口コミ
4.5(761件)
krn

krn

ラプソディ・オブ・ザ・シーズ / 2018年9月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

【メインダイニング】 GWのシンフォニーに続いて、料理の質は高く毎日多彩な料理を楽しみました。 ■モーニング 窓側シェアテーブルと中央プライベートでリクエスト可能。 アラカルト、ブッフェで別れることなくテーブルに着いたらメニューを渡されます。 メニューは固定。 メニューに無いものとしてエッグベネディクトの案内がありま…

yotajii

yotajii

ラプソディ・オブ・ザ・シーズ / 2007年12月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

この船に乗って一番感じた事。 それは、「食事はクルーズエリアに左右される...」ってことですね。 なんといってもモナークとの違いに驚きました。 普通に食べられるんですもん。 カレーも美味しかった...

krn

krn

ラプソディ・オブ・ザ・シーズ / 2018年9月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

■全般 どのクルーもみなさん笑顔で挨拶。 これぞロイヤルカリビアンならではです。 乗ってるだけで楽しくなれる船です。 日本は西日本の地震や台風のニュースが大きく報道されていたようで随分心配されました。 ■ダイニング&ブッフェ インターナショナルなウェイター陣は様々な言語に対応。 我々が日本からだとわかると、知っている…

ラプソディ・オブ・ザ・シーズの口コミ
4.0(15件)
krn

krn

ラプソディ・オブ・ザ・シーズ / 2018年9月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

【メインダイニング】 GWのシンフォニーに続いて、料理の質は高く毎日多彩な料理を楽しみました。 ■モーニング 窓側シェアテーブルと中央プライベートでリクエスト可能。 アラカルト、ブッフェで別れることなくテーブルに着いたらメニューを渡されます。 メニューは固定。 メニューに無いものとしてエッグベネディクトの案内がありま…

yotajii

yotajii

ラプソディ・オブ・ザ・シーズ / 2007年12月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

この船に乗って一番感じた事。 それは、「食事はクルーズエリアに左右される...」ってことですね。 なんといってもモナークとの違いに驚きました。 普通に食べられるんですもん。 カレーも美味しかった...

krn

krn

ラプソディ・オブ・ザ・シーズ / 2018年9月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

■全般 どのクルーもみなさん笑顔で挨拶。 これぞロイヤルカリビアンならではです。 乗ってるだけで楽しくなれる船です。 日本は西日本の地震や台風のニュースが大きく報道されていたようで随分心配されました。 ■ダイニング&ブッフェ インターナショナルなウェイター陣は様々な言語に対応。 我々が日本からだとわかると、知っている…

寄港地の口コミ
4.1(110件)

ロゾー

ドミニカ / クリスタル・シンフォニー / 2021年12月訪問

とても満足

コロナ感染防止のため、船を通して、もしくは政府の認可を受けたタクシー/旅行社のツアーのみ島内観光ができることになっていた。船のエクスカージョンでティトゥ渓谷の急流上りと日帰り温泉ツアーに参加。短い距離とはいえ、滝つぼに向かって切り立った崖に挟まれた狭くて速い流れを鮭のように必死で泳いで遡上しなければならない。救命具を…

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

とても満足

セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / MSCシーサイド / 2019年3月訪問

とても満足

この島の「世界一危険なビーチ」を体験したくて、このカリブ海クルーズを選びました。 船を降りたところで呼び込みが沢山おられて、行きたい場所を伝えるとバスに誘導して下さいます。もちろん有料ですが、往復料金を支払い乗り合いバスに乗り、到着後帰りのバスの時刻と場所を教えてくれます。ちゃんと時間に間に合いますし、安心です。 ま…

客船情報

ラプソディ・オブ・ザ・シーズ

ロイヤル・カリビアン

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