ロイヤル・カリビアンジュエル・オブ・ザ・シーズ

7 nights / 8 days, San Juan (Puerto Rico) Round trip

2026年1月24日 出発8日間サンフアン(プエルトリコ島)発着

フォトギャラリー

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「SCHOONER BAR」でカクテルを。
船内でもエコが進んでいて、紙ストローでの提供でした。

「SCHOONER BAR」でカクテルを。 船内でもエコが進んでいて、紙ストローでの提供でした。

サーモンタルタル

サーモンタルタル

残念ながら、日本人クルーはいないので、日本の国旗は見られず。。。

残念ながら、日本人クルーはいないので、日本の国旗は見られず。。。

最終日のクルーズ日。フラッグパレード。
船員さんの出身国の国旗を持って入場。簡単にダンスをしてくれたり、紹介をしてくれました。

最終日のクルーズ日。フラッグパレード。 船員さんの出身国の国旗を持って入場。簡単にダンスをしてくれたり、紹介をしてくれました。

船員さんありがとう!ちゃんと止めてから出航です。

船員さんありがとう!ちゃんと止めてから出航です。

食べながら痩せるセミナー

食べながら痩せるセミナー

食べ応えのあるサラダ(笑)
シェフのおススメの前菜だそうで、日本人からすると手抜きにしか見えません。。。(笑)

食べ応えのあるサラダ(笑) シェフのおススメの前菜だそうで、日本人からすると手抜きにしか見えません。。。(笑)

ステーキのレア。
いつもミディアムレアでウェルダンなるので、レアで頼んだら、
レアできました(笑)しかも、WaterのDoniは、レアの注文は初めて受けたそうで、びっくりしてました(笑)

ステーキのレア。 いつもミディアムレアでウェルダンなるので、レアで頼んだら、 レアできました(笑)しかも、WaterのDoniは、レアの注文は初めて受けたそうで、びっくりしてました(笑)

バルバドスのビーチ
海が本当にきれいです!

バルバドスのビーチ 海が本当にきれいです!

国家議事堂

国家議事堂

世界一危険なビーチで有名な
プリンセスジュリアナ空港の前
マホビーチ

世界一危険なビーチで有名な プリンセスジュリアナ空港の前 マホビーチ

暑いので海に入りながら飛行機を待つ人達

暑いので海に入りながら飛行機を待つ人達

St. Thomas にてロープウェイから。

St. Thomas にてロープウェイから。

 St. Thomas島のSkyRide to Paradise Point
ロープウェー降り場付近からの眺望
下に見えるのはもちろん私たちのクルーズ船です

St. Thomas島のSkyRide to Paradise Point ロープウェー降り場付近からの眺望 下に見えるのはもちろん私たちのクルーズ船です

サン・ファン(プエルトリコ)の旧市街

サン・ファン(プエルトリコ)の旧市街

島を守る堅固な要塞が港の入りの左右口二箇所にあります   カリブの海賊ってホントにいたのネ😆

島を守る堅固な要塞が港の入りの左右口二箇所にあります カリブの海賊ってホントにいたのネ😆

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スケジュール

Day寄港地
12026年1月24日
サンフアン(プエルトリコ島)アメリカ
22026年1月25日
シャーロット・アマリー(セント・トーマス島)アメリカ
32026年1月26日
フィリップスブルフ(セント・マーチン島)オランダ
42026年1月27日
セント・クロイ島アメリカ
52026年1月28日
ロゾー ドミニカ
62026年1月29日
ブリッジタウンイギリス
82026年1月31日
サンフアン(プエルトリコ島)アメリカ

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

4.3

総合評価

ロイヤル・カリビアン全体の口コミ
4.5(761件)

bart840

ジュエル・オブ・ザ・シーズ / 2019年2月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

メインダイニングの内容はいつもと変わらないが、ウィンジャマーはこれまでで一番バラエティーに富んだ内容であった。パスタ、カレーの品質はかなり良い。今回のフランス人シェフのセンスか?朝にお粥が無かったのでお願いしたら、翌日から我々二人のためだけに作ってくてれた。このホスピタリティに大変感謝。

sunrise

ジュエル・オブ・ザ・シーズ / 2019年9月乗船

満足
お食事・ダイニング

デザートはいまいちなことが多々ありましたが、メインダイニングの前菜、メインは満足でした。ビュッフェは数回しか利用しませんでしたが、色々なものが取り揃えていたのであきることはありませんでした。

lovefunatabi

lovefunatabi

ジュエル・オブ・ザ・シーズ / 2020年1月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

クルーの皆さんはいつも笑顔で爽やかでした。 旧正月で中国人ゲストが多かったためか、中国人と間違えられることが多々あり 「ニーハオ」&「ハッピーニューイヤー」の声掛けが多少煩わしく感じました。

ジュエル・オブ・ザ・シーズの口コミ
4.2(12件)

bart840

ジュエル・オブ・ザ・シーズ / 2019年2月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

メインダイニングの内容はいつもと変わらないが、ウィンジャマーはこれまでで一番バラエティーに富んだ内容であった。パスタ、カレーの品質はかなり良い。今回のフランス人シェフのセンスか?朝にお粥が無かったのでお願いしたら、翌日から我々二人のためだけに作ってくてれた。このホスピタリティに大変感謝。

sunrise

ジュエル・オブ・ザ・シーズ / 2019年9月乗船

満足
お食事・ダイニング

デザートはいまいちなことが多々ありましたが、メインダイニングの前菜、メインは満足でした。ビュッフェは数回しか利用しませんでしたが、色々なものが取り揃えていたのであきることはありませんでした。

lovefunatabi

lovefunatabi

ジュエル・オブ・ザ・シーズ / 2020年1月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

クルーの皆さんはいつも笑顔で爽やかでした。 旧正月で中国人ゲストが多かったためか、中国人と間違えられることが多々あり 「ニーハオ」&「ハッピーニューイヤー」の声掛けが多少煩わしく感じました。

寄港地の口コミ
4.1(111件)

ロゾー

ドミニカ / クリスタル・シンフォニー / 2021年12月訪問

とても満足

コロナ感染防止のため、船を通して、もしくは政府の認可を受けたタクシー/旅行社のツアーのみ島内観光ができることになっていた。船のエクスカージョンでティトゥ渓谷の急流上りと日帰り温泉ツアーに参加。短い距離とはいえ、滝つぼに向かって切り立った崖に挟まれた狭くて速い流れを鮭のように必死で泳いで遡上しなければならない。救命具を…

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

とても満足

セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / MSCシーサイド / 2019年3月訪問

とても満足

この島の「世界一危険なビーチ」を体験したくて、このカリブ海クルーズを選びました。 船を降りたところで呼び込みが沢山おられて、行きたい場所を伝えるとバスに誘導して下さいます。もちろん有料ですが、往復料金を支払い乗り合いバスに乗り、到着後帰りのバスの時刻と場所を教えてくれます。ちゃんと時間に間に合いますし、安心です。 ま…

客船情報

ジュエル・オブ・ザ・シーズ

ロイヤル・カリビアン

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